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タカダ・サンタマリア


アジア・太平洋地域の
怠け者界を代表する男。
タカダ・サンタマリア

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当サイトは怠け者専用。


働き者の方、真面目な人は
これまでの価値観との矛盾に悩む、
強い不快感を感じる、
真剣に生きているのが
バカバカしくなるといった
問題が生じるので、
速やかに退出することを
お勧めしておく。


それでも怠け者の世界を
垣間見たいなら、
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正社員の同年代よりも稼ぎ、
苦労や努力はしない。


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※最高評価の一押しノウハウを見る時は要注意。

楽して稼げることがわかってしまうので、
まともにサラリーマンやバイトをする気力が
なくなってしまう恐れがあるので。

社会不適合者の仕事と生き方

大学卒業後も就職して仕事もせず、
バイトもせずに自力で稼いできたオイラは
社会不適合者としての生き方を選んだことになる。

何をやっているかと言えば、
自宅のパソコンの前でちょっと作業をするぐらいで、
そもそも働いているようには見えない。

事実、労働らしいことは特にしてないし、
気が向いた時に稼ぐだけ。

色々な方法を組み合わせてるから、
まったく稼げなくなる心配もないし。



たしかに正社員として仕事をして
社会人としての生き方を選んだ同世代よりも、
社会不適合者のオイラの方が稼いでる。

ただ、社会的な地位はまったく逆。

オイラなんてニートと同じ扱いだから。

何をやってる人かと聞かれても、
相手は具体的な稼ぎ方を知りたいわけじゃないし、
「ネットで適当に」とかいう話になる。

なんかニートの負け惜しみに聞こえる(苦笑


しかも仕事で人に会うとかもないし、
スーツなんて着たことがない。

平日の昼間に近所をフラフラしてるから、
絶対無職だと思われてるはずだし。

別に社会不適合者であることも、
仕事らしい仕事をしてないことも気にしてはいないけど。

だって、正社員になった友達とか見てても苦しそうだもん。

そういう生き方に嫌気が差して、
自分で稼ぐ方法を教わりたいって言ってきたりするし。

特に30過ぎてからは多くなった。

それだけ、普通の生き方をしても苦しいんだと思う。



収入にならないけど社会的地位はそこそこ、
というのが正社員のメリット。

でも、多くのサラリーマンって
もっと給料が上がってもいいんじゃないかと
寝言みたいなことを考えてる。

使い捨ての歯車にお金をかけるって、
企業にとって何のメリットがあると思ってるんだろう?


オイラみたいな社会不適合者から見れば、
疲れた顔して上り電車で出勤していくサラリーマンより、
下りのガラガラの電車で朝帰りするオイラの生き方の方が
楽でいいと思うんだけど。

どう見ても、あの人達の仕事が楽しいとは思えないし、
そんな表情でもないからね。

魚の腐ったような目をして出勤って、
一体何なんだろう。

あれが立派な社会人なら、オイラは社会不適合者でいい。

そっちの方が楽しく生きていけるから。

別に周りに認められたいとか思わないし、
分かりやすい信用とか要らないからね。



ニート疑惑があったところで、
別に困るわけでもない。

自分の生き方を決めるときに、
世間から認められることってオイラの重要項目に入ってない。

というか、どうでもいい。

世間体とかで話をする人と関わりたくないし。


安月給のサラリーマンが真面目で優等生なら、
オイラの生き方は社会不適合者でまともな仕事もしてない
ダメ人間ということになる。

それでも別にいいし。

明らかにオイラの方が楽しく暮らしてるから。

毎日好き勝手にダラダラ生きて、もう10年になる。

今さら真面目にやり直すことなんてできないし、
する気もない。

何しろメリットないから。

このまま社会不適合者として楽して生きてたい。



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独身で楽しいけど寂しい

オイラももう30代だけど、
独身で楽しいこともあれば寂しいことも。

何か、この年齡ってもっとしっかりしてるイメージだったけど、
思った以上にちゃらんぽらんというか。

今年なんて飲み会やりすぎて体調崩してるし。

しかも2度。

30代がこんなに気楽なものだとは思わなかった。



まあ、毎日が楽しいからいいんだけど、
ふと寂しいことも。

体調崩した時とか、独身の悲哀を感じたし。

看病してくれる家族もいなければ、
普段体に気を使ってくれる奥さんもいない。

口うるさく言われるのも嫌だけど、
やっぱり弱ってる時に1人なのはちょっと・・・


それでも飲み会行けなくなった事を伝えるために電話したら、
友達が差し入れ持ってきてくれたりしたからよかったけど。

そういうのがなかったら、
リアルに心が折れそうだったかも。

独身の寂しさはなかなかシャレにならない。



でも、多い時は週6ぐらいで朝帰りって、
結婚してたら難しいだろうし。

そんな荒れた家庭を持ちたいわけじゃないし。

良き夫になれない自信はあるし、
結婚して楽しく幸せに家族で暮らせるのかどうか・・・

考えてみると、
結婚しても独身でも問題は尽きない。

ただ、身の回りを見てると友達に子供ができたりして、
けっこう幸せそうにも見える。

長い目で見るとどうなるのか分からないけど、
このまま35歳とか40代迎えても独身なのは寂しいかも。


好き勝手に生きていくことを優先するのか、
それとも家族がいて寂しさと無縁な生活を選ぶのか。

これは悩ましい選択。

まあ、平均結婚年齢が30代を超えてるから、
まだ焦らなくていいのが救いだけど。

独身でいても不自然さはないし。


ただ、あと10年とかこのまま放置すると
けっこう厳しいだろうから。

女の人みたいに40代になったらアウトってことはないけど、
男だってチャンスは少ないだろうし。

それでも、男に生まれてよかったとは思う。

一応、いくつになっても結婚のチャンスあるし。


まあ、とりあえずは今のうちに独身生活を謳歌しとくかな。

そのうち結婚とかプロポーズを
真剣に考えることもあるかもしれないし。

でも、婚姻届を区役所に出しに行くとか、
なんか想像できない。

それが独身でいる理由なのかな。

想像力が及ばないことは現実にならないとか言うし。



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アンテナ張ってる時間がないと

もう10年ぐらい、ネット業界で稼いできた。

その間にどんどん使える手法は変わるし、
消えていった人もいる。


オイラが怠け者でありながら生き残ってこれたのって、
なんだかんだで順応してこれたから。

でも、「新しい手法追っかけるのきつくないっすか?」
みたいな話もある。

たしかに、せっかく稼げる方法見つけたのに、
他の方法を追い続けるって思うとつらいかも。



ただ、オイラは最初から1つの方法に頼ってないんだよね。

今でもメインの手法が5つあって、
それ以外にオマケのような手法があったり、
実験中の案件があったり。

ここ数年は、ノウハウはオイラが買って、
友達にやってもらってみたりしてる。

お金はこっちで出すし、
儲かったお金は友達のもの。

オイラとしても、使えるノウハウか確認できるし、
お互いに得というわけ。

それで稼げるようになって、
サラリーマン辞めたギンちゃんていう友達とかいるし。

おかげで気楽に飲み歩けるようになって、
その意味でも良いし。


最初から1つの方法に絞ってないから、
一部のノウハウが使えなくなっても痛くないし、
もっといい方法を見つけようという気にもなる。

ほぼ全自動の方法もあれば、
ある程度は時間をかけなきゃいけないものもあるので、
より良い方法を見つけたいし。



そして、もう1つ重要なのは時間に追われないこと。

忙しい中情報収集とか、心折れるから。

オイラはヒマを持て余してるから
気が向いた時に情報をチェックできる。

時間が取られる手法に夢中になっちゃうと
情報収集どころじゃなくなっちゃうんだろうね。

副業とかなら、なおさらだし。


結果論ではあるけど、
オイラの頑張らないスタイルって、
変化の多い業界で生き残るには正しい選択なのかもしれない。

実際、大学時代から10年以上稼いでるし。



まあ、自分で情報収集したり、
実験したりする時間がないなら、
オイラからの情報を参考にしてもらえれば、と。



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独立した怠け者としての生き方

オイラは正社員どころか、フリーターですらない。でも、ニートとか、ひきこもりとか、そういう誰かに頼って生きていくのは嫌だ。だから、自力で稼げる方法を探しまくったし、稼げるようになった。

怠け者としての自分の性格は昔から理解してたから、人並み以上に頑張って結果を出す起業家になんて、なれるわけない。だから、楽して稼げるように、もう少し人聞きが良いように言い換えると、効率的に稼げることを第一にした。

別に、年商何十億の会社を作りたいとか思ってないし、それに意味があるとも思えない。使い切れないお金を稼いでも仕方ないし。まして、会社として利益があっても、自分では使えないとか意味わからないし。

オイラが求めるのは実益だけで、別に社会的ステータスが欲しいわけじゃない。実際、オイラは自分のことを自営業者とか言えるわけだけど、普通に無職とか言うし。そんなことを言えばかわいそうな目を向けられるけど、大抵は相手より稼いでるからね。


で、なんで人に頼っていくのが嫌なのかというと、やっぱり精神的に辛い。だって、親のお金をもらって養われるとかって、色んな意味で辛いでしょ。オイラも30代だし、そんな年で親からお金もらってるって・・・

単純に心が痛むのもそうだし、将来の不安とかだってあるわけで。親もいつまでも生きてるわけじゃないし。

そもそも、うちの親はまともな家庭並みの収入とかないし。むしろ借金があったぐらいで。

ということで、オイラは就職しなくて済むように、大学時代から自分で稼げるようになったし、それから10年以上、自力でやってきた。社会的なステータスはないけど、同年代のサラリーマンでオイラより稼いでる人って会ったことない。

「今の手法が通じなくなったら」とか言う人もいるけど、他の方法で稼ぐし。実際、10年もパソコンの前でパチパチやってきたわけだから、色んな手法試してきたし。楽して稼ごうとする中で試した方法って、1つや2つじゃないから。

はっきり言って、リストラされたサラリーマンのように路頭に迷うことはないと思う。今の稼ぎ方が全滅したとしても。まあ、面倒なので、そんなことにはならないでほしいけど。

ただ、オイラも生きていくために仕方なくなれば、それなりには頑張るんじゃないかと。あくまで推測だけど。そうなったら、自分で稼ぐ力がサラリーマンに負けることなんてありえない。リストラされて途方に暮れるとか意味がわからないし。



オイラは怠け者なのは間違いない。お金を稼ぐために使ってる時間はサラリーマンの半分以下だし、面倒なことは何もしない。やりたくないことは、稼げると思ってもやらない。

でも、そんな生き方でも稼げる方法を探すことは続けてきたし、今も続けてる。だから楽ができるわけで、収入もそれなりに確保できてる。

立派な組織に勤めてるからって、一人で稼げるわけじゃない。それができなくて、リストラで路頭に迷う人が大勢いるわけだし。

そういう意味では、オイラのやってることって小規模だけど、本当の意味で独立してるんじゃないかと。ある意味、他人とか世の中の影響を受けづらい生き方だと思う。誰かに雇われたりしてないわけだし。




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嬉しい誤算ということか

今試してる稼ぎ方があるんだけど、一時期は結果が出そうになくて撤退しようと思ってたら、嬉しい誤算が起こった。というのも、思わぬ形で収入を得ることができたから。

ただ、イレギュラーの要素が強いような気がするし、今後も続けていくかどうかは検討中。嬉しいかどうかはともかく、誤算は誤算なわけだし、あまり楽観視できるものではないから。

収入が入ってきたところで止めるのも何だけど、偶然に左右されるような稼ぎ方は、精神衛生上もよくないし、長期的に見ればムダな作業で終わる可能性が高いから。

ということで、見切りを付けて止めてしまう可能性が濃厚。まあ、うれしい誤算は最初で最後のボーナスぐらいの感覚に思っておけば、何かラッキーな感じがしないこともないし。

ちなみに、オイラも以前は偶然でた結果を実力と勘違いしたこともあったし、目先の結果だけをすべてのように捉えてた。でも、ある程度経験積んでくると、たまたま良い結果が出ても嬉しい誤算でしかないと割り切ったり、反対に結果は悪くても、長い目で見るとチャンスがあると思ったりもする。こうなってくると、ますます稼ぎやすくなってくる。

ということで、今日は珍しく実験中の稼ぎ方をちょっとだけ見せてみたりした。




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社会不適合者としての生き方

会社にも所属せず、社会不適合者そのものの生き方を実践しているオイラだけど、何をやってるかと言えば、ただ自宅でネットを使って稼ぐだけ。それ以外は遊んでたり、ゴロゴロしてるだけ。決まった時間に起きたりもしないし、かなり自堕落な暮らしをしてる。

近所からはニートと思われたりしてるだろうし、社会不適合者としてのオーラをまざまざと発した生き方しか送れない。実際のところ、バイトぐらいはしたことがあるけど馴染めなかったし、正社員になってまともに働くなんて無理なのが明らか。

要するに、普通なら就職なんて出来ない社会不適合者だから、普通の生き方をしてたらすぐに会社なんて退職しちゃうだろうし、転職を繰り返して自分の首を絞める生き方しかできなかったと思う。

ただ、そんな社会不適合者でも、別にパソコンに詳しいわけじゃなくても、普通に稼げる時代になったのはラッキーだった。これが10年前だったら、どんな生き方をしたらいいのか分からなかったと思う。というより、確実に路頭に迷うことになるだろうから。そう考えると、適材適所って大事なんだと痛感する。

その考え方でいくと、社会不適合者なのに就職しちゃうと辛いのは当然だよね。会社はわざわざ個人の幸せとか考えてくれないし、自分でどうやって生きていくかは考えないと。少なくても、自分で社会不適合者だと思ってるのなら、社会のレールを盲目に走る以外のところに目が行ってるわけだから、希望がありそうな気がする。

社会不適合者=弱者ではなくて、単なる性格の1つぐらいに思っておいたらいいんじゃないかな。おしゃべりとか、粘り強いとか、気まぐれとか、そういうものの1つとして考えれば気が楽になる。

いくら人付き合いが上手くてコミュニケーションを取るのが得意でも、給料は安いし、いつリストラされるか分からない。まともに組織の中で働けない社会不適合者のオイラは、自分で稼げるし、複数の収入源があるからお金がないという事態は起こらないだろうし、収入も普通のサラリーマンより多い。

いかにして社会に溶け込むかを考えるよりも、楽して勝てるポジションに立つ方が良いというのが、オイラがここまでやってきてたどりついた結論。無駄な努力はしない方がいい。


人に雇われるってことは、組織に属するということ。それって、競争社会のまっただ中に放り出されるわけだけど、その一方では協力もしなきゃいけない。社会の面倒くさい側面が、そこはある。

オイラは仲良くしたくない相手とまで、わざわざ無理に付き合いたくない。上司との関係とか、普通に嫌だし。もちろん、良い人なら別だけど、そんなこと夢見るほどメルヘンでもない。

江戸時代じゃないんだから、どんな生き方をしようと勝手なはず。オイラのようにネットで稼いで、社会に無理にこびなくたっていいだろうし。別に正社員の生き方を否定するわけじゃないけど、実際稼げてなかったりするわけだから。

社会不適合者であることが分かったら、後はその事実を受け入れるだけ。そうすれば、自然に道は開けてくると思ってる。

いや〜、昭和の時代じゃなくてよかった(笑)。こんな考え方、ネットが普及した現代じゃなきゃ許されないもんね。10年前なら、社会不適合者なんて、ただのダメ人間だったんだから。生まれてくる時代を間違えなくて助かった。




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稼ぐのはアリ地獄?

どれだけ稼ぐ能力を高めても
労力を使わなければ稼げない。

単純にお金を貯めていたところで、
貯金が安全なわけでもない。


がむしゃらに稼ぐことを頑張っても
終わりが来ることはない。


それはハムスターが回転する
遊具の中で走ってるようなもの。

あるいはアリ地獄に落ちないように
必死で走り続けるようなもの。



オイラも今は楽に稼げてるけど、
一生稼げるかどうかは不明。

稼げなくなった時に右往左往しないためにも
収入の一部は安全に確保しておかないと。


というか、今の時代に
確実に収入を得続けられる人が
どこにいるのか分からないけど。




世の中の多くの人の誤解は
貯金が安全とか今でも思ってること。

そういういい加減な常識を
何で持ち続けられるのか・・・



日本の銀行なんて格付けも低いわけだし、
決して安全とは言えない。

デフレが解消されたりインフレになったら、
銀行は倒れなくてもお金の価値は下がるし。


そうなれば
大事に銀行に預けておいたお金は
すっかり駄目になっちゃうのにね。



投資は危険とか
お金持ちのやるものと誤解している人は、
自分のお金を危険にさらしてる。

結局は無知ほど怖いものはないから。



投資について何も知らずに
貯金が安全と思い込んでいるのは、
サラリーマンをやってるのが一番と
疑問も持たない人と同じ事。


まあ、無知な人がいるおかげで
知識があれば得できるわけだから、
別にいいんだけど。



わざわざ騙される側でいたくないなら、
このメール講座ぐらいは読んでおいた方がいい。


お金の話がタブー視される日本では、
自分で少しは学ぶ気がないと
お金について無知なままでいるはめになる。


そのおかげで損をしている人が大勢いるのは
自分で苦労を背負い込んでいるように見える。



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金欠から抜け出す方法

慢性的な金欠を抱えている人の場合には、完全に悪い流れにいるわけだから、それを断ち切るためには一時的に大きなエネルギーを費やすことも考えなきゃいけない。とは言え、実際にやってみると思っていたよりはるかに簡単だったりするんだけど。

金欠であるということは、収入が少ないのか支出が多いのか、どちらか一方。借金してギャンブルをしたり、ブランド品を買いあさっているわけじゃなければ、支出よりもお金を稼ぐことを考えたほうがいい。

というのも、いくら節約をしても、収入が少なければたかが知れているから。月に15万円の支出を10万円に減らしても、結局は5万円にしかならないし、収入が下がったり途絶えたりすれば金欠に陥るから意味がない。

収入が多ければ、多少の出費があっても金欠にはならないし、収入源が複数あれば、お金がまったく入ってこなくなる可能性は低い。いざとなれば節約をするのは難しくないから、対応の幅が広がって深刻な金欠になることがなくなる。

今の収入源はとりあえず確保しておいたまま、ネットで稼ぎ始めるのが一番安全で楽だと思う。脱サラしても成功する人は一握りだし、サラリーマンの頃よりも忙しくて金欠の度合いもひどくなることが多いから。まして、フリーターがバイトを変えてもほとんど意味がないし。

収入を一つに絞る必要はないから、とりあえずはネットからも稼げるようになること。できれば、ネットでの稼ぎ方も二種類以上にしていくこと。これができれば、楽してお金を稼げるから、金欠から抜けだすことができる。

最初は面倒くさいかもしれないけど、仕組みが出来上がると本当に楽なので、最初の一歩をとりあえず踏み出すところから始めたらいいと思う。オイラだって、サラリーマンなら完全にクビになるような人間なのに、同年代の正社員より稼いでるけど、それもネットで稼いでるからできること。

能力ならオイラよりずっと上の人が、サラリーマンとして上司にこき使われながら30万円とかの月給で働く意味が分からない。神経すり減らして金欠にならなくても、もっと楽に稼げるのにといつも思う。




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求人を見て楽な仕事に就職したつもりが

休日が多くて残業も少ない、業務内容も簡単そうな求人を見つけて、これなら楽な仕事だろうと思って就職したのに、実際に働き始めると大変なことは多い。

企業としては人が足りなければ集めなきゃいけない。応募が少なければ、求人の時に楽な仕事に見せて就職希望者を募るのも、ある意味では常識的な手段。

でも、正社員になって安定的に楽な仕事に就職するのは至難の業。もちろん、奇跡的にそうした生活を送ってる人はいるけど、狙って成功させるのは難しいと思う。そもそも、求人だけで得られる情報なんてたかが知れてるし。

しかも、求人の時に想定していた条件とは、企業側も考えが変わってくることがある。正社員なら部署が変わって、楽な仕事から終電まで残業が定番の激務の部署に移されることもある。就職した時の仕事が楽だとしても、それが続くとは限らないということ。

そう考えると、楽な仕事を求めるなら就職してはダメだと思う。求人の情報なんて当てにならないんだから。一番確実なのは、そもそも就職なんてしないで、自分で稼ぐこと。

別に起業するとか、そういう難しいことではなくて、インターネットを通してお小遣い稼ぎをする延長で、若手正社員の給料の倍ぐらいなら、簡単に稼げる。こんなに楽な仕事は、いくら求人情報を探しても見つからないはず。

毎日、気が向いた時に少しパソコンをいじって、それだけでお金がもらえるんだから。上司や会社に自分の稼いだお金を横取りされることもないし、稼いだお金は自分のものになる。

そもそも求人があるということは、その会社は人を募集しなきゃならない状況にあるということ。圧倒的に楽な仕事であれば、そもそも既存の社員が辞めないし、取引先とかにも希望者がいるはず。それをわざわざ求人の募集をかけてる時点で、魅力的な仕事じゃないことが分かる。

就職して他人と同じ行動をしてる安心感を得るのか、本当に楽な仕事を求めて自分で稼ぐのか、どちらを選ぶかで人生は変わる。個人的には、わざわざ就職してムダな苦労をするなんて考えられない。


楽な仕事の求人を見つけたとして、その部署に勤め続けられる保証はない。上司が変われば、別の職場のような環境になるかもしれない。それを無視するのって、あまりにリスキーではないかと。

リストラはピンとこないとしても、配置転換って正社員なら普通だろうし。実際、オイラの友達が平均して1時間も残業のなかった部署(営業事務)から総務に移った途端、10時に帰れたらラッキーみたいな生活になったらしい。楽な仕事が一転して、多忙になってしまったと嘆いてたけど、別にともだちだって それを希望したわけじゃない。

求人は単なる入り口なので、その後の仕事が保証されてるわけじゃない。国によってはスペシャリストとして雇ってもらえることもあるみたいだけど、日本ではどの部署に異動させようが会社の勝手なわけだし。

結局、楽をしたかったら、自分で稼ぐ以外にはないんじゃないかと。




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日本全国ノマドの旅?

家やオフィスだけではなく、自分の好きなところで仕事をするノマド・スタイルが一部で広がっている。と言っても、ネット系やデザイン系など、限られた職種だけなのだけど。

実は、オイラもノマドになれる。パソコンがあってネットにつながれば、日本全国、もっと言えば海外に行って世界各国でお金を稼げるのだから。

友人から、ノマドをテーマにした旅でもしたらどうかと提案されたこともある。何が目的なのかわからないけど、日本全国をパソコン1台で旅してみたら面白そうということらしい。

現実的に考えると、着替えも必要なわけだし、旅が長くなれば選択が必要なわけで、そうなるとコインランドリーを探さなければならないという、ノマドなのか生活感漂うのかよく分からない旅になってしまいそう。

正直、その話を聞いても面倒くさいと思ってしまった。そもそも、ノマド・スタイルをありがたいものと崇拝する気にもなれない。その理由を考えてみたら、オイラは元々が自由に稼げるようになった。つまり、就職して会社に縛られていない。

コレに対して、一度会社員になった人の場合には、自由に仕事の場所を選べるノマド・スタイルは自由の象徴なのだと思う。つまり、いったん不自由になった経験の有無によって、ノマドへの思いが変わるのだろう。

個人的には、わざわざ出かける時にパソコンを持ち歩くのは邪魔くさいし、稼ぐといっても時間がかかるわけではないので、基本的にパソコンは自宅に置きっぱなしにしてる。ノマドであるよりも、その方が単純に楽だし。だいたい、ノマドにこだわり過ぎると、ネット環境の整ったところを探さなければいけないので、ストレスたまりそう。




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暗黙の了解を無視しても許される方法

世の中には暗黙の了解というものがある。それを平気で踏みにじっていると、常識がないとか文句を言われるんだけど、勝手に業界で慣習として決めたルールなんていちいち聞いてられない。

かと言って、わざわざ暗黙の了解に真っ向から立ち向かって揉めるのもエネルギーのムダ使い。というわけで、暗黙の了解を平気で踏みにじりながら、それが周囲に許されるための方法について話してみたいと思う。

結論から言えば、自分のキャラをはっきり押し通してしまえばいい。たとえば、オイラなら怠け者だし、社会人じゃないし、無職に近い状況なのにお金はある。はっきり言えば、好き勝手に生きている。これを遠慮無く通せばいい。

そうすると、暗黙の了解を破ったとしても、「アイツはああいう奴だから」ということで、何となく許される。さすがに初対面の人ばかりの場所で好き勝手に振舞っていれば引くだろうけど、仲介(説明)してくれる人がいれば、何となく円満に済んでしまう。

元々、暗黙の了解なんていい加減なものだから、自分の存在をその上に置いてしまえばいい。この時に重要なのは、遠慮がちにしないこと。自分の性格やキャラは大前提として決まっているものであって、目先のルールで揺らぐことがないという姿勢を示さないと、何の意味もない。

中途半端にワガママを言うと嫌われるけど、思い切り我を通すと不思議と認められるものなので、大胆に自分の思いを押し通してしまえばいい。

周りの状況を読んで生きていくのは精神力を消耗するので、いっそのこと自分のポジションを確立させた方が、暗黙の了解とか細かいルールを気にせずに済んで楽に生きられる。




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だらけた生活を送り続ける方法

わざわざ会社のために朝から晩まで苦労して働いて、それでいてだらけた生活を送る人間に収入で負けているとしたら、彼らはどんな顔をするんだろう?

しかも、相続とか宝くじとか、そんな運ではなく、実力でお金を稼いでいるとしたら。

実際、それがオイラなわけだけど、間違いなくだらけている。何しろ、スーツは持ってないし、目覚ましは使わないし、上司はいない。気が向かなきゃ一歩も家から出ない日もある。

このまま行くと体にキノコが生えるんじゃないかと思うほど、とにかく動かなかった時期もある。

でも、ネットを使えばそれでも稼げてしまう。しかも、人と関わりたくなければ、その希望もかなってしまう。

「いつまで続くのか分からないだらけた生活なんてろくなもんじゃない」

サラリーマンはそう言うかもしれない。そうでもしないと、自己正当化できないんだから。毎日ストレスにさらされているのに、だらけた怠け者に稼ぎで負けるなんて許せないはず。

たしかに社会的ステータスで言えば、サラリーマンは高くはないにしても、低くない。住宅ローンは組めるし、クレジットカードも作りやすいし、世間体もそれなりに保てる。

ただ、収入はどうなの?と思ってしまう。社会的ステータスのために働くのなら、とてもじゃないけど割に合わない気がするし。

これからもだらけ続けていられるし、どこかで気合を入れて生きて行きたくなったら、それもできる。そんな選択肢のある生活は気持ちの余裕もあるし、生きていて楽しい。

ちなみに、気合を入れて生きる予定は、今のところなし(笑)。やっぱりだらけた生活が性格的にフィットしているようなので。




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苦労が絶えない理由

よく分析してみると、苦労が絶えない人は状況を変えるチャンスを持っているのに、それを活かしきれていないことが多い。逆に言えば、そこに気づいて行動できれば、案外簡単に楽な人生を送っていける。

では、苦労が絶えない原因は何なのか?

人によってケースバイケースではあるけれど、よく見られるのは人間関係や仕事、お金の問題、健康などがある。

人間関係で苦労が絶えないのであれば、単純な話、自分と合わない人やトラブルメーカーを避けるのが得策。逆に、これらの人付き合いを切れなければ、その後も苦労が絶えない可能性が高い。

何しろ、世の中には極端な厄介者がいる。それと付き合っている限り、迷惑をかけ続けられる。相手と距離を置くのは勇気がいるかも知れないけど、実際にやってみると案外簡単なので、最初の行動ができるかどうか、ここにすべてがかかってる。

連絡が来ても無視する。会ってもそっけなく対応して、必要以上に話し込んだりしないことで、たいていの人は離れていく。

仕事で苦労が絶えない人は、そもそも職場を変えるとか、自分で稼ぐようにすると楽になる。もしもオイラのような怠け者が普通に就職してサラリーマンになってたら、苦労の絶えない生活になってた上、リストラ対象になってたんだろうけど、ネットで楽に稼げてるから、そんな気苦労もない。

お金を稼ぐ方法は、給料やバイト代を会社からもらう以外にもあることを肌身で分かると、苦労は一気に減っていく。しかも、稼げるようになると、収入を増やすアンテナが持てるようになるので、稼げるアイディアが絶えない。

お金の問題にしても、仕事と同様に対処すればいい。自分で稼げるようになれば会社を退職して独立もできるし、副業でプラスアルファの収入を得ることもできる。本業以上に副業で稼ぐことも十分に可能。

苦労が絶えないと思っているのなら、まずは第三者の立場で客観的に状況を分析してみること。これがスタート。ヒロイズムにひたらずに、現実的に対処すれば、以外に解決策は簡単に見つかるし、ちょっとしたきっかけで、人生は変わるから。




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年賀状は必要か?

年賀状のCMとか見て、毎年郵便局の必死さを感じる今日この頃、いまだに出す必要があるのかと考えると、ないと思う。仕事で出さなきゃいけない人もいるんだろうけど、そんな生産性のない業務をしている業界もどうなのかと。

何百通も年賀状を出す人もいるけど、それって郵便局以外に誰が喜ぶのか・・・。年末年始にヒマを持て余してるバイトぐらいかな。

そう考えると、わざわざ大量の紙資源と貴重な時間を使ってまで、年賀状を出すのはムダな気がする。オイラは出さない。というか、数枚だけ出すのもかなり面倒だと思う。ある意味、大量に印刷するなら最初にデザイン決めたりする手間は同じで、後は切手代とかインクカートリッジの料金だけでも、数枚だと印刷も面倒だし、かと言って手書きも・・・。

そう考えると、パソコンとプリンター使って年賀状を印刷するのって、意外に面倒かも。個人的には絶対にやりたくない。というか、やる必要がないからやらない。

サラリーマンやってる友達で、取引先への年賀状は会社で出してくれるけど、上司や同僚には自分で送らなきゃいけないというケースがあって、彼が使ってるのは、挨拶状ドットコム年賀状印刷らしい。わざわざ貴重な休日を使って年賀状を印刷するのが嫌だったので、外に任せることにしたという話。

その友達は副業をやってるから、たしかにちょっとの節約よりも、稼ぐことに集中した方が合理的だろうね。時間を使って少しのお金を節約しても意味ないし。

というか、プリンターのインク代を考えると、外に頼んでも変わらないのかも。プリンターは安くてもインクカートリッジはめちゃめちゃに高いし。年賀状のデザインを考える時間も浮くので、人任せがいいのかもね。

まあ、究極的には年賀状を出さなくていい生活がベストなんだけど。




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「来年は頑張る」は嘘

今年を振り返ってみたり、今の生活を考えてみて、来年はがんばろうと思ってる人もいるんだろうけど、これは失敗すると思う。水をさすようなので、言うべきなのか分からないけど。

何が問題なのかというと、来年という先延ばしの部分。今年が残ってるなら、数日でも、数時間でも頑張ればいい。それができないのなら、未来に問題を先送りするだけだから、どうせ来年も結果なんて出ない。

オイラは怠け者だし、努力は嫌い。ただ、今の生活がどうしても嫌で、すぐにでも人生を変えたいのなら、一時的にがんばらなきゃいけない時はあると思う。人生をトータルで見た時に怠けて楽をするために、時には必死になることもあると思う。

逆に、今のままでよかったり、このままの流れで楽ができるなら、来年は頑張るなんてムダな目標も要らない。要するに、やるなら今すぐにやる、不要な目標は立てないということ。

年明け前に嫌な話なのかもしれないけど、その場逃れの言い訳や目標は自分の首を絞めるだけなので。




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今年の反省は必要か?

年明けが近づいてくると、今年の反省とか来年の目標をよく聞くけど、実はあまり要らない気がする。1年なんて便宜的な期間の分け方だし、それ自体に意味があるわけじゃない。

怠け者としては、そんなこと考えずに生きていきたいところ。ただ、お金の心配をせずに怠けて生きるためにも、ある程度まではがんばらなきゃいけない時期もあるから、そういう時には反省も必要なのかな。

ただ、その時に2011年の反省という期間が不都合であるのなら、そこにこだわらなくていいと思う。今年の3月からとか、去年の7月からとか、自分にあったスパンで物を考えたほうが分かりやすいから。

個人的には、今年は大満足だった。楽して生きられたし、努力してるつもりもないのに収入が増えてる。完全に良い流れができているので、来年からも怠け者らしく生きていけたらいいと思う。




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深夜でも使える24時間営業の宅配クリーニング

会社に通勤なんてしなくもお金が入ってくるから、昼間にクリーニングに行ってもいいんだけど、持っていくのが面倒だったり、雨が降ってたり、気が向かなかったりすることも。そんな時に重宝しているのが宅配クリーニング。

家まで取りに来てくれて、クリーニングが終わったら持ってきてくれるから怠け者には嬉しいサービス。24時間好きな時に使えるし、深夜でも早朝でも普通に昼間でも、気が向いた時に出せるし。

クリーニングなんて何かのついでがないと行きたくないから、深夜じゃないと立ち寄るチャンスがなかったりするし。しかも、先にコンビニに寄りたくても荷物が邪魔でルート変えなきゃいけないとか、意外に面倒だったりする。でも、宅配クリーニングなら、家まで来てもらえばいいから、そんなこともないし。

オイラが使ってるのは「せんたく便」っていうサービスだけど、クロネコヤマトと提携しているみたいで、ヤマトの宅急便が洗濯物を取りに来てくれる。宅配クリーニングの人が取りに来るわけじゃないから、普通の荷物を出すのと同じ感覚だね。

宅配クリーニングの方が、というかせんたく便のような大手の場合限定だけど、会社の規模もそれなりだし、実はサービスは安心だと思う。近所の小さいクリーニング屋なんて個人事業だったりするから、預けた服に問題が起きてもまともに対応してくれるとは限らないし。

そう考えると、わざわざ近所のクリーニング屋の営業時間に合わせて深夜を避けて持って行くより、宅配で済ませてしまうほうが24時間好きな時に出せるし、安心だと思う。実際、これまで一度も問題は起こってないし。





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怠けるにもコツがある

何の準備もなく怠けた生活を送ろうと思うと、引きこもってニートになり、親に食わせてもらうとか、そんなことになりかねない。これも怠け者には違いないだろうけど、オイラとは違うタイプ。

あくまでもオイラが思ってる怠け者は、自立はできている。親や親戚に頼ったりするのは、自分の立場が危うすぎる。あくまでも自力でお金は稼いでおくこと。そして、楽をして効率良く稼ぐのが大事。

そうなると、最初のうちは怠けるために頑張る時期も必要になる。一見すると矛盾してるけど、将来に楽をするために、今は少しだけ努力しようという話。

ただし、中途半端に努力するのは止めたほうがいい。よくあるのは、色々な副業を始めてしまって、どれも稼げないままに終わってしまうパターン。これでは何のために副業をしてるのか分からない。

もっと言えば、稼げるようになっても苦労し続けなければいけない副業もあるので、この場合には将来怠けるといっても限界がある。下手すると、サラリーマン並みに忙しく働いて、会社員以上の責任を負わなければならない場合もあるので、この辺の見通しもたてておかなきゃいけない。

怠け者になるなら計画的に。この発想は大切。




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怠惰な日常にこそ成功がある

働き者がムダに優遇される日本社会においては、怠惰な日常を送るとろくな人生を送れないような思い込みがあるけど、実際のところは逆だったりする。

もちろん、無条件に怠惰な人生を送るだけでは成功できるわけではないけど、お金の面においては、ひたすら働くだけの人よりも見込みがあるのも事実。これは世の中のお金持ちを見ても分かること。

富豪と呼ばれる人達は、必ず他人の労働力を利用してる。従業員だったり、自分では雇わずにお金を払って専門家を雇ったり。必ずしも本人が怠惰な日常を送っているとは限らないけど、自分の行動だけでは稼げないレベルのお金を、他人の力で得ているのは事実。

この仕組みを作れない人は、しょせんは大金を稼げない。さらに言うと、怠け癖がなくて、つい勤勉に動いてしまう人の場合、作業量出満足してしまうので、自分自身の作業効率も悪くなりがち。何しろ働くこと自体に価値を見出してしまうんだから。

そう考えると、怠惰な日常を送れて、なおかつ楽して稼ぐ仕組みを作れる人は強いと思う。少ない労力で最大の価値を生み出すのは、本当の金持ちにも、小金持ちにも通じる真理なんだから。




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メールが面倒

わざわざメールするのが面倒で仕方ない。それどころか、確認するのすらおこたりがち。1日に何十通も用のないメールを送る人もいるらしいけど、仕事じゃないんだからと思ってしまう。

仕事で必要ないから面倒という理由でメールをチェックしないで済んでいるんだけど、サラリーマンなら大変なんだろうな。業務時間内に行うわけだから、あんまり関係ないか。

個人的にはメールは面倒なので、用がある時だけに送ってほしいし、そう誘導してる。無駄に返信しなかったり、メール嫌いを会話の中でアピールしておいたりすると、相手もあきらめてくれる。

何しろ、面倒だからメールは最低限の返信しかしないと最初から伝えておけば、相手だって無駄な期待をしてはこないので、無視したとしても角が立たない(こっちがそう思ってるだけかも)。

メールが面倒と言っても、電話や手紙に比べれば手軽だから、50年前に生まれていたら大変だったかも。完全に人との連絡手段がなくなってたのかな?




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怠惰な性格はお金を得られる

怠け者は敬遠されるのが日本だけど、実は怠惰な性格の方が経済的な面では成功を収めやすいことを、お金のない人達は気づいていない。むしろ、お金持ちは知っているんだけど。

というのも、怠惰な性格の場合、頑張って働くのが嫌だから効率を追求する。その結果として、いかにして少ない労力で最大の結果を出すかにフォーカスするので、ただ何となく仕事をしているサラリーマンには考えられない結果を得られてしまう。

たとえば、1日に数分間の作業だけで、月に30万円を稼いでいると言えば、怠惰とは程通い勤勉なサラリーマンには嘘としか考えられない。彼らの信じている世界では、そんなことは起こらないから。上司の愚痴や不当な扱いにも耐えて1ヶ月働かなきゃ、その金額は得られないと思ってる。

でも、ネットを使えば、実際に毎月安定して30万円ぐらいは簡単に稼げる。怠惰な性格だと、こういう稼ぎ方を平気で選択できる。わざわざ苦労しなくてよさそうなのに、心のブレーキを踏んでしまう人が多いので、世の中は不思議。

怠惰な性格を直すよりも、そのままで楽して稼ぐ方法をしっかり身につけるほうが、負け組サラリーマンになるよりも幸せになれるはず。何しろ、お金は稼げるし、苦労が圧倒的に少なくて済むんだから。どうして不景気で経済が悪くなっていく日本で、わざわざ安月給で会社勤めをしている人が多いのか、本当に理解に苦しむ。




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生活が苦しい時には

お金が足りなくて生活が苦しいのなら、一生懸命働いたり節約をしても意味がない。まったくムダではないにしても、それだけで大きな効果を得られるほど甘くはないのが実際。

何しろ、今の生活が苦しいのなら、その方向性で努力した所で、ろくな結果が出ない可能性が高い。たとえば、給料の安い会社に勤めていて努力しても、報われることはほとんどない。

節約にしても、入ってくる収入が少ない状態で支出を削っていったところで苦しい生活が改善される効果は知れてる。早い段階で限界が来る以上、計画の段階から無理があると言わざるをえない。

そうなると、新しい収入の入口を確保しておきたいところだけど、いきなり今の仕事を投げ捨て生活を一新して新しい挑戦を始めるのは心理的にも抵抗が大きいはず。そうなると、まずは副業でもいいから稼ぎ始めることが必要。

特にネットの場合には、空いた時間で稼ぐ方法もあるし、それでサラリーマンの給料レベルなら稼ぐ方法もあるから、生活が苦しいのであれば、スタートする価値がある。特に、パソコンとネット回線がすでにあるのなら、事実上ノーリスクで始められるので、迷う意味がない。

もちろん、インターネットを使えば何でも稼げるわけじゃないから、そこは勘違いしないでほしい。稼ごうとして稼げないと、精神的に余計苦しい思いをすることもある。お金が入ってこないから生活も改善されないし、ますます展開が悪化する余地があることは、無視できない。

それを考えると、いかにして効率的に稼ぐか、この一点が苦しい生活から脱却するための必要条件になる。オイラはここに集中したから、今では一日に数分の作業だけで月に30万円以上を稼げたり、他の収入を得たりできるようになった。

生活が苦しいと、つい目先のことばかり考えがちだけど、それだけじゃ人生は改善しない。いつまでも苦しい思いをしながら生活したいのでなければ、どこかで方向転換することは、必ず必要になる。




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毎日が苦痛なら

毎日が苦痛でしかないと思っているのなら、人生を変える決意をしてみてはどうだろう?意外に身近なところに、そのための答えなんて落ちていたりするし。

たとえば、お金がないために毎日が苦痛になってしまっている人は多い。嫌な会社に通い続けるのも、突き詰めれば経済的な理由なので、このケースは本当に多いと思う。逆に言えば、お金のある毎日であれば、苦痛なんて感じなくて済むようになる。

そこで多くの人が考えるのは、資格を取ったり、夫婦共働きを選んだりすること。残念だけど、資格なんて基本的には人に雇われるためのアピール材料にすぎないので、収入が激増することは望めない。医師や弁護士のような開業できるもの以外は、基本的に無意味。

何しろ、ちょっとスキルアップなんてしても人に雇われて始めてお金になるんだから、結局は苦痛でしかない毎日を送ることになるんじゃないかと思う。自分で毎日の生活をコントロール出来ないなんて、それは苦痛にもなる。

そこで考えておきたいのは、自らお金を稼ぐこと。会社に依存せずに、自分自身の力で収入を得られるようになれば、嫌な上司の下で働く必要もないし、苦痛になるような仕事をすることもない。毎日を自分でコントロールできる力に直結する。

ただ、最初から独立して自分自身のビジネスを構築するのは至難の業。最初は副業で構わないから、少しのお金を稼げばいい。自分の給料を超えた時、あるいは生活できるようになったら、今の仕事を辞めて苦痛から解放されるようにしておけば、お金がなくて毎日の生活が成り立たなくなるような危険はなくなる。

今までと同じように生きていたら、いつまでも毎日が苦痛でしかない。でも、一歩踏み出すことができれば、未来は大きく変わることもある。オイラは会社に勤めていないから自由だし、毎日が楽しい。そんな人生を選ぶかどうかは、すべてあなた次第。




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たばこが苦しいなら

気管が弱かったりすると、本当に他人のたばこが苦しい。自分では当然吸わないけど、人が吸うのはなかなか止められないので、どうしても受動喫煙は避けられないことになる。

今は法律の整備もあって、自由にたばこを吸える環境ではなくなりつつあるので、苦しい思いをする機会は減っただろうけど、依然として0にはならない。接客業だと、同僚だけじゃなくてお客さんのたばこが苦しいこともあるだろうし。

こんな時、自分で稼ぐ能力があれば仕事を変えることを選択肢に入れられる。反対に、今の会社から離れるのが怖い状態だと、自由な医師なんて持てない。たばこが苦しいし、健康にも悪いと分かっているのに、わざわざそんな快適と程遠い環境にとどまるしかない。

長期的に見れば健康を害して肺がんのような大きな病気の原因にもなりかねないので、他人のたばこが苦しい環境に身を置くのは絶対に止めておいた方がいいのに、こんなことになってしまう。これがベストな選択なのかどうか、考えてほしい。

たばこを吸う側に悪気はないかもしれないけど、無神経なのは事実。そんな人と無理に付き合う必要もないかもしれない。もちろん、たばこだけが理由で縁を切るのは極端だけど、距離をおくのも一つの選択肢。あるいは、会うときは極力外にするといった配慮も考えられる。

自分の地位を高めて環境を選ぶこと。これを実現するためには、やはり苦しい状況にNOと言えるだけの状況を作らなきゃだめ。お金のために、誰かに従わなきゃいけない人生では、こんなことはできないので、健康的な生活を送るためにも稼ぐ力が必ず必要。




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料理が面倒

自炊すれば食費が安くなるとはいえ、料理は面倒くさいからやりたくないというのが本音。しかも、自分で作ったからって美味しいわけじゃないし、むしろ逆。

面倒でも料理をすべきなのかどうか?

通常なら面倒でも自分で料理をするのが良いことのように言われてるけど、これは負け組の理論だというのが実際のところ。なぜかというと、勝ち組が時間を使うのは、価値のあるところ。

たとえば、仕事をしてお金を稼げるのなら、料理をして多少の節約をするよりも経済的にはプラスになる。料理なんてしなくても、飲食店は腐るほどあるし、コンビニもあれば宅配もある。わざわざ自分でする必要はない。

家事の中でも、料理は人に任せやすい環境が整ってるから、洗濯や掃除を任せるほど面倒じゃない。だったら、わざわざ自分でやる必要はないはず。

オイラの場合には、料理をしないから、その分働こうとは思わない。そこまでしなくても、生活は十分にできるから。そんな面倒なことをしなくても、普通に遊んでたって十分に暮らしていけるんだから、それで問題ない。

ただ、お金がないから料理をしてる人の場合、ネットで稼ぐなり、他の方法で収入を得られるようにしておかないと、悲惨な末路がまってるかも。結局節約には限界があるし、自炊で浮くお金なんてたかが知れてるんだから。

1000円もあれば料理をしなくても美味しいご飯を食べられるし、そのために面倒な思いをするなんて馬鹿馬鹿しい。1000円なんて、ネットなら一瞬で稼ぐことも可能なんだから。

結局、お金が少しあれば、面倒な料理なんて無縁な生活が送れるっていうことだね。




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生きることに疲れたら

なぐさめるつもりは全然ないけど、生きることに疲れたとしても、そんなに悲観する必要はない。これまでの人生の送り方に問題があっただけで、実は大した問題じゃないことの方が多いから。

生きることに疲れたっていうのも、分析すると根本的な理由は1つか2つのケースが多いし、それを解決すれば人生は全然変わるはず。

たとえば、家庭の事情で疲れたのなら、しばらく距離を置けばいい。実は一人暮らしを始めるだけで生きることが急に楽になるようなことも多い。変に同じ状況にいるから疲れたと感じてしまう。

仕事の関係で生きることに疲れたのなら、会社を辞めて他の方法で収入を得ればいい。もっとも、単純に転職しただけなら、同じ結果にたどり着く可能性が高い。今後はますます会社が社員を使い捨てる時代になるんだし、サラリーマンやOLである限り、生きることは大変な思いをすることになる。

たとえば、オイラはネットで稼いでるけど、生きることに疲れたりしない。何しろ作業は楽だし、お金を稼ぐ時間はサラリーマンの半分も要らないし、面倒な人間関係もない。うわべだけの人付き合いがないから、ストレスも少ない。

こんな人生を送っていると、生きることに疲れた人とは全く違う気持ちになってしまう。ただ、今は上手に生きることができていない人でも、ちょっとしたきっかけをつかめるだけで、大きく道は変わるはず。

ただ、待っていても誰かが救い出してくれる可能性は低いので、自分できっかけを作る必要がある。お金の問題や、お金で解決できる問題が原因で疲れたのなら、もっと楽して収入を得る方法を覚えればいい。

人間関係に疲れたのなら、縁を切るか距離を置くことで楽になればいい。わざわざ苦労し続ける必要はないんだから、辛い状態に耐えて生きることを何かの罰のようにしてしまうよりも、もっと楽しい人生を送ってほしい。




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人生の苦しみ、お金の問題

「こんなに苦労してるのに、お金がない・・・」

人生の苦しみの原因がお金にあるという人は多いと思う。でも、それって本当はナンセンス。だって、オイラのようにまともに社会人経験がなくて、特に才能に恵まれているわけでもない怠け者だって、サラリーマンより簡単に稼げるんだから。

オイラの場合にはネットを使うことで、今の生活を実現してる。これが20年前、30年前だったら起業は大変だっただろうし、副業もメジャーではなかったので用意じゃなかったんだろうと思う。そうなると、お金がない苦しみに人生を台なしにされるのも仕方なかったのかもしれない。

でも、今みたいに資金のない個人が稼げる時代になってくると、お金による苦しみを抱え続けるのは賢明な選択ではなくなる。そんな理由で人生をあきらめるなんて、本当にもったいない。

何しろ稼ぐ方法なんていくらでもある。ただ、その方法を見つけるのが難しいのも事実。世の中に転がってる儲け話なんて嘘が大部分だし、そんなものに乗れば新たな苦しみが発生するだけ。これでは、いつまでたっても人生を変えられないのは理解できる。

ただ、待ってるだけじゃ人生は変わらない。苦しみや悩みを抱えているのなら、それは今後も継続する可能性が高いし、その苦しみが一度は消えたとしても、人生のどこかで問題が再燃することもありえる。

お金が足りないのなら、複数の収入源を確保することが大事。ネットなら会社も設備も資金も特別な知識も必要としない稼ぎ方がいくつかあるから、そうしたものからスタートするのが妥当なところ。




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朝が辛いなら

どういうわけか、朝が辛い人はどうにかしてスムーズに起きられる方法を探したり、少しでも身体を順応させようとするようだけど、本来的に夜型なのであれば、その体質に合わせた生活をする方が無理がない。

たとえば、ネットを使って個人で稼ぐのであれば、朝が辛いのにわざわざ早起きする必要はない。自分の時間に合わせて仕事ができるので、もっとも活動しやすい時間帯を選ぶことができる。

多くの人にとって最大公約数的な時間帯が朝の9時から夜の6時や7時ぐらいなだけで、すべての人に共通しているわけではない。朝が辛い人の場合、残念ながらこの部分に当てはまっていないので、自分を偽ろうとすると苦痛が待っている。

会社で仕事をしたところで、安定的な将来が保証されているわけじゃない。だったら、もっと自由に生きていける方がいいはず。辛いのに朝から起きてみたり、やりたくない仕事をするなんて愚の骨頂。

低血圧だったりすると、どうしても朝は辛い。夜の方が楽しみが多いという人もいるはず。それなのに、無理やり朝に起きて仕事をして、結局得られるお金が片手間で稼げるような金額なのじゃ、報われない。

朝が辛いなら体質改善をする前に、まずは自分のスタイルで生活できる環境を整えた方がいい。そうじゃないと、他の問題や悩みが起きたときにも、結局我慢しなきゃいけなくなるから。




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体がなんかだるい

昨日から、体がなんかだるい。特に朝に疲れというか眠気が残ってる感じがして、体が重い感じがする。寝不足や飲み過ぎじゃないから、もしかしたら風邪のひきはじめかもしれない。

ただ、普通はなんかだるいと感じても、朝から会社に行く準備をして出勤しなきゃいけないわけだから、家でゆっくり出来る環境は恵まれてると思う。高熱が出て倒れそうになりながら出社するような必要がないんだから。

お金を稼ぐっていっても、オイラならその時の気分でも休みにできるから、なんかだるいと思った時点で休める。別に風邪じゃなくても、精神的にだるい時でも同じこと。

ずっと横になってるのはヒマだから起きてるけど、本格的に風だと分かればいつでも横になれるし、何日か長引いても不都合はない。なんかだるいと思って今の生活を普通のサラリーマンと比べてみたら、すごく恵まれてる環境にあることが分かった。

普通に考えると、風邪なのに満員電車に揺られて出勤なんて正気の沙汰じゃない気がするけど、サラリーマンにとっては当然なんだよね。稼げる怠け者になって良かった。寿命も長くなりそうだね。

そう言えば、なんかだるいと思ってたのは、エアコンの温度が低いのかもしれない。寝る時の設定温度を少し高くしてみようかな。体が冷えすぎてるのかもしれないから。




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住宅ローンが苦しいなら

張り切って住宅ローンを組んで家を買っても、価格は下がるし返済は思ったよりきついもの。リストラやボーナスカットのようなアクシデントがあれば、必然的に住宅ローンの返済が苦しい状況に陥ってしまう。

本来なら苦しい住宅ローンなんて組むべきじゃないのかもしれないけど、そんなこと言ってたら持ち家なんて一生手に入らないし、低金利等のチャンスを活かすことを考えれば、時には早めに行動すべき時もある。

ただ、住宅ローンが苦しいと感じるのなら、それは一時的な問題ではない可能性が高い。職を失ったから苦しいだけで、再就職できれば問題ないと答える人もいるだろうけど、その職場にずっといられる保証だってないんだから。

どうしても生活費や住宅ローンはかかるのに、収入が1つだけだと途絶えることもある。だから、本当は2つ以上の収入源を持っていた方がいい。そうすれば、いざという時でも安心。苦しい思いをしなくて済む。

とは言え、2つの会社で働いたり、いきなり起業するのは無謀。住宅ローン以上に苦しい思いをすることになりかねないから、オススメしない。それよりは、ネットを使ってお金を稼ぐほうが確実。

ネットなら大きな資金を使わずに稼ぐ方法もあるし、残業続きで忙しいサラリーマンでもできる方法がある。この点は以前に解説しているので、参考にしてほしい

サラリーマンなら会社にばれないようにしておけばいいけど、公務員の場合には副業が禁止されているので、家族の口座名義を使っておく必要がある。もし実際にバイトでもするなら名義だけ変えてもムダだけど、ネットなら誰がやってるか分からないのがポイント。

苦しい住宅ローンをさっさと返済してしまうためにも、第二の収入源は不可欠。これからの時代、会社からの給料だけで安心して住宅ローンを返せる保証なんてないんだから、頑張って仕事をしてれば大丈夫なんて、安易に考えないほうがいい。




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寝過ぎでだるい

目覚まし時計と無縁な生活を送ってるおかげで、どうも寝過ぎでだるい。成長期でもないのに11時間以上が経ってた。さすがに時間の感覚が狂っちゃって、なんだか調子がでない。

何となく体がだるいんだけど、寝過ぎが原因なのは確かだから、明日には治るんだろうね。とりあえず今日はだらだら過ごして、夜になったら少しだけお金を稼ぐ時間を取ろうかな。それでサラリーマンの日給ぐらいは稼げるから。

規則正しい生活を送っていれば、同じぐらいの時間に目が覚めるから寝過ぎでだるいこともないのだけど、最近は遊びに忙しくて生活が変則的になってたから、寝過ぎもしょうがないかな。たまにはこんなこともあるね。

寝過ぎてだるいということは、体を動かした方がいいのかもしれないけど、怠け者としてはいまいち気乗りしなくて、寝過ぎているのに体がだるいから寝そべってしまう。効率的じゃない生活を送る自由があるっていうのは、こんな時に本当に助かる。

こんな体がだるい日にも会社に行かなきゃいけないとしたら、人生は大変だろうね。しかもほとんどのサラリーマンは安月給で将来も保証されてないんだから。もはや被害者のような気もする。

そもそもサラリーマンなら平日に寝過ぎなんてこともないんだろうね。むしろ睡眠不足で体を壊す人の方が多いんだし、寝てないから朝に体がだるいっていうのが悩みだろうから。

自力で稼げれば、しかも短時間で楽して収入が入ってくる方法を知ってれば体がだるい時にゆっくりできる。寝過ぎでも飲み過ぎでも、理由を問われることもない。

雇われてる立場なら、よほどのことがなければ休みは取れない。体がだるい程度では問題外だし、かなりひどい風邪でも会社で働いて寿命を縮めてたりする。

同じ年齢であっても、ストレスや幸福度は全然違うだろうね。本当にサラリーマンにならなくてよかったね。寝過ぎでだるいなんて言ってられる立場で、これからも生きていけるんだから。




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フェイスブックは面倒

ネットで生活してることだし、話題にもなっているフェイスブックをやったけど面倒。最初の登録は適当でも始められるけど、真剣にやっていきたければ登録事項も多い、何より毎日の運用が面倒。

自分は記事を書いたりしなくても、フェイスブックではコメントが付いたりするし、「いいね」なんて内輪の褒め合いになってるだけだいし、何だか面倒なことが多い気がする。

もちろん、これからビジネスで使うような人には価値があるんだろうけど、プライベートでのフェイスブックは面倒だな。こっちは止めたいと思っても、相手がいるだけに勝手に放棄するわけにもいかないし。

面倒でも勝手にフェイドアウトしちゃうと、フェイスブック経由でコメントやメッセージが届いても気づかないわけだし、不都合がある。フェイスブックで何か動きがあればメールで送られてくるけど、そもそもメールを毎日チェックしてないし。

しかもフェイスブックで面倒なのは、もう会いたくもない相手と再開してしまうこと。友達の友達だったりすると、フェイスブックを通じて連絡してきた時に無視するのも気まずい。結局、終わったはずの人間関係が復活しちゃったりする。

こう考えると、本名でフェイスブックをやるのはリスクが大きいのかも。面倒くさい人と再開してしまった日には、フェイスブックを始めたことを後悔するはめになるし・・・。




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面倒くさがり屋が成功する3つの理由

働き者が推奨されている世の中だけど、面倒くさがり屋の方が実際には人生がうまくいく可能性が高い。これは自分が怠け者だから負け惜しみで言っているわけではなくて、明確な根拠がある。

まず、働き者は他人のルールに乗せられて働くことに慣れてる。そうすると、安い給料で働くのが日常生活になってしまう。面倒くさがり屋もある程度のレベルになると、サラリーマンやフリーターなんてバカバカしくて続けられないので、他の方法を探す。

つまり、仕事をすることが目的で働くのではなく、あくまでお金を効率良く稼ぐことを考えるのが面倒くさがり屋。そうなれば、何となく会社に時間を奪われ、何も気づかずに年を取ったりしない。これは重要なポイント。

2つ目の理由は、エリート街道を歩んでいないこと。学生時代から、面倒くさがり屋は歓迎されない。最初から立派な社会人が務まるとは周りにも思われてないので、卒業して正社員にならなかったり、サラリーマンを辞めても抵抗が少ない。

これは案外重要で、ある程度の地位というか、他人からの評価があると失敗が怖くなる。でも、最初から期待されていない面倒くさがり屋だからこそ、失敗を恐れずに突き進むことができる。つまり、挑戦へのハードルが低いということ。

面倒くさがり屋が成功しやすい最後の理由は、継続性があること。努力家は緊張の糸が解けた時に、情熱を取り戻せないことがあるけど、面倒くさがり屋は基本的にマイペース。だから疲れ切らない。

結局、人に使われる身分じゃお金は儲からないし、自分で何らかの方法でお金を稼げるようになる必要がある。そうなると、起業のように必死で走り抜けるか、オイラのように個人としてネットで余裕を持って稼ぐか。後者の場合には、マイペースなぐらいで十分。前者は経験がないから分からないけど、1年で9割の起業が潰れるらしいから、成功率は低い。

個人的には、ネットだけでサラリーマンより稼げるようになれば、小さな成功と言えるかと思ってる。そうなると、面倒くさがり屋が遊びぐらいの感覚でネットを使っている方が、働き者が迷わずに会社に行くよりも成功率は高いはず。




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お風呂に入るのが面倒?

かなり深刻にお風呂に入るのが面倒という人がいるらしい。オイラはむしろ風呂好きなのでいまいちだけど、怠け者として楽して入浴できるアドバイスでもできないかと、考えてみた。

まず、オイラも経験があるんだけど、冬にお風呂に入るのが面倒ということ。寒い中で服を脱ぐのは辛い。この対策は簡単で、まずはエアコンで室内の温度を十分に高めて、浴槽にお湯をはる時に最後の方だけでもいいから、シャワーを使って湯船にお湯を入れること。こうしておけば、浴室内が暖かくなるとから、服を脱いでも寒いタイミングがない。

お金がなくて部屋を温めるのがもったいないのなら、お風呂に入る直前にシャワーで湯船にお湯をかける(水面に)だけでもぜんぜん違う。浴室のひんやりした感じがないだけでも、だいぶ面倒な気分はなくなるはず。

それ以外の季節でお風呂に入るのが面倒くさい場合、これは残念ながら有効なアドバイスができそうにない。何しろ、シャワーぐらい浴びないと気持ち悪いから、つい入ってしまう。そもそもお風呂にはいるのが面倒くさいという感覚がないから、なんとも言えないのが実際。

そんなわけで、残念だけど冬の寒い時の対策だけしか浮かばなかった・・・




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学校がだるいなら

今になって思うと、学校がだるいと思うぐらいじゃないと、社会に出てから大変な人生を送ることになる。サラリーマンになって安月給でこき使われたり、ろくでもない相手と結婚したり。

学校がだるいということは、その他大勢として扱われる事は嫌いなはず。この性質、バイトや会社ではマイナスに働く。そう言うと、完全に人間としてダメなように聞こえるかもしれないけど、そんなことはない。

何しろ、バイトなんて安い時給で人に使われる身分だし、サラリーマンだってバイトよりましなだけで、経営者から見たら、大部分はどうでもいい歯車。仕事をだるいとも思わずに働いても、報われる日なんてくるわけがない。

学校に違和感を覚えるのなら、社会に出ても感覚が麻痺する可能性は低い。もちろん、具体的な行動を起こさなければ意味がないけど、とりあえず見込みはあると思う。

オイラも学校はだるいと思ってたし、学生になんて絶対に戻りたくない。学校に行くなんて考えられないから。だるいし、何の役にも立たないんだから。

そんなオイラも今となっては同世代でも稼いでいる側の一握りに。バイトもだるい、学校も面倒くさい、そんな人間の方が意外に稼ぐ仕組みに気がついて、お金が入ってくるポジションに移動していくんだろうね。何しろ、人に使われてることにストレスがかかって仕方ないんだから。

学校がだるいのは未来への希望の証明ぐらいに思っておくといいかもしれない。ただ、このタイプは一歩間違えると無収入のニートになったりするので、お金をいかに楽して稼ぐかということを考えておかないと、大変な目にあいかねない。それだけは気をつけて。




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結婚は面倒くさい

わざわざ結婚なんて面倒くさいし、計画性が感じられない。何しろ、家庭を持つわけだから責任が生じるし、男としての立場で言えば、別れる時も慰謝料や財産分与で不利になるんだからやりきれない。

ある程度のお金があるのなら、結婚なんて必要ないと思う。世間体を気にするのもバカバカしい話だし。結婚しないと出世できない会社が今だにあるらしいけど、そんなつまらない理由で昇進できないなら辞めるべきだね。

ある意味、自分の頭で物事を考えるのが面倒くさい思考停止の人が結婚するのかもしれないね。メリットとデメリットを冷静に比較できないから、これまでの世の中の流れ通りに、何となく結婚しちゃう。別に幸せになれるわけでもないのに。

一攫千金で玉の輿に乗りたいなら別だけど、普通に結婚するだけなら面倒な問題が発生するだけで、それに見合うメリットはないだろうね。新婚時代は幸せでも、5年、10年たって幸せそうな夫婦がどれだけいるか、周りを見てみればいい。

結婚なんて面倒なことをしたら負けだと思うし、もっと自由な立場でいるのが賢い生き方。特に収入のある男の場合、結婚は将来的に大きな出費、というより財産を失うリスクに直結すると考えておかなきゃならない。

それでも結婚したいのならすればいいし、リスクを最初から理解しているのであれば止めない。面倒な問題を背負いこみたいのであれば、それは自由だし。




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働きたくないから結婚の悲劇

女性の場合は働きたくないから結婚して専業主婦になるという方法がある。男でも主夫の道はあるけど、かなり狭き門な気はすので、結婚して相手の収入に頼るのなら、女の人の方が有利かな。

ただ、結婚して専業主婦になってもまったく仕事をしないというのは、昔に比べて割合が減ってる。最初は働きたくないと思って夫も了承してても、子供が育ってきたらパートに出ないと家計が苦しいなんてことも少なくないし。

特別にお金持ちな男と結婚しない限り、働きたくないのに仕事に行かなきゃ生活できなくなることは多い。サラリーマンの平均年収が下がってる以上、昔のように妻は専業主婦というわけにいかないケースが多くなってるから。

そうなると、働きたくないから結婚したのに、夫の稼ぎが少ないために嫌々仕事をしなきゃいけなくなる。当然、夫に不満もたまるし、仕事のストレスも出てくる。そうなると、もう結婚生活が嫌になってしまう。

ただ、ある程度の年齢になってしまうと、少ない稼ぎでも夫がいないと、一人では生活できないという残念な状態に陥ってしまう。結婚して一時的には働きたくないから専業主婦になれても、長い目で見ると破綻への道を歩んでたりする。

お金のために離婚を思いとどまり、幸せでもない結婚生活を続けるしか選択肢がないというのは、本当に悲しいと思う。

それなら、働きたくない人でも収入を稼ぐ方法は身につけておいたらいいと思う。オイラがやってる方法は、家でやれるから、専業主婦でも簡単にできる。夫の給料を超えることもできるし、実質的な作業は1日数分程度だから、働きたくない人でも、さすがにできると思う。

オイラが楽して稼いでいるのは、この方法だけど、人間関係に悩まされることもないし、能力やスキルも必要ない。結婚に頼るよりは、自分の収入を確立しておくと、何があっても楽。結婚している人なら、ヘソクリにしておけば、離婚の時も安心かも(笑)




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専業主婦が働きたくないのは正解

共働きもパートも嫌で働きたくないと専業主婦が思うのは当然のこと。と言うよりも、安い賃金で仕事をすることに疑問を感じないことの方が大きな問題。人にこき使われて終わるんだから。

ただ、旦那の稼ぎが悪いと、専業主婦で無収入でいるのは生活が厳しいのも分かる。金持ちと結婚するのも簡単じゃないし。ただ、働きたくない気持ちを押し殺して仕事にでても、それはストレスがたまるだけ。しかもパートなんかろくな時給ももらえないし、一生かけても高校生のバイトのようなお金にしかならない。

社会とつながりたいとか言ってパートに出る人もいるけど、そんなのは遊びのようなもの。会社から見たらパートの専業主婦なんて安い労働力でしかないんだし。そんな環境で働きたくないと思えないのは、金銭感覚が鈍いんだと思う。

働きたくない専業主婦が取るべき道。それは労働らしい労働をせずにお金を得ること。そんなの無理だと思うかもしれないけど、実際にオイラはやってるし、ネットを使って自宅で行う方法だから、専業主婦にはうってつけ。

オイラが楽して稼いでいるのは、この方法なんだけど、別に特殊な能力が必要になったりするわけじゃないし、自分で仕事をするだけだから経歴も関係ない。要は効率的に稼ぎたいと思うか、貧乏な生活や働きたくないのに安いお金で仕事をする生活を我慢するか、それだけのこと。

専業主婦で働きたくないと思うのは自然なこと。でも、昔のように一切専業主婦に収入がなくても平気な家庭は少なくなってるんだろうね。何しろサラリーマンの平均給与が下がり続けてるんだから。そうなると、ストレスがたまるような仕事をせずにお金を稼ぐ力は、嫌な思いをせずに生きて行く上で必須になってるんだと思う。




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働きたくないのは病気どころか・・・

通常は働きたくないなんて口にすれば、批判的な視線を浴びせられるか、説教やアドバイスを受けるか。どちらにしても好意的なリアクションは返ってこないし、病気だと言われることさえある。

ただ、多くの収入を得るという意味で言えば、働きたくないという気持ちは重要。なぜなら、多くの人は何となく労働しているだけで、低賃金で一生仕事をするか、どこかのタイミングで職を失うだけだから。

働きたくない気持ちからスタートすれば、お金は欲しいけど楽をできる方法を考える。つまり、目的に沿った行動を考えるから、余計な行動をしようとしない。たとえば、サービス残業を喜んでやるような意味のないことはしない。

もう働きたくないと思えば、副業を始めてもいい。実際、ネットを使えば簡単にサラリーマンの収入程度なら稼げるし、主婦をやりながら夫の月収を超えることも十分に可能。働きたくないのが病気どころか、何の迷いもなく会社やバイトに行くほうが病気だと思う。

何しろ、雇う側としては、出来る限り安い賃金で労働させようと思ってるんだから、本来なら雇われる側は働きたくないと思うのが当然。それを労働は国民の義務だとか、大人として常識だとか、イメージに縛られて安いお金で働いてしまう。どうせ稼げないのに。

個人的には、人に雇われて働きたくないし、安い賃金なんてほしくもない。自分で稼ぐほうが楽だし、効率的なんだから。

ちなみに、オイラが楽して稼いでいるのは、この方法。要するに効率を最大限に高めることで、怠け者でありながら稼げるようになるわけ。

普通のサラリーマンって、何となく働くことで安心感を得てる気がする。職場を見れば同じように仕事をしてる同僚がいるから、それが普通のように感じられる。その会社に将来がないとしても、そんなことに悩まないのが普通みたいな風潮があるし。

でも、それってどうかと思う。認知症の老人のようなもので、自分の頭で何も考えないのは病気なんじゃないかと。働きたくないと思ったオイラは、自分の頭で考えて、楽して生きる方法を選んだ。サラリーマンは社会的に立場は上なのに、実は人生の大きな流れを考えてない。これって、どっちがいいんだろう?

究極的に言えば、サラリーマンやフリーターが仕事のし過ぎで病気になっても、会社としては使い捨てればいい話。でも、働いてる側はそう簡単に割り切れない。だったら、自分の人生なんだし、自分で考えた方がいいと思う。

最終的に、誰かが人生の責任を取ってくれるわけじゃないんだし。




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自信をつける方法

子供の頃から優秀なわけではなかったし、おどおどしたところもあったのに、今では自信を付けることができた。難しい方法を実践したわけじゃなくて、あることをしたら、結果的にそうなっただけ。

具体的にどんな方法で自信をつけることができたかというと単純で、お金を稼げるようになったこと。シンプルだけど、実はこれがきっかけで、他の分野にしても余裕が出てくるし、自分を信じられるようになる。

たとえば、お金があればモテるようになる。別にお金で買うとかじゃなくても、オシャレな美容院で髪を切ってもらったり、高級ブランドまでいかなくても、それなりにオシャレな店でコーディネートしてもらえば、見た目も変わって自信がつく。

そうすると、声をかけても成功率が高くなる。もっと言えば、お金をかけて口説く方法、たとえば食事やお酒をおごったりもできるし、高級レストランに入ることもできる。こういうことを積み重ねると、ますます自信をつけることができる。

お金があると、自分は変わってなくても周りが変わる。安い店よりも高い店の方が丁寧に接客してくれるし、丁重にもてなされれば自分がそれに値する人間だと思えるようになる。自信の付け方としては、単純だけど効果的だと思う。

何より、お金に余裕があると他人に卑屈にならなくていい。仕事もできない理不尽な上司の下で働く必要もないし、会社が嫌なら辞めればいい。将来にだって不安はないから、堂々としていられる。他人や会社に依存しないで生きていける力をつけると、自信を取り戻すことにもつながる。

自信がない原因として、自分の得意なことがなかったり、これまでに色々な失敗経験があったりするけど、大人になってお金があれば、それだけで丁寧な扱いを受けられるんだから、自然に自信も付いてくるはず。

逆に言えば、お金がないことが理由で弱い立場に立たされると、どんどん自信が持てない人になっていくと思う。恋人にはケチだと思われて、上司が理不尽でも生活のために耐えて、それで貧相な生活しかできなかったら、どうしても自信がなくなっていくはずだから。

そう考えると、自信をつける方法としては、十分な金額を稼ぐことが一番じゃないかと思う。こんなこと言うとお金があればいいのかと怒られるかもしれないけど、お金がない時代も経験したからこそ、こう思う。




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楽な授業の見分け方

大学に入って最初に考えるのは、どれが楽な授業であるかということ。これを忘れていると、せっかく大学生になったのに、やたら授業に出なきゃいけなかったり、テスト勉強を本格的にしなきゃならなくなるから注意。

で、大学ごとに楽な授業は違うわけだけど、一般的な傾向があるので、それを参考にする方が楽。確かに精度の高い情報なら、それぞれの大学や学部・学科に特化している方がいいけど、教授が変わったりすると話が全く変わってしまうので、中途半端な噂は無視したほうがいい。

具体的に楽な講義を見抜く方法は、授業の出席の必要の有無。ここが最重要ポイン卜になる。最初から出席を取らなかったり、代返が可能な授業のみを取って、必ず出なきゃいけないような講義は外す。これが鉄則。

授業への出席がなきゃ単位が取れないような講義は、そもそも教授が単位の付与に厳しい傾向があるので、テスト勉強も大変だったり、面倒なレポートがあったりする。楽なのがいいなら、絶対に外しておくべき。

授業にでなくて済む方法

友達に恵まれれば、代返を頼んだりノートを借りたりもできる。ただ、これを続けると、さすがに嫌がられるようになってくので、普通は適度なバランスを保とうとしたり、交代で授業に出たりする。

ただ、大学生は基本的にお金がない。このポイントを押さえておくと、極端な話、試験の時だけ大学に行けば単位は取れてしまう。これ以上の楽はないところまで、手を抜けちゃう。

具体的な方法といえば、お金で解決すればいい。がっかりするかもしれないけど、これには裏がある。他の大学生はバイトぐらいしか収入源がない中、自分がネットで稼げるようになると、明らかな経済格差ができるので、収入のごく一部で喜んで他の学生が協力してくれるようになる。

たとえば、月に1万円渡して授業で代返を頼む友達が3人いても3万円。試験前にノートを1科目3000円で見せてもらっても、10科目で3万円。もっと言えば、学食で食事をおごるぐらいでも喜んでノートを貸してくれる人もいる。

親しき仲にも礼儀ありって言うけど、さすがに自分が頼むばかりじゃ相手も嫌になるから、分かりやすくお金という対価を渡すわけ。そうすれば、対等どころか自分の方が楽をしてるのに優位に立てる。

こうなると、授業に出る必要がまったくなくなるので、気が向いた時だけ大学に行けばいい。自分は楽な仕組みで月に30万円ぐらい稼いで、後は遊んでればいいので、サラリーマンより良い暮らしができるっていうわけ。

ネットで稼ぐ方法はこっちに詳しく書いたから、それを見て。簡単すぎて、就職する気がなくなるかもしれない(笑)




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「努力は必ず報われる」の3つの嘘

子供の頃からまるで真実のように言われていた「努力は必ず報われる」という言葉には、明らかな嘘がある。ここを間違えていると、やたら苦労しているのに幸せになれず、人生を台無しにすることになりかねないので注意してほしい。

努力が報われない一つ目の理由

方向性が間違っていれば、いくら頑張っても報われない。たとえば、一生懸命働いてみたところで、時給800円のバイトをしている時点で、時給が1万円にはならない。せいぜい時給810円や820円に増えていくだけ。それなら、最初から時給1000円の仕事に就いて、首にならない程度に頑張るほうが賢い。

もっと大きなお金がほしいのなら、そもそもバイトをすることが無意味。努力の方向性がまったく見当はずれだと、こういうことになる。これはお金や仕事の問題だけではなく、生活の様々な面で言えること。

たとえば、彼女がほしいと思って努力してるつもりでも、他人から見ればはた迷惑な上に女性から引かれるような方法でナンパをしているだけだったり、相手の気持ちが離れていくようなメールを送ってるだけだったりする。

こうした努力が報われるわけもなく、無意味に終わる。それどころか、むしろ手を抜いている時よりも悪い結果になることすらあるので要注意。

努力が報われない二つ目の理由

環境の問題については、無視することができない。たとえば、高度経済成長期の日本なら、サラリーマンになってバリバリ仕事をしていれば、必ずとは言わないまでも、十分に報われていた。

しかし、今はサラリーマンになれば必ず稼げるどころか、若手においては十分な給料をもらい続けられる方が少数派になってきている。いくら個人が努力したところで、社会情勢をはじめとした環境の力には逆らえない。

言ってみれば、勝つ気がまったくない弱小サッカーチームに所属して、強豪チームを相手にするようなもの。周り中から脚を引っ張られる。

対策としては、環境を変えるしかない。経済で勢いのある国で働くとか、日本国内でもネットを使って稼ぐということなら、今の日本でも努力は報われる。もちろん、誰かが保証してくれるわけではないので、必ずとは言えないけど、十分に確率は高まる。

努力が報われない三つ目の理由

最後は才能の問題。たとえば、世界最高レベルのスプリンター(100メートル走などの選手)になるには、生まれ持った筋肉の質が重要になる。いくら努力しても超えられない壁がある。

これは仕事にしろ、恋愛にしろ言えること。努力すれば必ず報われるようなものではないことは、誰もが経験しているはず。才能のないことは、極力やらないのが得策。

実際、オイラはサラリーマンとして組織の中で仕事をするのは極端に適正がないと思う。いくらそこで努力しても、必ず報われないと思ってる。だからサラリーマンをせずに、ネットで稼いでる。その結果、同じ年齢のサラリーマンよりも楽して多くのお金を稼ぐこともできる。

自分を活かせる場所で勝負するのは、少ない労力で報われるために大切。わざわざムダに努力して結果が出ないことを嘆くよりも、最小限の頑張りで最大限の結果を得られる方がいいんだから。




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努力できないのは才能

毎日満員電車に揺られ、上司に怒られ、安い給料で働いている多くのサラリーマンは苦労しているんだろうけど、意外に努力できない人もいるはず。頑張っているのと、単純に苦しい状況に置かれているのは別物だから。

別に努力できないのが悪いことだとは思わない。本当は、がむしゃらに頑張るよりも楽して稼げる仕組み、あるいは生きていける方法を考えるのが賢い道だし、大きな資産を作っている人も、皆そうしてる。それを、サラリーマン根性丸出しになると、とにかく頑張るのがいいことだと錯覚しちゃってる。

オイラが思うのは、下手に頑張ってその場を乗り切る人よりも、努力できない人の方が長期的に見て有利なんじゃないかと思う。わざわざ辛い状況に入っていくよりも、もっといい道を探すことになるから。

たとえば、就活なんて大変なわけだけど、就職できたところで幸せになれるわけでもなんでもない。でも、下手に努力出来る人は必死で多くの会社を周り、無駄に就職して安月給のサラリーマンにめでたくジョブチェンジ。そのままパッとしないで一生を終えるか、野望を持ってもほとんどの人はかなえることができずに終了。

いっそのこと、就活なんて務まらなくてもいいのかもしれない。就活のために努力できないのなら、もっと楽に稼ぐ方法を探せばいい。その結果として、効率よく稼ぐ方法さえ見つかれば、トータルで見てプラスになるのは間違いない。

努力できないから稼げてる

もしもサラリーマンになっても、オイラは人並みの仕事もできないと思う。でも、会社に勤めたりしなかったおかげで、同年代の中では十分なお金を稼げてる。しかも努力しなくてもできるどころか、家から出る必要さえない仕事で・・・。

普通に就職してたら、こんな道はなかった。大した給料でもないのにこき使われて、年寄りの役員や株主の利益のために働いて、自分たちが40代、50代になっても日本経済が縮小してるからお金なんて入ってこない。まるで努力の甲斐がない人生を送るのに、頑張らされることになってた。

今の生活があるのは、こういう人生を送りたくないから、そして努力できなかったから手に入ったんだと思う。オイラは怠け者だけど、生活保護を受けたりしたことはない。今後もその気はない。だって楽して稼げるから。

さすがに大々的なお金儲けとなれば、ハードルは高いと思う。でも、ちょっとした小金ぐらいなら努力なしで稼げる。サラリーマンの平均給与ぐらいだったら余裕。

逆に言えば、サラリーマンとして会社の中で頑張ってたって、それは他人のために苦労してるだけで、自分を幸せにする努力はしてないことになると思う。その意味では、いくら仕事が出来る人と社内で認められても、もっと大きな視点で見ればいまいちなのかも。

社会の中で認められて生きるのもいいけど、人生は一度きり。人の目だけを気にして生きるのってどうなんだろう?これから日本が破綻に向かえば価値観なんて簡単に変わってしまうかもしれないのに。

オイラはこれからも努力できないままでいいや。無駄な苦労もしたくないし、マイペースでもお金があって、幸せな生活を送り続けられる自信があるから。




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努力は敵

一般的に努力は美徳のように言われるけど、実際には情けないことだと思う。頑張っているのに稼げない、必死になってもモテない。結果が出ない人間が口にする言葉でもないし、そう考えると望ましくも何ともない。

たとえば、サラリーマンが資格の勉強をしながら会社に勤めていれば努力していることになるのかもしれない。でも、給料が安かったりリストラされてオロオロしてたら、ただの情けない人間でしかない。そんな努力はムダでしかないということ。

そもそも努力するべき場面なんて、人生でほとんどない気がする。オイラは今ならほとんど不自由なく暮らしてるけど、別に努力してるわけじゃない。むしろ楽して暮らす仕組みを作っただけのこと。でも、この仕組を作ることは、ほとんどの人がしてない。だからムダにがんばらなきゃいけないだけ。

効率的に生きて行くのか、意味もなく努力するのか、どっちを選ぶのも勝手だけど、努力を押し付けられるのはウンザリ。特に頑張ってるから認めてほしいと言わんばかりの態度を取られると、何様のつもりだと言いたくなる。

努力は美しくも何ともないし、大切なのは怠けて暮らせる仕組みづくり。楽にお金を稼いで、最小限の労力で欲を満たせる体制させ作れれば、もはや頑張る意味なんてなくなるんだから。




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怠ける権利を手放すな

どうも怠ける権利という本があるらしいと聞いた。ラファルグという人物が書いた本のようだが、別に読もうとは思わない。ただ、怠ける権利という言葉には共感がある。

日本人には憲法上、労働の義務があるとかいう屁理屈を言う人もいるけど、貧乏で人に使われている人間の言っているたわごとは無視することにする。ここで重要なのは、怠けるのが権利であり、自由であるということ。

そもそも、今の日本で金持ちは悪者だし、中流やお金が足りないのが善。そうなると、頑張っても金持ちになれない無能化、やる気のない人間が善になる。そうなると、精一杯働いて社会に認められてるのは、残念な才能の持ち主になってしまう。

そうなると、もはや一生懸命頑張らないことは権利なんじゃないだろうか?どうせ大きく稼いだら世間からは後ろゆびさされるし、税金はめちゃくちゃな額が請求されるんだから、人並みよりちょっと多めのお金で十分な気がする。

オイラは怠ける権利を行使しまくって働かずに暮らしてるし、ネットでお金稼いでサラリーマンより良い暮らしができてる。そう考えると、せっかくの権利を放棄してあくせく働いている同年代は悲惨だと思う。

せっかく持ってる権利を手放せば、それだけ不自由ばかりが増えてしまう。とは言え、わざわざ苦労する道に走る人が多いんだよなあ。




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怠け癖を直すのはムダ

勤勉がもてはやされる世間では、わざわざ怠け癖を克服する方法が説かれたり、直すことができれば成功のように言われているけど、実際に人生が改善されるかというと、そんなことはない。

たとえ怠け癖を直すことに成功しても、せいぜい安月給のサラリーマンとしてリストラにおびえながら一生の大部分を終えるのがオチ。これで人生が大幅に改善されたのだろうか?そもそも、真面目であることは、一種の逃げでしかない。

一生懸命やっているような雰囲気を出しておけば、あまり責められることはない。でも、人と同じ道を何となく歩いて行く時点で、既にいい加減な選択でしかない。

それに対して、怠け癖があれば、どうやって少ない労力で生きていけるか考える。結果として、お金を稼ぐときにも、合理的な方法を探す。怠け癖は克服すべき性質であるどころか、使い方によっては、大きな成功の素養でもある。

したがって、怠け癖を直すべきと考えるのは、あまりにも馬鹿馬鹿しい話でしかない。稼げていない人の言うことなんて、聞いても不幸な人生しか送れないし、一生稼げないままで終わってしまうので、要注意。




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朝がだるいから人生変えた

毎日通勤電車にゆられて、なんの希望もない会社に通って少ない給料を貰って、その間に年を取って取り返しがつかなくなるのが嫌だから、生き方を考えた。まあ、単純に朝早く起きるのがだるいというのもあったけど。

おかげでサラリーマンになるよりもお金で苦労しなくなったし、朝がだるいとか眠いこともない。そもそも、目覚ましも要らない生活だから、体も十分に休める。怠け者の体が必要としているのは、休養より運動かもしれないけど。

だるい気持ちがあったり、だるい体調になっていても、一時的なら問題ないと思う。でも、それが何年も続くなら、何かの嫌がらせを受けているのと同じこと。朝は毎日やってくるし、そのたびに眠くてだるいんじゃ、人生やりきれない。

朝がだるいのは大きな病気の可能性もあるけど、たいていは睡眠不足や過労だろうから、眠いうちはしっかり寝て、効率の良い方法で稼いだほうが、幸せに長生きできるんじゃないかな。

貧乏も嫌だけど、朝早くに起きて寝不足のまま電車に乗って、だるい体で会社に出勤するなんて、前時代的な発想だよね。20代や30代でそんな生活送っても、未来なんてないのに、皆と同じ方向に進んでしまうのは、やっぱり日本人だからなのかな。




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人気ブログの作り方

インターネットに詳しくない人は、人気のあるブログを作るのは難しいことだと思いがち。しかし、実はコツを知っていると簡単なので、作り方のポイントを見ていこうと思う。

ちなみに、このブログは怠け者が作っているため、あまり熱心に作っているとは言えない。それでも、いわゆる人気ブログと言えるだけのアクセス数は集まってしまう。なぜなら、作り方を知っているから。

やみくもにブログを更新しても、人気が出るどころか、ほとんどアクセスがない、訪問者もすぐに去ってしまうという状態になるので、作り方を理解してから作成するのが重要。

ブログのテーマを明確に

日々の雑感や日記のようなテーマではなく、はっきりと特定の分野に特化したブログが人気になる。たとえば、転職情報に特化していたり、化粧品のサンプルを試した記録を付けたり。そうしたブログは何度も繰り返し訪れてくれる人が多いので、人気になりやすい。

したがって、ブログの作り方としては、テーマを絞ってから作成しなくてはならない。途中で変えると、関係のない記事がたくさんあるブログとなり、読者は離れてしまうので、人気は出ない。

特定の分野に特化していると、同様の興味を持っている人が集まるので、一過性のアクセスではなく、繰り返し訪問してくれるので、人気ブログになりやすい。これは重要なポイント。

読みやすい作り

色々な記事を読んでもらうことを考えると、見やすい画面であることは必須。たとえば、背景色と文字色が近ければ、当然目が疲れる。こんなブログでは人気が出ない。

改行や文字の大きさも含めて作り方を考える必要がある。特に、改行は簡単にできる工夫なので、読みやすいブログになるように考えておかなくてはならない。

実際に人気ブログを見てみると参考になるので、こちらの人気ブログランキングの上位にあるブログを見てみると、コツが分かりやすい。

プロフィールを載せる

ブログの作者のキャラクターが分かると、読者としては信頼感が湧くもの。そのため、サイドバーにプロフィールへのリンクを貼っておき、自分のプロフィールを解説したページをブログ内に作っておくといい。

もちろん、そこで紹介するのはブログにテーマに関係した部分を中心にする。ただ、関係ない情報も載せておくことで、意外な共感を得て人気になることもあるので、テーマに直接関わらないことも掲載してかまわない。

プロフィールの作り方としては、履歴書のように事実を箇条書きにする方法もあるが、基本は文章で書いてかまわない。あなたの個性が出ていれば、それがブログの特徴にもなる。

なお、ネガティブすぎる情報は控えた方が無難。他の人気ブログを見ても、あまりにネガティブな情報を出しているブログは限られるので。

ブログの更新頻度は高く

最初にブログを作ったときはモチベーションが高いので毎日更新しても、時間が経つと更新頻度が下がり、ほったらかしになってしまいがち。これでは、いつまでも同じ情報しかないので、人気は出ない。

そこで、人気ブログの作り方を考えるうえで重要なのは、安定的な更新頻度。最初に頑張りすぎるのなら、記事を書きためておいてもいい。

必ずしも定期的に更新する必要はないが、あまりに長期間にわたって更新がないのは避けたい。多くの人気ブログは数日に1回は更新されていることを考えても、この点は必須と言える。

独りよがりにならない

もう何年も前からブログというメディアは普及している。上手な作り方や活用法も広まっているし、人気ブログを作りたいのであれば、すでに成功しているものを見ておくことで、成功率は上がる。

そのため、人気ブログの作り方に興味があるのなら、せめて大手ブログランキングの上位ぐらいはチェックしておくと、どんな記事を書けばいいのか、どんなテーマが人気があるのか、一目瞭然となる。




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可処分所得は怠け者なら増やせる

一般論で言えば、しっかり働いている人の可処分所得が多そうなイメージがあるけれど、実はそうではない。典型的なサラリーマンを考えると、よく分かる。

たとえば、高校や大学を卒業して安月給で就職。手取りが20万円にも満たない状態で生活をスタート。それでも独身のため、可処分所得は一人暮らしでも数万円は十分に確保できるし、節約したり、実家に住めば10万円を超える。

特別に稼いでいる人でなければ、20万円程度の安月給が上がってくるのは30歳ぐらい。ただ、結婚をしてしまったとたん、可処分所得が激減することもあるし、子どもができれば終わり。

年収がどうであれ、一般的な日本人のサラリーマンであれば、夫の可処分所得は月に数万円から10万円程度。たったそれだけの金額しか自由に使えない。

これに対し、怠け者は家族を養う気力もないので、基本的に結婚や子づくりに消極的。その結果として、手元に可処分所得としてのお金が残ることになる。

サラリーマンにならなくても、それ以上に稼げるのは実践済みなので、そもそも会社に行く必要がない。すると、スーツ代も付き合いの飲み会もない。余計な出費が少なくて、収入が多いんだから、可処分所得が多いのは当然。

特に若いうちに関しては、怠け者ほど可処分所得が多い傾向にある。もっとも、普通にサラリーマンをしていたり、結婚して子どもができてしまえば、この限りではない。




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バイトはばっくれるのが正解!?

事前に上司に相談して、円満退社。って正社員ならいざ知らず、バイトにそこまでのモラルを求められても・・・。実際、店や会社も、ある程度の確率でバイトがばっくれるのは想定内だし。

何より、辞めるのを切り出すのが気まずくて、ずるずる安い時給で働かされることの方が問題。ばっくれることで余計な縁が切れるなら、それもOKだと思う。

いきなり出勤拒否じゃ損害賠償になりそうな気もするけど、たかがバイトが仕事をばっくれるだけで、そこまで大きな問題になったという話も聞かないし。事実上、雇い主側も黙認だろうからね。

それよりも、少ない時給で働くのを止めて、インターネットで効率よく稼いだ方がいいよ。バイトをいくら頑張っても、「それが何になる?」っていう話し出し。中途半端な自己満足なんて、結局は一時的な熱に過ぎないんだから。

オイラはばっくれる以前に、バイトをする気力もないぐらいの怠け者だけど、時給800円でファーストフードで働いたり、時給1000円から1200円ぐらいでコールセンターに勤めたりしている人よりも、もっと稼げるよ。自宅から一歩も出ないで。

だから、バイトは気が向いた時に即ばっくれる。そして、インターネットで稼ぎ始める。これが楽して幸せに生きるための鉄則。




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自堕落だから成功できる

世の中の常識では、頑張り者が望まれる傾向にあるみたいだけど、本人が幸せになるという意味では、自堕落で無気力なぐらいがちょうどいい。これは、根拠なしに言ってるわけじゃない。

たとえば、新卒で一生懸命働いたところで、せいぜい20万円ぐらいの給料しかもらえないのに、自堕落な人間は楽をするために、他の方法を考える。結果として、まともに働きもせずに、20万円なんて軽く越えるお金が毎月入ってくる。

インターネットがない時代なら、こうはいかなかったかもしれない。でも、今は自堕落な人間がインターネットを通じて、サラリーマンよりも稼げるようになった。だったら、皆と同じじゃなきゃ不安になる標準的に人よりも、無気力でも生きられる手段を見つけた人の方が、お金を効率的に稼げたりするんだよね。

そんなわけで、自堕落な方が小さな成功はしやすいんじゃないかな。もちろん、大企業の社長や会長にはなれないけど。そこまで昇り詰めるなら、気力が充実した働き者じゃなきゃ無理だろうね。目指す気もないけど。

中途半端にサラリーマンをやるよりは、自堕落な性格のおかげで外で働くのが億劫になるぐらいの方が、案外お金を持てる時代なので、その性格は直さなくていいと思うよ。




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高等遊民(非ニート)になってみた

昔々、夏目漱石の小説で読んだ高等遊民を語る人物。彼は単なる負け惜しみで自らを高等遊民と呼んでいるだけだったし、結局は現代で言うところのニートだった。

あの時は、高等遊民に憧れたわけじゃない。でも、今はそれに近い生き方になってる。別にニートで親にお金をもらってるわけじゃなく、自分で稼いではいるんだけど、仕事はしてない。

何をしてるのかというと、インターネットを使って稼いでる。だったら、それは仕事じゃないかと思うかもしれないけど、やってるのは簡単な方法ばかりなので、とても労働とは思えない。結果、高等遊民というイメージに合ってしまっている。

たとえば、スポーツブックメーカーを利用して、数分でお金を稼いでいるけど、それを仕事と呼ぶのは抵抗がある。あまりにも楽すぎるので。少なくても、満員電車に揺られて通勤するサラリーマンから見たら、労働ではないんだろうね。

そうなると、やはり高等遊民という言葉になってしまう。収入があるので、ニートではないけれど、近隣住民からしたらニートに見えるんだろうね。スーツも着ないし、ほとんど家にいるし。

まあ、そんなことを気にせずに生きているのも高等遊民の生き方なのかと思いつつ、実態は楽して生きていきたいだけの男なのです。




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無気力は直さなくていい

自他共に認める怠け者だけに、無気力なのは昔から。そんなオイラの経験から言うと、一般的に短所とされてはいるものの、実際には困らないどころか、そのおかげでうまくいってる部分がある。

無気力で怠け者だと、当然ながら会社で働きたくないと思う。そうすると、会社員にならずにお金を稼ぐ方法を考える。結果として、今のネットで楽に稼ぐ生活に行き着いた。

何だかんだで、普通に会社員をするよりもお金は稼げるし、楽な生活も送れてる。もし、無気力な性格じゃなかったら、人と同じ道を進んで安月給のために苦労してるんじゃないかと思う。

会社に行けば、楽して稼ぐ仕組みを教えてくれるどころか、潰れない程度に思い切りこき使われるのが当然。だったら、無気力でも幸せに生きられる道を探ったほうがいいんじゃないかな。

少なくてもオイラはその道を選んだし、上司や同僚との関係にも悩まずに、大して苦労もせずにお金も入ってくる。時々、何でストレスを感じながら働く人がいるんだろうと思うけど、彼らのおかげで楽して生活できるんだし、まあ、そのまま働いてもらったほうがいいかな(笑)

そんなわけで、無気力は直すよりも、そのままにして生きていく方がいいというのが、オイラの結論です。たった一度の人生、楽に生きようよ。




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飽きっぽい性格を直さなくてよかった


無気力で怠け者なオイラは、飽きっぽい性格だと思われることが多い。そして、それは事実(笑)

でも、それが苦労をもたらしているかと言えば、そんなことはない。むしろ、その逆の結果になっているから、不思議なものだと思う。ただ、よく考えてみると、それは偶然じゃない。

オイラの場合、飽きっぽいから色んな方向に動いていく。どうせ、人と同じ土俵で戦っても勝てないから、メジャーな活動はしない。たとえば、野球やサッカーなんて、長くやってる奴にかなうわけない。

仕事でも同じで、サラリーマンなんて飽きっぽい性格には向いてない。同じ上司の下で働き続けるなんて、とてもできないんだから。やりたくない仕事を続けるのも無理。

そうなると、普通は飽きっぽい性格を直すのがベストと思うんだろうけど、オイラは違った。面倒くさいもん。それより、もっと楽して生きる道を探した。

おかげでインターネットを使って簡単に稼げることが分かったし、同年代が苦労して少ない手取りの給料を稼ぐ中、楽してお金を稼げるようになった。飽きっぽい性格を直してたら、こんな風になってなかったかもしれない。

そんなわけで、飽きっぽい性格は直すよりも、そのままにして活かした方がいいと思うよ。机上の空論ではなく、実体験として。同じこと続けたら、うんざりするのは当然だって。

逆に言えば、そんな飽きっぽい性格でも続けられることは、自分に合ってるんだと思う。人間関係もそうだし、稼ぐための手法もそう。目新しさから始まって、ストレスなく続いているものがむやみに多くないからこそ、見えてくるものもあると思う。

人生なんて無限に時間があるわけじゃないんだから、見切りが早いのはいいことなんじゃないかな。それだけスムーズに他のことに当たれるわけだし。オイラは自分の性格を直そうとは思ってない。長所であるとすら思ってる節もあるぐらいだから。


ちなみにだけど、オイラも稼げる方法って自然に長続きしてる。色々な方法を試してるけど、その中でたまに当たりが出れば、そんなに無理をしなくても続けられる。飽きっぽい性格でも、その辺の最低限のことというか、張りあいのあることは続くんじゃないかと思う。

何しろ、必死で頑張らなくてもお金が入ってくるんだから、わざわざ止めようとは思わないよね。新しい方法を探すほうが大変なわけだから。こういうのって、すぐに飽きるとか、そういうこととは別問題。




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