楽して稼ぐ怠け者倶楽部

怠け者倶楽部 > <22>怠け者のつぶやき

タカダ・サンタマリア


アジア・太平洋地域の
怠け者界を代表する男。
タカダ・サンタマリア

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利用上の注意

当サイトは怠け者専用。


働き者の方、真面目な人は
これまでの価値観との矛盾に悩む、
強い不快感を感じる、
真剣に生きているのが
バカバカしくなるといった
問題が生じるので、
速やかに退出することを
お勧めしておく。


それでも怠け者の世界を
垣間見たいなら、
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楽して稼げることがわかってしまうので、
まともにサラリーマンやバイトをする気力が
なくなってしまう恐れがあるので。

Kの部屋に熱い記事を発見

Kの部屋というブログにちょっと気になる記事を見つけた。

というのも、勝手にスラムダンクの続きを書いている(笑)。

二次創作自体は珍しくないんだろうけど、
すでに600記事を超えて書いているのだからすごい。


Kの部屋の「スラムダンクの続きを勝手に考える」の記事


いくら暇だからといって、
ここまでの長編を書き続ける気力はオイラにはない。

さすがとしかいいようがないんだけど、
スラムダンクってもう10年以上前に読んだきりだから
人物がうろ覚えで。

しかも登場人物が多いから
Kの部屋で改めて読んでも誰が誰なのか・・・。

何か得意なプレーとか特徴とかが描かれていた人物なのか、
目立たないその他大勢なのか分からない。



主人公の桜木花道とか赤木とか流川とか仙道とかは覚えてるけど、
対戦チームの学校名とか人物名はほぼ記憶が飛んでる。

しかも漫画ではなく小説形式で字だけだから、
ますます思い出せない。


ということで、
もう1度スラムダンクを読んでみようかと迷ってる。

さすがに全巻買ってくるのは重いから、
ネットで取り寄せようかと。



自分は怠け者なのに、
不思議とスラムダンクは昔も楽しんでた。

それでバスケをやろうとはみじんも思わなかったけど。

絶対キツイもんね。バスケは。

真夏の体育館なんてそこにいるだけで疲れるし、
夏休みになっても練習とかありえないから。

別にバスケのにわかファンになったわけじゃないし、
依然として楽して生きていたい気持ちは変わらなかった。

ある意味芯のある男(笑



Kの部屋のスラムダンクの続きを勝手に考えるを読んで、
久しぶりに読み直してみようかと。

これで少しは熱くなって
サボりがちというより完全に引退した
体を絞る計画も再開するのか?

再開してもすぐに中断される気もするけど、
まあ、やらないよりはマシかと。


灼熱の体育館で汗だくでバスケやるのに比べたら、
エアコン聞いた部屋でちょっと腹筋やるぐらいは
天国みたいなものだからね。

気持ち的に負担が少なくて済むかも。


そんな風に思ってる時点で、
まず体型が変わらない気がするけど(苦笑



そんなわけで、Kの部屋の記事も途中までしか読んでないんだけど、
この手の作品はけっこうあるらしい。

ちゃんと漫画にしてるものもあるみたいだし。

クオリティー高いのがあったら見てみたいな。




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ガベージニュースの内容が怖い

ガベージニュースを見ていて、
これはけっこう怖いな〜と思った記事があった。

というのは、ファーストフードによく行く人ほど、
ファーストフードは健康にいいと考えてるらしい。


ガベージニュースの元記事




自分の行動を正当化する心理なんだろうけど、
何をどう考えるとファーストフードが健康にいいと思えるのか。

もう根拠とか関係なしに信じたいものを信じてるだけで、
冷静な判断力とかないんだと思う。

とにかく自分を正当化することが前提で。



ガベージニュースで載ってたのはアメリカの調査だから
日本とはちょっと違うのかもしれないけど、
アメリカだったらマックが体に悪くないと思われてるとか
そんなことはないだろうし。

オイラもマックとかモスとか行くけど、
マックは体にいいとは思ってない。

たしかにモスについてはちょっと思ってるけど。


ただ、特に体に危険だとも思ってないので、
こういう人たちとあんまり変わらないのかな。

食べる時に害を感じているわけでもないし、
あまり何も考えずに口にしているので。



でも、ファーストフードを完全に断つというのも厳しい。

無性にマックのダブルチーズバーガーが食べたい時とかあるし。

モスの方が健康的なんだけど、
それじゃあ物足りないときがある。

これも体の欲求なのかな。

そう考えると、
体が求めるものを食べるのも悪くないのかも。

ということは、体が求めるダブルチーズバーガーは健康的で・・・

ってこれがファーストフードを健康的と思い込む人の考えか。


まあ、体の欲求にしたがったら太るのは
オイラのお腹が証明する通り。

残念。

腹筋とか鍛えるよりも、
食事を見なおしたほうがいいような気がする。

食べるものを変えて飲み会とか行かなかったら、
自然にやせていく気がするし。


それはそうとして、今回のガベージニュースは考えさせられた。

明確にファーストフードを健康的と肯定するほど
人の意識って簡単にゆがむんだと思って。

これってけっこう怖いことじゃないかと。

科学的な根拠とかは簡単に無意味になっちゃうわけだから。



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あれこれ考えて動けない

なんか最近は効率とか考えて、
あれこれ考えて動けない感じになってきた。

これだけ暑いと外に出るのもちょっとした決心がいるから、
それだけでも考えちゃうし。

いや、普通の人なら関係ないのかもしれないよ。

会社とか時間が決まってるし。


でも、オイラは特にそういうスケジュールとかないし。

そうすると、あれこれ考えている間に時間が過ぎて、
動けないままだったりする。



なんか暑いと本当に動きたくなくなる。

エアコンが効いた部屋でじっとしているのが
無難に心地いいし。

ビアガーデンとかも外だと暑いからね。

考えてみると、あれってシャワーとセットで考えないと
汗かいてベタベタになるから。

二次会とか行くならビアガーデンっていまいち。



あれこれ考えて動けないと言っても、
食事どこに行こうかとか、
遊びに行く話とかぐらいなので実害はないんだけど、
早く夏が終わってくれないかな。

怠け者的にはこの蒸し風呂状態はきつい。

ただただきつい。

暑くてテンションが上がるとか理解できないから。


ついでに言うと、早く夏休みが終わってほしい。

子供とか邪魔くさいし。

皆が仕事や学校に行ってて静かな平日の昼間が
早く戻ってきてほしいと切に願ってる。

まあ、あと10日ぐらいなので
あれこれと考えても仕方ないか。


夏休みなんていっそのこと廃止すればいいのにね。

どうせ他人事だし。

年中夏休みなので人が増えるのは迷惑以外何物でもない。



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ヤマカムに矛盾があったとしても

ヤマカムというジャンプのまとめサイトというか、
考察サイトがある。

これがヤマカム


普段もジャンプを読んでるけど、
伏線とかはだんだん分からなくなる。

特にワンピースとかはどこまでが計算なのか分からないぐらいだし。

そんなわけで、時々ヤマカムを見て
大きな流れをつかんだり、
新しい発見をしたり。


まあ、過去の記事とかを見ると
単純に間違ってるだけだったりもするんだけど。

深読みのしすぎとか。


ハンターハンターのアリ篇で、
カイトの生まれ変わりができた理由として
カイトが女王蟻に食べられて
記憶が転移したみたいなことも書いてあったけど、
結果は単なるカイトの能力だったし。

多分それを書いた時には、
ハンターハンターがそこまで進んでなかったんだろうけど、
後から見ると全然違ってたなと。

まあ、そういうのも含めてゆるく楽しむのにはヤマカムはいい。

合ってるのかどうかはさておき、
そういう見方もできるのかと。

漫画もな色々見方が人によって違うと思うと、
けっこう面白い。


そして、ハンターハンターのような休載がベースの漫画は
ヤマカムとかまとめサイトぐらいしか楽しみないから。

放っておいても次は始まらないし、
もう過去をほじくり返して楽しむしかないと。

そうしながらでも待ってしまうのが
ジャンプ読者の悲しい習性というか、
ハンターハンターファンなわけだけど。

次はいつ再開するんだろう。

映画やってたから、その時に合わせて再開するかと思ったけど、
まさかの空振りだったし。

もう映画とかどうでもいいから、早く本編進めてほしい。

そろそろ復活してもいい頃じゃないかと思うんだけど、
まだなのかな〜


そういえば、ヤマカム以外にもジャンプのまとめサイトはあるけど、
まあ機会があればそのうち書こうかと。

というか、気が向いたらかな。

特に予定も何もないので、
まあ気が向けば。



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世の中への不満が増えたら、人生を見なおしてみる

人生や世の中に不満を持つようになったら、
自分の生き方を見直してみた方がいいと思ってる。

というのも、どう考えても世の中は都合よく変わらないし、
楽しく生きたかったら自分が変わるしかない。


たとえば、給料が少ないとか、会社が嫌だとか思ってるなら、
その環境で生きてることに問題があるわけで。

いきなり無条件に会社が給料増やしてくれたり、
不満のない素晴らしい待遇に変えてくれるわけもない。

でも、退職して環境を変えることはできる。

その方が楽だし、現実的。

実際、そうやって自分で稼ぐようになって
不満がなくなった友達も最近増えてきた。



世の中がどうだと言っても、
まあ原始時代に戻ったら幸せというものでもないでしょ。

明治時代とかに戻っても不便だし、
江戸時代なんて生きるだけで大変だったんだし。

結局、今の世の中なら楽して暮らすこともできる。

ただ、そのチャンスをつかんでる人が少数派なだけ。



オイラもサラリーマンだったら世の中に不満を持ちながら、
魚の死んだような目をして生きてるんだと思う。

社会不適合者だし、働き者の片鱗すら見いだせずに
30代を迎えたぐらいなので、
とてもじゃないけど普通に働くのとか無理だし。

でも、自分に合った生き方が出来ればいいんじゃないかと。

別に収入を得るだけだったら、
そんなに難しいことではないし。

社会的な地位を得るとかだったら難しいけど。


オイラが毎日ゴロゴロとゲームをしたり、
漫画を読んだり、飲みに行ったりして過ごしてるのは
普通に生きるのをあきらめたから。

まあ、あきらめというよりも決断と言ったほうが
格好いいのかもしれないけど。

要は社会からドロップアウトすることで、
世の中の面倒なことから離れることができた。

不満のない人生を手に入れたのは、
そういう経過があったから。


世の中に不満ばかり持ってるなら、
別の生き方がないか探してみてもいいんじゃないかと。



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専業主婦がうらやましいって本気?

こないだ飲み会の席で、
友達が連れてきたアラサー女子が
専業主婦がうらやましいとぼやいてた。

会社の仕事が大変で男と変わらない生活をしてるし、
結婚を考えてる彼氏がいるらしいけど、
収入を考えると専業主婦になんてなれないから共働きをするそう。


うーん、まあ気持ちは分かるんだけど。

わざわざ会社で忙しく働かされるよりは
家にいる方が楽そうな感じがするのは事実だし。

うらやましいと思うのも自然なのかな。

面倒な上司とかいないわけだし。


でも、専業主婦も意外に大変だと思う。

夫の分の家事もしなきゃいけないし、
子供とかいたら育児なんて24時間だし。



個人的には専業主婦の方がサラリーマンよりは楽そうだけど、
オイラならそれも務まらない自信がある。

そんなことを誇っても仕方ないけど。

もっとグダグダに生きる道もあるのに、
あくまでも家庭に入る選択肢しかうらやましがるものがないというのは
なんでなんだろう?

旧来的な価値観というか、
昔ながらの発想の方が安心できるのかな。


まあ、世の中皆がオイラみたいに怠け者だと
社会が成り立たなくなるから困るんだけどね。

飲みに行っても店が開いてないとか困るから。


そういう意味では、
勝手に働き者の人には頑張ってもらって、
黙って美味しいところを持っていくのが得策なのかもしれない。

別に世の中を変えたいとかみじんも思ってないし。

むしろ、このまま都合よくあってほしい。


専業主婦をうらやましいと愚痴ってるよりも、
そもそも家事すら人に任せられる生活をしたほうが
もっと楽なんじゃないかと。

大掃除とか自分でする意味が分からないから。

あんなのやってたら本当に疲れるだろうし、
やってて気分も良くなさそうだもんね。

そういうのは仕事にしてる人に頼んだほうがいい。



少なくても、普通の専業主婦を見て憧れるかというと、
全然そんなことはできない。

なんか大変そうじゃん。



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BMWが全力で突っ込むとどうなるかを検証した動画

スロー映像で見ると、
風船の割れ方とかが思いもよらない絵になったりするけど、
BMWが全力疾走で突っ込んだ時にどうなるのかを
スローで撮影した映像があった。



何か、この映像格好いいと思う。

普通に車が走ってるだけのCMよりも、
疾走感があって魅力的な気が。

まあ、実用性は皆無というか、
そもそもこんなに長い直線自体がほとんどないだろうけど。

北海道ならあるのかな?

分からないけど。

どのみち、動物とか飛び出してきたらまずいだろうから、
あのスピードで全力疾走はできないだろうし。



でも、スピードなんて100キロ超えたら実用性ないわけだから、
こういう格好いい動画でも取るぐらいしか
使い道ないんじゃないかな。

街中でスピードなんか出ても迷惑なだけだし。

説明の文章を読んでも
何が書いてあるのかは分からないけど、
とりあえずこの動画いいなと思った。


まあ、自分で運転するとか面倒だから、
車とか持つ気がしないけど。

車検とか洗車とか、明らかに面倒だから。

実際に使うなら電車とかタクシーの方が楽。

別に運転が趣味とかじゃないし。


運転手とか雇う気ないけど、
タクシーなら臨時で雇ってるのと同じでしょ。

その方がいい。

いちいち駐車場とか探す手間もいらないし。

結局、どんな動画を見ても車が欲しくはなりそうにない。



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サラリーマンって退職金をあてにしてるって本気?

これだけ倒産とかリストラが増えてるのに、
サラリーマンなら退職金がもらえるっていう計算をするのって、
本気なのかな?

棚ボタ的にもらえるかも、ぐらいに思ってるなら分かるけど、
必死に持ち家とか買って住宅ローンの返済計画に退職金を含めるとか、
もはや無謀な領域に入ってる気がする。

もう辞める寸前の人ならいいと思うけど、
30代とか40代だったら考えない方がいいんじゃないかと。

もらえるかもしれないけど、
そうじゃないかもしれないぐらいに思ったほうが
現実的で健全な感じがする。



退職金の平均額は大企業か中小企業かで大きく変わるし、
勤続年数でも変わってくるので何とも言えないけど、
サラリーマンにとって一生で一番大きなお金でしょ。

さすがにボーナスよりも少ないって言うことは
そうそうないと思うし。

勤続年数短ければあるのかもしれないけど。


そもそも退職金を出す会社自体が減ってるみたいで、
ちょっと調べたら平成5年には92%だったのが、
平成20年には85%まで下がってた。

企業としてもサラリーマンに手厚い待遇なんて
してられないってことでしょ。

当然だけど。



なんか、すごい制度だよね。

毎月の給料に反映させればいいのに、
最後の最後になってちょっとした大金が入るから
普段は我慢しろっていうメッセージなわけで。

でも、その頃に会社が無事である保証もなくて。



35年とか勤めた場合の退職金って、
大卒だと平均すると2000万円前後になるらしい。

サラリーマンにとっては魅力的な金額だよね。

年収の何倍ものお金だし。

でも、これが消えてしまう危険もあるわけで。

怖いよね。



しかも、宝くじが当たった人と同じで、
退職金をうまく扱えるかどうかも疑問。

実際、唐突に喫茶店とか始めて滑ったり、
そういう人もいるみたいだし。

いきなりまとまったお金を渡されても
普通のサラリーマンには怖いと思う。

それよりも退職金の分を毎月の給料に分散した方が
受け取る側としては助かるはず。

でも、企業はそれをしない。

その気持ちも分かるけどね。

簡単に辞めさせないために。



こうして考えてみると、
本当にサラリーマンの人生ってリスクが大きいと思う。

どこが安定してるのか分からない。

オイラみたいな性格だと、
仮に社員になっても35年なんて続かないだろうけど、
退職金目当てで30年勤めて倒産したとかだったら
目も当てられないよね。

それまで積み上げてきた30年分の退職金が
見事に水の泡なわけだから。


毎年のボーナスだって会社の業績次第だし、
サラリーマンって完全に企業に生殺与奪権を奪われてる感じがする。

それで楽しく暮らせる人はいいけど、
オイラは絶対に無理。

一寸先は闇な上に、
そこから立ち直れないかもしれないなんて話にならないから。



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毒女ニュースが怖くて見れない

どこかのリンクをたどっていったら、毒女ニュースに行き着いた。

これって一度や二度ではないし、
サイト名も覚えているぐらいだから人気サイトなんだと思う。

で、この毒女ニュースが女の人の本性をさらけ出しているようで、
かなり恐怖を感じる。



たとえば、人気ニュースのランキングを見ると、
浜崎あゆみの激太りとか芸能人の黒歴史とか、
川島海荷の整形とかAKBの内部崩壊とか、
辻希美の差し歯がひどいとか、
戸田恵梨香の激痩せとか、

いわゆる芸能ニュースのオンパレードなんだけど、
何か悪意を感じるものが多い。

しかも女の人同士のドロドロというか。

そういう記事に人気が集まっているみたい。

これが毒女ニュースだけの異常な世界ならいいけど、
多かれ少なかれ他のサイトや週刊誌とかだって
同じ傾向があるわけだし。


こんなのが本性と思うと、
もう女性不信に陥りそうな・・・

いや、本当にちょっと怖くなった。



コメント数のランキングとか見ると、
4,000とか付いてるし。

これって特殊な一部の人が見るサイトじゃなくて、
毒女ニュースが支持されてるってことでしょ。

多分見てるのは女の人が多いんだろうから、
こういう話題に食いついてくる人が多いんだろうという気がしてきた。

まあ、別に個人差があるわけだし、
そんなに気にすることじゃないのかもしれないけど。


ただ、女同士の嫉妬とかって怖いって言うけど、
なんかその心理がモロに表れている気がする。

とにかく有名人をおとしめられるチャンスがあったら、
徹底的にそれを笑ってやろうというか。

出る杭は徹底的に打っておこうという姿勢というか。


ネットだから悪意が増幅されてるのかもしれないけど、
毒女ニュースを毎日見てたら、
確実に女性不信度が高まりそう。

逆にそういう欲望を全開にしているから
人気が集まってるのかもしれないけど。

4000もコメントが来るとか、
もう想像できないもんね。


毎日何人が見てるんだろう?

コメントするのなんてごく一部の人だろうから、
見ている人数なんてすごいことになるはず。

それだけの潜在的なドロドロ需要が。

怖い・・・



そう言えば、女性週刊誌って芸能人の噂とかだから
男女どっちが買ったって不思議じゃないはずだけど、
あんまり男は買ってる印象がない。

女性週刊誌っていうぐらいだし。

やっぱり男女で求める物が全然違うってことなのかな。

それもちょっとずれてるとかじゃなくて、
大きく違ってる感じがする。

それこそ絶望的なぐらいに。



とりあえず、彼女が毒女ニュース好きだったら引くかも。

少なくても静かに警戒心を募らせることになると思う。



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仕事の不満から解放された

サラリーマンが不平だらけで生きてるのに、
オイラはもっと収入を取りながら仕事の不満なんて
まったく無縁に暮らしてきた。

理由は、自分勝手に暮らしてきたから。

別に誰にも理解してもらおうとかしなかったし、
社会的地位とも無関係にやってる。



結果として、
こんな怠け者でも正社員以上に稼ぎ続けて10年。

もう仕事らしい仕事もしてない。

ただ遊んでる合間に、ちょっと稼いでるだけ。

不満なんてあるわけない。

だって、そもそも働いてる意識がないから。


もちろん、何もしなきゃ収入が途絶えるから
それなりにはやるんだけど、
せいぜい1日3時間。

それ以上に仕事をするとか必要がない。

別に稼ぎを限界まで増やしたいわけじゃないし。

そんなことしたところで、
怠け者のオイラの人生が豊かになるわけでもない。

まあ、そういう限界への挑戦とかは
誰か働き者の人がやればいいと思うし。

オイラがやることじゃないでしょ。


仕事なんて不満がない程度に軽くやっておけばいいし、
怠けても稼げる環境を作ることを優先すればいい。

そういう風にしてれば、
自然に楽ができるようになるんだから。



友達も仕事をやめてオイラのような生き方に変えるようになって、
毎日の不満とかなくなってきたらしい。

まあ、20代の頃はそうする友達も少なかったけど、
30過ぎると将来を考えるようになるみたいで。

単純に右へならえじゃ未来がないことに
気づき始めたみたい。

個人的には、単純にいつでも遊びに行ける友達が増えて嬉しい。

情報交換もできるようになったし。


自分で勝手に稼ぐようになると、
仕事の感覚とか変わるのかも。

オイラはサラリーマン経験がないから、
いまいち分からないんだけど。

「前は朝から晩まで働いて25万だったのに、
今は午前中だけ仕事して先月30万だった。

なんか訳がわからない」
とか言ってたし。


まあ、ルールが変われば稼ぎの額も変わるから。

途中で搾取されなくていいわけだし、
そこで不満を持つこともない。

会社に行って仕事に人生をすり減らす生き方をしなくて、
本当に良かった。



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職場の不満を抱えたままの人生

サラリーマンの友達と会って話すと、
職場の不満を口にすることが多い。

まあ、オイラがそういうことと無縁なのは分かってるので、
普段よりはその話題を避けてはいるんだと思うけど。

それでも口をついて出てしまうというのは、
やはり重症なんじゃないかと。


同僚とかの話題で職場とか上司の不満とか愚痴って多いか聞くと、
即答で「そればっか」とか言われるし。

でも、別にそういう人生を選ぶ必要ないんだよね。

サラリーマンとかフリーターじゃないと
お金を稼げないなんてことないし。

最近はオイラのやり方で稼ぐ友だちが増えてて、
バイト先とか会社を辞めていってる。


で、辞めた後に気持ちを聞くと、
「あんな職場辞めてせいせいした」
とか
「店長の給料、簡単に超えたらかわいそうになった」
とか色々言ってる。


少なくても、人に使われてた頃よりも
不満が増えたという話は聞かない。

最初のうちはいつまで稼げるかなんて分からないし、
不安に思うのかもしれない。

でも、長く続けてれば分かることがある。

何時の時代も抜け道があるということ。

隙間産業というか、大手が入ってこないような
月に数万円とか数十万円稼ぐ手法はあるので、
別に稼げなくなるなんてありえない。

実際、オイラはもう10年続けてるし。


職場に不満を持ちながら働いても、
それって人生の半分の期間とかになるわけだし、
単純にもったいないんじゃないかと思う。

だって、人生の中で一番元気な時期を
仕事ばっかりして生きてくわけでしょ。

しかも安月給で。

それはイバラの道を選んでるようなもんじゃないかと。

オイラみたいなナマケモノには耐えられない道。

まあ、そうしたい人はいいんだろうけど、
不満がある職場にいる必要はないと思う。


一日中ゲームしたり、カラオケ行ったり、飲みに行ったりして、
その合間に稼ぐ額の方が
サラリーマンより稼げるという事実がある。

じゃあ、それでいいんじゃないかと。

むしろなんで今の時代に会社で働くんだろうと思う。

そんなに保守的にやっていきたいのかな?

そういう風に教育されたからって、
いつまでも子供じゃないんだから自分の道を選べばいいと思うけど。



オイラの周りを見てると、
正社員ほど職場に残りたがる。

どんなに不満があっても。

やっぱり積み重ねてきたものに未練があるみたいで。

フリーターの方が時間もあるし、
さっさと結果出してバイト辞めていく。


正社員だと、時間が取れないのもあるだろうけど、
今の不満を避けたい気持ちより、
その地位への執着が強くて人生変えられない。

なんかがんじがらめで大変そう。



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生涯独身の男になりそうな予感

覚悟を持って生涯独身を貫こうとしてるわけじゃないけど、
結果的にそうなりそうな気がしてきた。

まあ、それはそれで気楽だし、
そんなに悪くはないんだろうけど。

ただ、1人で老後を迎えるとか寂しそうだし、
男一人の、というかナマケモノ単体の部屋が
いかに雑然としているかというデメリットもある。

こういう生活をあと何十年も送り続けるのかと。

正直、それはそれで問題な気がする。



そもそも、オイラは子供がほしい。

別に年を取ってからじゃなくて、
もうそろそろ適当な年齡だと思う。

生涯独身の男として無意味な一貫性を保つより、
フラフラと結婚したい。

できれば離婚もせずにそのまま幸せに暮らしたい。

ただ、相手がいない。

分かりやすくてありがちな話だけど、
やっぱりサラリーマンとかの方が安心なのかな?

その方が収入が少なくても世間体はあるわけだし。

オイラの方が稼いでても、
普通の女の人から見たら不安なんだろうし。

一生の話だからね。

それなりに信頼も必要だろうし、
覚悟できるだけの材料がほしいのは納得できる。



ただ、サラリーマンと結婚するデメリットも多いと思う。

子育てよりも仕事の方が優先とかは
当たり前なわけだし。

サラリーマンと結婚しておいて、
「夫が仕事ばっかりで」とかいう人もいるみたいだけど、
そりゃそうでしょ。

そういう人たちなんだから。


むしろ、オイラみたいに年中ヒマしてれば
それなりには手伝うと思うんだけど。

あくまでそれなりだろうし、
面倒なことは避けるかもしれないけど。

育メンとかになる覚悟はないし。



生涯独身も嫌だけど、
フルタイムで働くぐらいの勢いで子育てをするのもちょっと。

あくまでナマケモノなりに
そこそこに頑張るという姿勢を理解してくれる女の人がいい。

そんな人がいないから問題なんだけど。

ただ、オイラは収入源としては機能するわけだから、
働いてるように見えないけど
働いてるのと同じように扱ってほしい。

その上で子育て手伝ったらいい夫でしょ。



こんなことを言ってる時点で、
もう生涯独身の覚悟をした方がいい気がしてきた。

子供がほしい反面で、
なんか変な方向に育ったら大変だと思うし。

暴れたりするようになって、手に負えなくなってもねえ。


まあ、とりあえず結婚したら鍵のかかる部屋は必要だし、
今のところからは引っ越さないと。

プライベートな空間はほしいし。

できればマンションの下にコンビニがあって、
それで広いところ。

友達と飲みに行ったりするから、
今のまま東京で。

地方とか行っちゃうと、
遊びに行くの大変そうだからね。

わざわざ運転とかしたくないし。



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かもめ扇風機が期待はずれな件

本格的な夏になる前に、かもめ扇風機を通販生活で買ってみた。

エアコンばかりじゃ体に悪そうだし、
ちょっと環境を変えてみるのもいいかと思って。

まあ、最初から環境の変化を狙ってたというより、
たまたま目に入って面白そうだったから
試してみる気になっただけなんだけど。

夏を快適に過ごせるのなら、
それにこしたことはないからね。


で、かもめ扇風機が届いた。

扇風機で2万円ぐらいなので、
普通のものの10倍ぐらいなのかな。

あえてエアコンではなくて扇風機で、
ここまでの価格になってるというのも興味がある。

何年か前に話題になった
羽のない輪っかだけの物とも違うし。


期待に胸を膨らませてかもめ扇風機を開封。

そしてスイッチを入れてみると・・・

風の粒子が細かいというか、タッチが柔らかい感じがする。

普通の扇風機のようにガーガー力任せに
風を送ってくる感じがない。


少し大げさな言い方をすると、
侍女が王様をあおいでる大きな扇子の風のような。

たしかに普通とは違うところが、このかもめ扇風機にはある。

ちょっと感動したんだけど、
よく考えるとそれだけのこと。

これって真夏になったら暑い空気をかき回すだけ。

柔らかいタッチとかより、
普通に温度下げてくれるエアコンのほうが
明らかに役に立つ。

冷静に考えると、しょせんは扇風機かな〜と。



まあ、元々が興味本位で買っただけだし、
どんな感じなのか分かったのでいいんだけど。

問題は、これって結構場所とるんだよね。

かもめ扇風機の感触は分かったから、
もう誰かに引き取ってもらいたい気分。

自分で持っていくのは嫌だから、誰かに取りに来てほしい。

タイミングよく扇風機とエアコンが壊れた友達とかいれば、
タダでいいから持って行ってほしい。

もはや完全に興味を失ってしまったし、
エアコンの前ではどうでもいい存在に成り下がってしまったので。



結局、夏には24時間体制でエアコンを付けるわけだし、
かもめ扇風機があっても邪魔かなと。

部屋の中がよけいにゴチャゴチャするだけだし。

しかもロボット掃除機がつまづくから、
掃除の邪魔にもなるし。

なんか、これなら買わなくてよかったかな。

はっきり言って、要らなかった。

というか、買う前に気づけばいいのに。

こんな結論になるの目に見えてるんだから。


どれだけかもめ扇風機が優秀だとしても、
エアコンより役に立つはずないし。

併用する方法もあるんだけど、
それならエアコン単体の方がいいしね。

わざわざ両方使わなくてもいいかなと思う。

うーん、なんか残念な買い物だった。

本当、誰か持って行ってくれないかな。



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酔いどれアマゾンはたしかに危険

麒麟の声が渋いほうが提唱した酔いどれアマゾンは、
オイラも何度か経験したことがある。

たとえば、ゲームを買うはずだったのにいくつか
おすすめされた商品を見ていった末に、
最終的にベルギーチョコレートを買っていた。

何をどうつなげていくと
そういう結果になるのか理解できないけど、
アマゾンが提示した商品をカートに入れずに見ていったりすると、
どんどん別の分野にまで広がってしまう。


そして酔った時に判断力が落ちていると、
何か色々カートに入っていたり。

明らかに買い過ぎと思いつつも、
取捨選択が面倒になって買ってしまうのが酔いどれアマゾンの恐怖。

今までで一番買った時には、
5000円ぐらいのゲームを買うはずが、
最終的に14万円を越えてた。

まあ、それ自体は別にいいんだけど、
届いた荷物が多くて。

正直、開封せずにスルーしたくなった。


何のつもりで買ったのか、青汁まであったし。

絶対飲みたくないじゃん。

酔ってたから、体が健康的な飲み物を求めてたのかな?

何のつもりで青汁を買ったのかは、
届いてからも思い出せなかった。

しょうがないから一杯試してみたけど、
やっぱりそれっきりだったし。


でも、酔いどれアマゾンというのも
面白い商品に出会えるという意味ではいいのかも。

青汁だって、
こんなことでもないと買ってみたりしないわけだし。


いつの間にか買ってた加湿器は
意外に優れ物でラッキーだったし。

特に必要性もないから、
そもそも加湿器なんて見ようとも思わない。

でも、今は冬の必須アイテムになってる。

これも酔った勢いで注文した結果。



まあ、お金がない状態でこういう行動に出ると、
たしかにキツイと思う。

何万円とか、それ以上の金額が飛んだりするし。

ただ、それって外にいても同じ事だし。

アマゾンにアクセスしなくても、
酔いどれ状態で豪遊すればお金はなくなる。

そういう意味では同じ事じゃないかと。


個人的にはそんなに問題があるものじゃないと思ってる。

むしろ、たまになら世界が広がっていいんじゃないかと。



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キリンがジャンプ台からプールに飛び込みをする様子

オリンピックとかでジャンプ台から高飛び込みをするのを見るけど、
あれを動物がしたとしたら?

しかも縦に長細いキリンがしたら?

そんな映像を見つけた。




見事に空中で回転しながらキリンが飛び込みをしている。

もちろんCGだけど、
これは結構面白いかも。

全部見ると間延びしてる感じはあるけど、
飛び込んでるシーンに関しては興味をひかれた。


どういう会社が何の目的で作ったのか分からないけど、
これを見ると技術力が高そうなのは素人目にも伝わってくる。

そこら辺を狙ったプロモーションなのか?

何かの作品の一部というわけではなさそうだし。



それにしても、こんな映像が無料で公開されてるというのも、
本当に時間を潰すのが簡単な時代になったと思う。

別にテレビで面白い番組なんかやってなくても、
こういう動画見てるだけで時間なんてすぐに過ぎてくし。

何気に海外の動画とか見るようになってるのも
意外な変化というか。

もちろん英語がバンバン流れてくる動画は見ないけど、
こういう動きだけの映像なら全然見れるし。

日本語の翻訳とかなくても。


でも、テレビで日本語訳のない番組があっても
そもそも見ようとしないと思う。

ネットで可能性が広がってるってことなのかな。



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ARuFaの日記で一番好きな記事

オイラがよく見ているブログにARuFaの日記というものがある。

基本的にネタをやっているんだけど、
気合の入り方がすごい。

ただ人を笑わせるために全力を尽くしてる。


ということで、ちょくちょく見に行ってるけど、
そんな中でもオイラがARuFaの日記の中でも気に入ってるのはこの記事

米粒を1つずつ食べていったら、
どこでお腹いっぱいになるかを検証したという
壮大なのかせせこましいのか分からなくなるネタ。

いくらオイラがヒマでも、
これは真似しようと思わない。

間違っても1人で最後までやれるとは思えないし、
人と一緒にいても自分がやろうとは・・・。

それをARuFaさんは1人で完遂してしまっている。

しかも3時間もかけて。

まあ何粒だったかは、自分の目で確かめてほしい。

ここまでの手間を惜しまずに
こんな実験をやってしまう人の生き様を見てほしいので。



持て余した時間をこういう風に使うのもありだと思うけど、
ここまでのネタって思いつかないし、
途中で面倒になっちゃうからね。

実際問題として。

ARuFaさんは芸人気質なのかな?


趣味でやってるっぽいけど、
毎回おもしろい記事が上がっててすごいな〜と。

下手なテレビ番組よりよっぽど面白いし。

しかも、基本的には毎日更新してる。


オイラも何度か日記代わりにブログを書こうとしたけど、
結局不定期にしか更新できない。

毎日書いてたと思ったら、
いつの間にか放置してたり。



他にも面白いブログはあるけど、
ARuFaの日記レベルの記事を毎日更新というのは
他にないんじゃないかという気がする。

渾身の記事をたまに書くというのが、
他の名作ブログのスタンスな感じがするし。

普通に考えて、毎日ネタを考えるって
相当大変なんじゃないかと。

前の話の続編とかをするのはOKだとしても、
まったく同じ話をするわけにいかないんだし。



本当にネットさえつながってたら、
一日中遊んでられる。

こういうブログ見たり、YouTube見てるだけでも
何時間も過ぎてたりするし。


これが生産的な過ごし方なのかは分からないけど、
とりあえず時間は十分にあるから。



何にしても、ARuFaの日記に
毎回大量のコメントが付いているのを見ると安心する。

そうか、この人のブログを見て楽しんでるのは
オイラだけじゃないのかと。

人生の限りある時間を使って、
役に立つわけでもない日記を延々読み続けている同士が
大勢いると思うだけで何か満たされた気持ちになる。



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コーボルト(フォアベルク社の掃除機)がいまいち

自分で掃除をするのが面倒だから、
自動で勝手にやってくれる掃除機を買った。

有名なルンバじゃなくて、フォアベルクのコーボルトというもの。


売りとしては部屋の隅もキレイにしてくれること。

ルンバって円形なので、
どうしても隅のほうに形がフィットしないという問題があった。

コーボルトは形がD型になっているので、
直角の部分でキレイにしてくれるということ。

だったら真四角でいい気もするけど、
まあその点は理由がわからないからそっとしておくとして。



実際に使ってみた感想なんだけど、
正直言って期待してたほどの効果はない。

まあ、自動でやってくれるだけいいのかもしれないけど、
角のところがセールスポイントだったはずなのに、
何かほこりとか残ってるし。

オイラも一時期部屋がどんどん散らかっていって、
そうなると掃除をするのも面倒になった時期があった。

結局、この部屋にいたくないと思って、
業者の人を読んで片付けてもらったんだけど。

それ以来、居心地がいいように
ある程度は片付けるようにしてる。

ただ、掃除は面倒くさい。


そこでコーボルトを買ってみたんだけど、
なんか期待はずれ感が否めない。

しかも、自動掃除機とは言っても、
自分がいる時に動かれるとけっこう気になる。

何か期待してた分ハードルが上がって、
不満が残ってしまう感じになった。



部屋の大部分をコーボルトにまかせて、
はじっこの方だけ自分でやることも考えたけど、
それって全部やるのと変わらない気が・・・

結局、普通の掃除機の電源をコンセントに入れたり、
そういうことは必要になってくるわけだから。

そこまでの手間をストレスなくかけられるんだったら、
部屋の中央の方にさっと掃除機をかけるぐらいは
そんなに大差ないはずだから。


ルンバにしろ、コーボルトにしろ、
やっぱり自動掃除機はまだまだなのかな。

もう何年も前からこういう自動掃除機は出てるから、
そこから急激に進化するのかと思ったけど
そうはなってない気がする。


まあ、でも2年ぐらい使えば元は取れるのかな。

8万弱だったから、掃除機としては高いけど。

とりあえず精度はいまいちにしても、
ある程度は部屋を清潔にはしてくれるわけだし。

うーん、でも期待には届いてないんだよね。



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フリーター再生計画が着々と進行中

オイラの周りにはフリーターの友達が多かったんだけど、
最近はバイトを辞めて自分で稼ぐ友達が増えてきた。

オイラは方法を聞かれたら教えるけど、
こっちから誘ったりはしない。

別に必死になってこっちの世界に来てもらう必要もないし。



だから、20代の時とかは
ごく一部の友達が副業で始めて、
結果が出て正社員を辞めるかどうか悩むぐらいだった。

でも、30代になってから、
明らかにフリーターの友達がオイラに相談してくることが増えた。

やっぱり、将来が真剣に不安になってくるみたいで。

30過ぎると、バイト先でのポジションも微妙らしい。


学生バイトからの小馬鹿にするような視線だったり、
下手にバイトを辞めると次が見つかるか不安になったり。

そういう相談を受けるので、
オイラがやってる中でも稼ぎやすい手法を教えて、
それで稼げるようになってフリーター辞めたのが
この半年だけでも6人。


そんなわけで、尻に火がついてから自力で稼ぎだして、
そのまま新しい手法も使って
オイラより稼ぎ始めた友達がついに現れた。

これまでって、
何だかんだ言ってもオイラが一番稼いでたし、
何よりもオイラの試した手法を皆が追随してた。

でも、この友達はツイッターとハオロン式で稼ぎながら、
オイラが試してない手法に挑戦して稼ぐようになった。


ここではハルマゲと呼ぶことにする。

このハルマゲが稼いでる額を聞いたら、
オイラの倍近くになってる。

うん。

初めてだね。

ハルマゲのほうが1つ下なんだけど、
オイラより稼いでる同年代と会うのは。

まあ、経営者とかならゴロゴロいるんだろうけど、
そういう人種とは付き合いないし。

元フリーターのハルマゲが、
ネット歴10年のオイラを越えるとは。


もちろん、
ハルマゲのほうが稼ぐために使ってる時間は長いけど、
それにしてもアッパレだと思う。

もう、引退しようかと思った。

一瞬考えた後で、
別に友達を稼がせるのが目的ではなくて、
自分の生活のためなのを思い出して引退撤回したけど。



まあ、ハルマゲみたいに色んな手法を試してくれると、
オイラとしても助かる。

これまでは全部自分でやってたのに、
これからは情報交換しながら進めていけるから。

今までもオイラがお金を出して教材買って、
仕事辞めてヒマになった友達に試してもらうことがあったけど、
これからは放っておいても情報が入ってくるかも。

そう考えると、
ちょっと悔しいけど朗報でもあるのか。


ちなみに、
新星ハルマゲの稼ぎの半分以上を占めるのは、この手法



こないだの飲み会でハルマゲの話を聞いて、
2人の友達がこの手法をスタートした。

1人はまだフリーターで、
もう1人はすでにフリーターは卒業してる。

オイラも始めようかな。



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楽な仕事をしてた正社員の悲劇

オイラの友達が東京から地元に帰って転職して、
正社員なのに楽な仕事ができるようになったと喜んでいた。

一応事務仕事なんだけど、
実質的な労働時間は1日に4時間ぐらいで、
後は世間話をしたりお茶飲んだり。

職場の同僚もゆるい雰囲気だから快適という。


営業とかの部署はそれなりに大変だったみたいだけど、
総務の部署は驚くほど楽な仕事の会社で。

東京で競争の中で生き抜いていくよりも、
これなら地元に戻ってきてよかったという話だった。

一応正社員なので、それなりに安定した立場だし。

まあ、安定感はたかが知れてると思うけど、
本人が満足してるんだからいいのだろうと。



もう創業から20年以上ある会社だから
それなりに組織も固まってるんだろうけど、
不思議なほどに部署の仕事が少ない。

しかも正社員じゃなくていいような業務もあるのに
バイトを雇ったりはしない。

まあ、バイトと変わらないぐらいの給料だから
気にしなかったみたいだけど。


で、ある時上司と話していて分かったのは、
そもそも社長がバイトを雇ったことがないらしい。

場所が田舎だからということがあるのかどうか、
そもそもどの程度の田舎なのか分からないのだけど、
これまで正社員しか雇ったことがなかったらしい。

で、その社長も代替わりすることになった。

ありがちな世襲。

で、娘が新しい社長になったんだけど、
その途端に組織が一気に変わった。



これまで楽な仕事をしてた正社員は
もう要らないということに。

戦力外の社員は出て行ってもらうという通達が
社長就任の日に下された。

いきなりリストラが始まったわけじゃないけど、
この日から社内の雰囲気が変わった。


まず行われたのは営業職への人の異動。

お金を生まない上に楽をしてた部署は人を減らされて、
代わりに営業マンが増やされた。

友達は元の部署に残ったけど、
人数が5人から3人に減った上に総務と経理兼務になったから
一気に新しい仕事が増えて大変になったらしい。


で、上司が言うには先代の社長とは仲が良かったので、
仕事を楽にしてもらえるように正社員の数を
多めにしてもらっていたらしい。

社内や社長のサポート体制とか、
一応それらしい理由は付けて。

元々が会社起こす前からの知り合いだったみたいで。



でも、新社長の娘にはそんな事情は通じない。

見事にドラスティックに変化したらしい。


で、これまではなかった残業が平均して2時間以上になって、
簿記の勉強とかもしなきゃいけなくなって、
これなら東京で正社員の仕事したほうが稼げるし、
生活も便利なんじゃないかという結論に。

新社長就任から3人目の退職者となって友達は東京に戻ってきた。


まあ、一時的とはいえ楽な仕事ができたんだし、
その意味ではラッキーだったのかもしれない。

一応東京でも正社員にはなれたみたいだし。

それでも月に25万いかないみたいだけど。


普通の人が40年働くとしたら、
途中で社長が変わるなんて普通に考えられること。

いくら正社員で楽な仕事を見つけた所で、
いつまで続くかは謎。

やっぱりリスクが大きいんじゃないかと思う。


自分で勝手に稼いでる方が楽だし、稼げる。

正社員として頑張るのはしんどいんじゃないかと。



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新入社員に求めることを受け入れた若者の末路

もう入社から2ヶ月以上の時期だから、
会社が新入社員に求めることを察知して
職場でうまく立ち回ろうとしてる人もいると思う。

学生の就活も大変っていうので
それなりの狭き門をくぐってきたのかもしれないし、
その切符を大事にしようと思う気持ちも分かる。



でも、会社の言いなりになった末路も考えてみてほしい。

まあ、今の段階では先輩社員がどうなってるのか、
まだ十分に分かってないのかもしれないけど。

会社が従業員に求めることは従順に働くこと。

消耗品として使い捨てられるまで動いてくれること。

新入社員なんて会社の中でも一番下だから、
色々な人の思惑がからんでくるわけだし。

雑用を押し付けようとか、
ストレス解消の道具にしようとか。


もちろん、そんな悪質な人ばかりじゃないだろうけど、
「この会社で頑張っていこう」とか寝言を言ってるのも、
そろそろ終わりにしたほうがいいんじゃないかと。

現実を見始める時期に入ってきてるわけだし、
新入社員からダメな意味で一人前のサラリーマンに
染まっていく時期でもある。

歯車であることを正当化するために
組織の論理を振りかざし始めたりとか。


新入社員に求められることは、ほぼ周囲に都合のいいこと。

会社にとって、先輩や上司にとって。

裏を変えせば自分自身には都合が悪いことだから。

そんな要望はかわすべきであって、
真正面から受け止めても馬鹿正直で使えない奴と認定されるだけ。


一番下が使い勝手がよければ、
その上(新入社員以外全員)は楽ができる。

でも、それを受け入れて何の得があるかということ。

一生をその会社にささげるとか、
旧世代なことを考えてるわけでもないだろうし。

もうそんな時代じゃないし、滅私奉公なんて意味ないから。


適当に立ちまわっておきながら、
先輩たちが求めることを適度に回避して
うまく生きていくことが必要。

じゃないと、ペーペーの新入社員は消耗品だから。

すり切れて商品価値が落ちてく。



まあ、個人的には会社なんて入るものじゃないと思ってるし、
わざわざする必要のない経験だと思う。

「一度は社会に出てみるべき」とか言うけど、
そのアドバイスをした人達よりも
オイラの方が稼ぎ続けてるわけだし。

世の中なんてそんなものと思っておいた方がいい。

新入社員が初々しくがんばってると、
つけこんでくる人もいるだろうし。

訳の分からないサラリーマン根性とか身につけたら終わりだから。


自分が楽して生きるのと、
会社が社員に求めるものは両立しない。

むしろ反発する磁石の両極みたいな話なので、
楽して生きたければ正直に受け止めようとしないこと。



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だるくて動けない

元々が怠惰の固まりのような性格だけど、
こないだは本当にだるくて動けなかった。

朝に寝て午後2時ぐらいに目が覚めたんだけど、
何か体に力が入らないというか、
心地良い脱力感が筋肉を支配してるというか。


起き上がろうとしても、いまいち気力がわかない。

そのまま二度寝することにしたんだけど、
不思議と眠りにはつけないし。

で、結局中途半端な状態で横になってたんだけど。

冬にとにかく寒くて動きたくなくなることはあるけど、
こんなだるさに襲われたのは初めてかも。



しかも、この日は二日酔いだったわけでもない。

いや、正確には軽くアルコールが残ってたけど、
気持ち悪いとかは全然なくて。

でも、体はだるい。


結局、1時間ぐらいはベッドでゴロゴロしてて、
その後はお腹すいて外に行くことにしたんだけど、
なんか着替えるのもだるい。

結局、わざわざ出かけるのも面倒になって、
マンションの下にあるコンビニで済ませた。

帰ってきたら、またベッドで横になって、
そのまま日がな一日ゴロゴロ。

だるくて動けないというほどではなくなったけど、
気力を振り絞らなければ立ち上がるのも面倒な感じで。

そして、やる気に満ちた性格なわけもないので、
やっぱり動くことはなかった。


ラッキーだったのは、
この夜は飲む約束がなかったこと。

仮にあったとしても、
よっぽど面白そうじゃなければ断ってたかな。

だるくて動けないから行かないっていうのも、
相当感じ悪いけど(笑

まあ、体調不良の一種って考えると、
十分な断りの理由でしょ。

実際、何かしら体に問題があったっぽいし。



で、翌日になったら特にだるいこともなくて、
普通に動けるようになった。

あれは何だったんだろう。

風邪とかであんな症状が出たことはないし、
他にそれらしい兆候もなかった。

何か筋肉とか関節に入るべき力が吸い取られたみたいな感覚で、
自分でも不思議な感じがした。

そろそろちゃんと健康的な生活をしろっていう
体からのメッセージなのかな。

前の日もどれだけ飲んだか分からないし。

何かいつの間にかワインとか空いてたし。

ビールから日本酒に行ってたはずなんだけど(笑


休肝日とか設けられる日は遠そうだしな〜。

たまに体に気を使ってみるものの、
なかなか長続きしないのが痛いところ。

とりあえず、だるくて動けないときに
無理をしなくていい生活を送れているのが救いかな。



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サラリーマンの価値観の押し付けがウザい

定年まで安月給で働くとか、
サラリーマンの価値観が世の中のスタンダードになってるけど、
別に大した人生送れるわけでもないのにどうかと思う。

毎日必死に働いて大して稼げないって、
恥じるべきことで誇るようなことじゃない。

勤勉とかを盾にしてるけど、
その他大勢と同じ道を進んで安心したいだけなのがバレバレだし。


でも、サラリーマンってどういうわけか
自分が偉いという価値観を持ちがち。

フリーターやニートよりは完全に上扱いだし、
(まあ、これは理解できるけど)
正社員より稼いでるオイラより上だと思ってる。

「そんな不安定な状態で大丈夫なんですか?」
とか言うけど、もう10年やってるし。

リストラされたサラリーマンの方が不安定だから。

次に雇ってくれる会社がなかったら、
ただの役立たずになる人が大半なんだし。

そこでサラリーマンとしての価値観が崩れたとしても、
もうやり直しようもない。

中高年になって路頭に迷ってる時点で、
それまでの経験がムダだったってことだし。



オイラならいくつも収入の柱があるけど、
そういうのを一つも作れないサラリーマンが
一人前みたいな顔してるのもどうしたものかと。

終身雇用が約束されてる会社でもない限り、
正社員なら安心とかいう価値観は前時代の話。

20世紀のルールをいつまで引きずってるのかと。


21世紀になって10年以上たってるのに、
人の進化が追いついてない気がする。

まあ、雇う側にとっては都合がいいんだろうけど。

会社に勤めて安い給料で働くのが当然という価値観があれば、
それだけこき使いやすいわけだし。

サラリーマンを消耗品として使う側としては
この価値観は都合がいい。


結局、力のある側に有利な価値観をつかまされてることに
いまだに気付かない人が大勢いるのが驚き。

見え見えの仕組みだと思うんだけど、
それだけ自分を正当化したい欲求が強いということなのか。

たしかに収入もたいしたことないわけだし、
社会的な地位が高いとか思わないとやってられないんだろうけど。

ただ、サラリーマンもたかが知れてることは
認めざるをえないと思うけどね。

どこまで行っても歯車の1つでしかないわけだし。



まあ、サラリーマンの価値観がどうであろうと、
オイラには関係ないけど。

調子に乗ったサラリーマンをまともに相手にする気もないし。



それにしても、飲み会明けの朝に通勤する人を見てると
とても幸せそうには見えないけど。

何か朝から疲れ果ててるように見えるし。

オイラも飲み明かして疲れてるけど、それは寝る前だし。

これから帰って寝るから疲れてても問題ないけど、
1日始まった段階で疲れ果ててるのも(笑

そんな光景を見るたびに、
ああいう人生は嫌だと心から思う。



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世渡り上手になるには

今日は世渡り上手になるにはどうしたらいいのかということについて。

オイラは人付き合いでストレスなしで生きてるけど、
特別に器用なわけじゃない。

もっと頭が優秀な人はいくらでもいるし。

なのに、人間関係で悩む必要がないのは、
それに適した環境を作ってきたから。


世渡り上手になるには社交性が大事だと思うかもしれないけど、
オイラは特別に人付き合いが得意なわけじゃない。

気が合わなきゃそんなに話さないし。

逆に言えば、
面倒くさそうな人とは関わらない。

飲み会とかで知らない人がいても、
別に無理して自己紹介とかしないし。

何となく仲良くなることもあれば、
最後まで赤の他人のままだったりもする。

でも、別に困ることはない。

仕事で人と付き合うこととかないし。

だって、自宅で全部終わるからね。



オイラは世渡り上手なんじゃなくて、
余計な人間関係に悩まされない環境を作っているだけ。

意図的に作ったというより、
なんかそうなってただけなんだけど。

でも、これって世渡り上手になるより楽しいと思う。

だって、無理に付き合いたくない人とうまくやるより、
そもそも関わらない方が楽だから。

上手に世の中を渡り歩かなくても、
周りにいるのが気の合う友達だけだったら
自然に楽しいでしょ。



あと、オイラは最初からある意味で信用がない。

しっかり時間を守るとか、
約束通りに現れるとか、
そういう期待がない。

アバウトな感じでやって来るぐらいに思われてるから、
遅刻とかしてもいつものことで済ませてもらえる。

こういうのって、サラリーマンとかじゃありえないだろうけど、
オイラは普通だから。

周りも暗黙の了解として許してくれるし。

逆に時間通りに待ち合わせ場所に行くと驚かれる。


そういう変なポジションにいるのも楽な理由。

世渡り上手になるには遅刻の言い訳とかを考えるんだろうけど、
最初から許されてる方が楽だから。

言い訳なんて考えるの面倒でしょ。

どうせ相手も信じてるわけじゃないだろうし。


それよりも、最初からあきらめてもらった方がいい。

変に期待させるからガッカリされるだけで、
初めから時間も守らないし社会人らしくないと思われれば
失望されたり怒られたりもしない。

そのためにも、余計な背伸びとかしなくていいんじゃないかと。

最初からだらけきった生活をしてたら、
そういう人として認識されるんだから。

誤解を与えないからお互いのためだし。



なんか世渡り上手になる方法と関係なくなっちゃったけど、
まあ人との付き合いを楽にはできるからいいかな。

実際、オイラはストレスとか感じてないし。

そういうこと自体、
今の世の中じゃ珍しいみたいだから。

とりあえず、会社の上司とかと付き合うとか
人生のムダ使い以外の何物でもないと思う。



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お金の価値観がずれているらしい

オイラはすぐにタクシーに乗るし、
基本的に毎日のように飲み歩いてる。

普通にそうしてたら、
友達からお金の価値観が変だと言われた。


うん。

まあ、そうだとは思うんだけど、
オイラも世の中の皆がそうじゃないことはわかってるし、
別に推奨するつもりもないし。

別に昔からやってたわけでもないからね。

なんか稼いだお金が余るようになってから
タクシーとか乗り始めただけだし。

今でも電車も乗るしね。


たしかにサラリーマンとはお金の価値観が違うとは思う。

オイラは学生時代から自分で勝手に稼いでるから、
会社の中での独特の価値観とか、
給料とかボーナスの感覚ってないし。

毎年ボーナスの額が会社の都合で変わるとか、
それで一喜一憂するとか意味わからない。

ヘタすると、
ボーナスの金額で生活が厳しくなるとか、
住宅ローンに回すお金が足りなくなるとか、
そんなギリギリな生活したくないし。



でも、価値観とかの前にオイラの方が
実はたいていのサラリーマンより現金がある。

実際、今月の収入が途絶えたぐらいで
生活が苦しくなったりしないし。

そもそも収入がなくなるとかありえないんだけど。

いくつも柱があるから。

なんか給料しかもらえないのに
大した金額の貯金もないサラリーマンを見てると、
たしかにお金の価値観は違うと思う。

赤の他人ならどうなってもいいけど、
友達だとちょっと心配になったりもするし。


まあ、相手も大の大人なので口出しとかはしないけど、
そんなに会社って信用できるのかな?

根拠がよく分からない。


考えてみると、
お金の価値観より労働観の方がオイラは異常かも。

額に汗してとか、
満員電車に揺られてとか、
そういう話に共感できないし。

むしろ、何しに会社に行ってるのか分からない。

自分の家で楽して稼ぐほうがいいじゃん。

好きな時に遊びに行けるし。


ということを言いながら、
また今日も飲み会のために焼き鳥屋へ。

お金の価値観がおかしいとか言っても、
別に高級レストランとか行くわけじゃないしね。

普通の店でいい。

でも、頻度は確かに多いとは思うけど、
そのくらいは許してほしい。

あと、最近は周りもオイラと同じ方法で稼ぎ始めたおかげで、
頻繁に飲みに行ける友達が増えてきた。

それは本当に嬉しい。



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コンビニの弁当廃棄が厳密すぎて泣ける

オイラの友達がバイトを辞めた理由。

それは、勤め先のコンビニが弁当を廃棄するんだけど、
絶対にくれなくなったから。

なんか、最初のうちはパンとか弁当とか、
けっこうくれることがあったらしい。

店長から渡されるとかじゃなくて、
バックヤードのところに廃棄予定のものが置いてあって、
自由に持ち帰っていいというシステムで。

それで残った奴が捨てられる仕組みだった。



それが、上からの通達ということで、
今後はバイトによる商品の持ち帰りが厳禁になった。

店の方針が変わったおかげで、
バイト代は変わらないけど収入激減の感覚らしい。

その友達が言うには、
バイトの日と翌日の食費はコンビニの弁当やパンでまかなえたし、
スイーツとかも残ることがあるから
廃棄前にもらって帰って
ちょっとしたぜいたく気分を味わえたということ。

それがただの時給900円の深夜バイトになっちゃって、
目の前でお宝が捨てられるのを見送るだけ。

そんな生活が嫌になったということで、
バイトを辞めてきた。



もうバイトなんてしたくないということでオイラのところに来て、
どうやったら稼げるか聞いてきたんだけど。

なんか、ちょっと病んでるような(笑

廃棄される弁当目当てにコンビニで働くって、
もう末期の生活のような気がする。

それはフリーターの末路とか考えるようになるだろうし、
そろそろバイトを変えても意味がないことに気付くのも分かる。


で、その友達に色々聞いて、
オイラの手法の中から興味のありそうな手法として
このせどりの方法を教えておいた。


ちゃんと1ヶ月で5万円ぐらいは稼げるようになったし、
次の月は10万円を越えることもできた。

バイトより楽して稼げるのは分かってもらえたし、
あとはどんどん極めてくという話も聞けたので、
彼は大丈夫だと思う。

最初は自分から聞いてきておいて、
かなり斜めな感じでやってたから。

稼げることが分かってからは早いんじゃないかと。




ちなみに、コンビニで廃棄された食べ物をもらってたせいで、
もうお金を出して買う気はしないらしい。

なんか廃棄されるゴミを押し付けられてるみたいで、
コンビニでは飲み物以外買う気がなくなったという話だった。



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ずる休みって罪悪感があるの?

率直な疑問として、会社をずる休みをするのって罪悪感とか後ろめたさがあるのかな?ばれたらまずいというのは、当然あると思うんだけど。

就職してない身としては、いまいち実感がわかない。別にずる休みしたって、本当は結果残してればいいはずだし、そもそも毎日会社に行かされすぎじゃないかと。

その意味では、たまにずる休みを取るぐらいで罪悪感を感じなくてもよさそうなものだし、結果に対して責任を負わなくて済む気楽さが雇われる側の特権だと思う。真剣に働いたからといって、それに対する見返りがもらえるわけじゃないんだし。

ただ、職場の同僚とかに迷惑がかかるとなると、対会社との関係だけで割り切れないものがあるのかもしれない。身近な人に仕事を押し付けることになるわけだから。

そう考えると、単純に言い訳を考えればOKというものじゃないのかな?ずる休み経験がある会社員の人は、その時に罪悪感があったのか、コメントしてもらえると嬉しいな。




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コンビニのバイトの志望動機が面白すぎる

コンビニでバイトしてる友達が
初めてバイトの採用の面接を担当することになった。

で、志望動機とかを聞いていくわけだけど、
その落差が激しいらしい。

やる気がある学生だと、
「地域に利便性を提供し、近隣の生活を支えている御社で
社会に貢献したいと思います」
とか言うらしい。

いや、これって、この学生だけじゃないかと思うけど。

コンビニのバイトの志望動機って、
こんなにしっかりしてる必要ないだろうという気がするから。

そもそも論として、
こんだけ意識が高くても役に立つのか疑問だし。

そんなに意義を感じられてもねえ。



その一方で、志望動機が「近いから」という人もいるそう。

まあ、こっちの方が本音だよね。

バイト行くなら遠くまで行くより近いほうが楽だから。

自分が常連になってる店はちょっと嫌だけど、
そこそこ近いほうが通うの楽だもんね。


あんまりたいそうな志望動機だとうさんくさいし、
やる気がなさそうなのも不安ということで、
その辺の判断は店長判断に任せてるということ。

結局、大きな問題がないかどうかの判断が
友達の役割ということみたいで、
採用の根本的な部分はちゃんと店長が握ってる。

バイトに人事権を与えられても困るしね。

でも、面接官役ってちょっと面白そう。

なんか違った立場で人を見れそうで。



まあ、コンビニで働く時の志望動機は、
白々しくならない程度にするのがいいみたい。

就活するときの感覚で考えると、
そのコンビニでしばらく噂になるから。

仮に採用されても他の店員は皆、志望動機を聞いちゃってる。

それも恥ずかしいテイストのやつを。

かと言って、
あまりにやる気ないと面接を落とされることもあるので、
あくまでほどほどに。

軽くコンビニが好きなこととか
(その店じゃなくてコンビニ全体として)
通勤に便利なことぐらいを挙げておくと、
面接官から見て本当のことを言ってるっぽく見えるらしい。



それにしても、
就活ノリでコンビニに来て志望動機を語る人って
空気読む力がないんじゃないかな。

TPOを使い分けられないというか。

年中ダラダラしてるオイラが言えることでもないんだけど。



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ニートの末路ってサラリーマンと違うの?

基本的にニートの末路って悲惨な感じで想像される。

まあ、その気持ちは分かる。

だって、無職でいる期間がながければ就職できなくなるし、
どんどん社会復帰が難しくなる。

20代ならともかくとして、
30代とかになったらいきなり正社員とかは難しいだろうし、
フリーターになるのも楽じゃないと思う。



でも、それって実はサラリーマンも同じじゃないかと。

40代でリストラされたら、
サラリーマンも路頭に迷うわけだし。

50代でも同じ事でしょ。

再就職なんて簡単じゃないし。


ニートだけが悲惨な末路にさらされてる感じで言われるけど、
将来にリストラが起こる可能性を考えたら、
正社員だって変わらないはず。

再出発が割りと簡単な20代の時期があるのも、
ニート・フリーター・正社員で同じだし。


オイラはもうどのポジションにも入らないし、
ちゃんと会社に入って稼ぐつもりがない。

だって、面倒だもん。

でも、どんな不安定な時代になっても、
自分でどうにか生きていけると思う。

悲惨な末路を迎えることはないだろうから。

だって、もう10年も自分で稼いでるんだから。



結局、フリーターとサラリーマンの差なんて
雇用形態だけで大したことはない。

ニートは稼いでないから差はあるだろうけど、
本質的な将来の危うさは似たり寄ったりじゃないかと。


まあ、親が心配するとかはあるだろうし、
ニートだと露骨に将来が不安視されるのはもちろんなんだけど、
リストラされたらサラリーマンの末路も似たようなもの。

一方はベストを尽くしてる雰囲気だけは出てて、
もう一方は適当に生きてる感じがするから、
その差は大きいように思われがちだけど、
意外に結果として生まれる結果は変わらないのかもしれない。


それなら楽をして生きる方が得という考え方もあるし。

でも、オイラがニートになりたくなかったのは、
親に養われたりするのが嫌だったから。

かえって面倒だと思ったし。

そういう感情がないのなら、
ニートもそこそこ合理的な選択なのかも。


でも、オイラはやっぱり自分で稼いで
気持ちの上でも楽に生きてたいかな。



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35歳で独身ってまずいのだろうか?

まだ32歳だけど今年で33歳になるし、もうじき35歳。

で、いまだに独身なわけだけど、
そのことについて少し考え始めた。

こないだ食事してたら、近くの席のOLが
「35過ぎて独身の男って、何か問題あるよね」
と言ってたのを聞いてしまったので。



いや、まあオイラの場合は問題あるけどね。

35歳で独身とかそういうレベルじゃなくて、
もっと根本的なところに地雷があるから。

30過ぎてニートと見分けがつかないという。

と言ったって、
あんなこと言ってたOLより収入はあるけど。

ただ、生活だけ見てるとニートっぽさの固まりだと思う。


家で稼げるって楽なのはいいけど、
どうしても職場恋愛とか職場結婚とは無縁だし、
このまま行くと35歳とか40歳とかずるずる年齢上がって
一生独身だったという結末に至る可能性もある。

そうなっても仕方ない気もしてるけど。



結婚自体はそんなに焦りがないんだけど、
子供のことを考えると悠長にしてるのもどうかと。

だって、35歳で子供ができたとして、
子供が20歳になる時にはすでに55歳。

このくらいなら許容範囲だと思うけど、
45歳の時に子供ができたら、
成人の時に65歳だからね。

運動会で父親参加の競技とかあったら、
もう走れなくなってるかもしれないから。

今だって活躍する自信はまったくないけど。



でも、タイミングだけで結婚を考えるのも危険な気がする。

独身生活にピリオドを打ちたいから結婚って、
その後の不幸街道をまっしぐらに走ることになりそうで。

オイラの周りにも、独身時代に戻りたいと愚痴ってる友達もいるし。

幸せそうな人もいるんだけど、
結婚で人生狂わされた感がある人も少なくない。



本当なら、オイラのような怠け者は独身でいるのが
一番似合ってるのかもしれない。

そうすれば責任とかも発生しないし。

ただ、子供とか奥さんが欲しくなる時もある。

その辺の折り合いがなかなか・・・



でも、独身を卒業するにはプロポーズもあるのか。

人生の一大イベントだけど、そういうの苦手なんだよね。

改まって急に大事な話を持ちだすとか。

ただでさえ、プレゼンとかと無縁に生きてきたわけだし。


プロポーズするなら、さり気なくできたらいいと思うけど。

とりあえず35歳ぐらいを目安に結婚したいな。

それなら焦って考えなくても済むし、
そう遠くもないので。

まあ、そんなことを言いながら35歳どころか40歳も過ぎて、
そのまま先送りにしてそうな気もするけど。



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独身貴族って鳥貴族よりもカッコイイの?

「お兄ちゃん、独身貴族なんだ。うらやましいね」

よく行く居酒屋の店長から珍しく話しかけられて、
結婚してるかどうか聞かれたからしてないと答えると、
こんな言葉が返ってきた。

唐揚げと枝豆をつまむ貴族もどうかと思うけど、
なんとなく連想したのは鳥貴族だった。

もうそれ以外思い浮かばない。

だんだん、そっちに行きたくなってきた。



ちなみに、この店長はもう60ぐらいなのかな。

知らないけど。

独身貴族なんて言葉自体、今は使わないもんね。

既婚平民とか言ってたのかな。


貴族の部屋にしては物が散乱してる気がするけど、
普通のサラリーマン家庭を考えると、
たしかにそんな言葉も当てはまるのかも。

独身なら給料から生活費を引いた金額が遊び代になるけど、
結婚するとお小遣い3万円とかになったり。

オイラの友達でもお小遣い制がいるけど、
子供じゃないんだから。


大学生並みの(それ以下かも)可処分所得しかなくて、
仕事は責任も負わされて大変な目にあってる。

それに比べると、独身貴族もうなづける。



単純に考えれば、
共働きじゃなきゃ奥さんや子供を養って、
将来のためにお金を貯めておいたりもするわけだから、
自分が使える金額って何分の一になるんだろう。

元々が怠け者のオイラには、
その分頑張って稼ごうという意思もないし。

それとも、意外と子供の寝顔とか見たら、
頑張る気になるのかな?

このへんは経験がないから分からないけど。


とりあえず、近々
独身貴族の友達を集めて鳥貴族に行くという
どうでもいい飲み会でも開こうと思う。



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パスタを茹でるときに塩を使うのはムダだった

美味しいパスタを作りたければ、
ゆでる時に塩を使うのは常識。

オイラでも知ってる。

でも、それは間違いだったらしい。

http://president.jp/articles/-/9347

東京家政大学大学院家政学研究科の長尾慶子教授によると、
塩を入れようがいれ無かろうがコシは変わらないし、
味が変化することもないらしい。

完全にムダな一手間が世の中に出回っていたことになる。

あんまり意味がないとかじゃなくて、
リアルに無意味な行為が。


世の中の常識ってこんなものなのかな?

そういえば、サラリーマンが毎日通勤してるのも、
それしか生き方がないっていう迷信みたいなものだし。

オイラとしては、
パスタが塩なしでいいことの方が驚きだったけど。



そして、一つ思ったことがある。

パスタなんて茹でないから、
オイラにはこの迷信って何の影響もなかった(笑

いや、何かあまりに常識になってたし、
料理しなくても知ってるぐらいだから驚いたんだけど、
1ミリも影響がなかったので。

本当にびっくりするぐらいどうでもいいことが判明。



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新入社員がスーツでテンション上がってるのを見ると・・・

この時期になってくると、さすがに新入社員も一目では分からなくなってくるし、ムダにテンションが上がってることもないみたいでいいんだけど、4月とかはスーツを着慣れてない感じのいかにもな新入社員が変にさわやかな笑顔を振りまいて歩いてたりして、ちょっと気持ち悪い。

外を歩いてるわけだから営業とかが多いと思うんだけど、新入社員がスーツやら新しいポジションに舞い上がってる感じが痛々しいというか。これから始まって定年まで40年ぐらい続く現実が分かっているのかと・・・

いきなり最初から打ちひしがれてる新入社員もどうかとは思うけど、あまりにもさわやかな笑顔を浮かべていると、なんか可哀想になってくる。まあ、傍目からみれば、スーツを来てる新入社員のほうが、私服で昼間からブラブラしてるオイラよりも社会的な地位は上なんだけど。ただ、収入はまったく違うからね。

それにしても、スーツ来てテンション上がってる新入社員が、国会議員の小泉進次郎にイメージが重なるのはオイラだけだろうか。小泉進次郎の場合はもらってる額も新入社員とは全然違うし、今後の権力も狙ってるんだろうから、ある程度テンション上がってても、その点の痛々しさはないけど。

そんなスーツで初々しい感のあった新入社員も、この時期になるとほとんど見かけなくなることを考えると、やっぱり正社員って大変なんだな。たまに先輩社員に起こられながら歩いてる若いサラリーマンとか見るけど、それだって新入社員じゃなくて入社何年もたってるのかもしれないし。




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ゴールデンウィークはさびついた銅週間

そろそろゴールデンウィークが始まるみたいだけど、
はっきり言えば迷惑な話。

オイラが1年の中で嫌いなのは、
年末年始、盆休みと並んでゴールデンウィーク。

とにかく人が多いから。

どこにも出かける気にならない。



渋滞に巻き込まれるとか、
電車も行き先も異常に混んでるとか、
何かのたたりなんじゃないかと思う。

だから、この時期は毎年出かけない。

まあ、近所の居酒屋ぐらいは行くけど、
それですら混んでたり・・・


何の理由があって、
わざわざ国民が一斉に休む必要があるんだか・・・

しかも、結局ゴールデンウィークで儲かる店もあるから、
そこでは人が働いてるわけだし。

そんな中途半端なことしないで、
普通どおりにどの会社も営業してほしい。

サラリーマンなんて不自由でなんぼなんだし、
そんなに休み必要ないでしょ。

休みたければ、会社やめればいいんだし。


でも、逆に言うとオイラみたいな人間が増えていくと、
そこら中が1年を通して混みまくることに。

毎日がゴールデンウィーク状態って、
それは絶対に嫌だ。



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一時的に稼げるだけで、稼ぎ続けられない人の特徴

ネットを使って一時的にお金を稼ぐことはできるのに、
その状態が続かない人がいる。

というより、そのタイプの人のほうが多い。


まあ、それって理由は簡単なんだけど。

稼げる方法が見つかった(公開された)時、
皆で一斉に同じ事を始めるから
ライバルがどんどん増えていく。

そうなったら
徐々に稼ぐのが難しくなっていって、
一時的に結果が出たとしても
ジリ貧になっていくというわけ。

これって、ネットで稼いでる人なら
多かれ少なかれ経験してるんじゃないかと。



もちろん、オイラもこういう手法で稼いでみて、
真綿で首を絞められたこともある。

撤退のタイミングの判断って難しいから。

オイラの場合、面倒になってやめちゃうんだけど。

しばらくしてから気が向いた時に再開したりすると、
明らかに以前より稼げなくなっていて
改めて終了の判断をしたり。


で、こういうことがあるから
次々に新しい手法を試していくというのもあるけど、
やっぱり安定して稼げてる方法もある。

こういうのを見つけておいたほうが、
長い目で見るといいんだよね。

一時的に小金を稼げたところで、
だから何だという話なので。


月に30万稼げて2ヶ月で終わるよりも、
月10万が1年続いたほうが金額は大きいし、
それが2年、3年続けばもっといい。

ただ、この長く続く手法を最初から見つけるのって、
これはかなり難しい。

オイラも稼ぎ始めたばっかりの時は、
なかなか収入が安定しなかったし。


ただ、今では10年以上経験を積んで、
その中で安定して稼げるジャンルとかも
分かるようになった。

だからオイラは毎日遊んでても稼げるし、
苦労せずに生きてくことができる。


ピョンピョン飛び跳ねなきゃいけないような稼ぎ方よりも、
安定してお金が入ってくる方がいい。

これはネットで稼ぎ続けてきてたどり着いた結論。



要は、いかにして長期的に稼げる手法を確保するか、
この部分が重要なポイントになる。

そのためには、流行りを追ってはいけない。

流行の手法は、たいてい長続きしないから。



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新入社員は社内恋愛でもしてみれば?

「うわー、新入社員だー」
とさわやかなリクルートスーツ姿を見て思った。

まあ、これから社会の現実(悪い意味で)を知るんだろうけど、
今の段階ではさわやかだった。


オイラは間違ってもサラリーマンになんかならないけど、
社内恋愛には憧れる。

ということで、
新入社員は今のうちに社内恋愛はしておいた方がいいんじゃないかと。

どうせ、今の会社に10年後に勤めてる確率なんて
たかが知れてるわけだから。

そもそも、会社が残ってるかも分からないし。


サラリーマンっていう不自由でお金のない生活をするメリットって、
社内恋愛ができること以外は体裁が保てるぐらいじゃないかと。

オイラのように、ニートと間違われても何でもよくなると、
もう体裁とか社会的なステータスとかも関係ないから、
単純にOLと社内恋愛ができるぐらいしかメリットが浮かばない。


新入社員の場合、男はどうなんだろうね。

頼りないからモテないことになるのかな。

OLは若いうちの方が明らかにモテるわけだから、
むしろ新入社員のうちが華なんだろうし。


そういえば、
必死に就活して給料の高い会社に入った女子学生が、
自分が高給取りになるためではなくて、
社内恋愛から結婚して勝ち組になるために
頑張ってるとインタビューで答えてた。

こういう動機なら就活もありかもしれない。

結果論として言えば、
自分で稼いだ方が楽なのは事実だけど、
人に養ってもらうなら相手を選べる場所に行くのは
賢明なわけだから。

新入社員のうちに結婚しちゃえば、
仕事の苦労とか味あわなくていいわけだし。


そんなことを初々しいスーツ姿に感じる今日このごろ。



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小顔ローラーの効果をおっさんが検証

おっさんだってイケメンになりたい。

ということで、小顔ローラーを使って、
効果を検証してみた。

まずは100均に行って、適当に買ってみた。

置いてある場所がコスメ関連の場所なので、
かなり恥ずかしい(笑

周りを警戒しながら素早く手にとったけど、
かなりの不審ぶりだったと思う。

そのコーナーをまじまじと見るのも何だから
さり気なくチェックしてみたけど、多分余計に目立ってた。



で、使ってみた結果としては・・・肌が赤くなった。

強く押し当てすぎたらしい。

たしかに使い方を見ても、
力を入れてはいけないと書いてある。

初めてだったので、ちょっと張り切り過ぎた。

1週間ほど時間を置いて再開してみたが、
微妙に肌にハリが出たような、そうでもないような。

結局、1ヶ月もしないうちに飽きて止めた。



小顔ローラーも色々あるのは知っていたので、
効果があると評判のものを選んでみることにした。

当然、こんな話をおっさん同士で共有できるわけもなく、
ネットで調べることにした。

オイラの周りには、そんあお姉系な人脈はないから。


で、これ を買ってみた。

100均ほどではないけど、
思いの外安い。

美容系グッズって高いイメージあるけど、
こんなに安くで売ってるのか。


で、使ってみたんだけど、
前回の失敗を活かして軽く当てるだけにした。

それから1週間ぐらい。

なんかむくみが取れた気がする。

不摂生は相変わらず続けてるのに、
顔がすっきりしたような。

そのまま使い続けたら、
なんか血色が良くなったと言われた。

指摘されるポイントが完全におっさんなのは気になるけど、
まあ効果が出た事自体は歓迎。

おっさん同士で容姿について過剰な反応をするのも、
それはそれで気持ち悪いし。



肉が劇的に落ちるとかはなかったけど、
むくみ取るのに小顔ローラはいいかも。

リンパの流れとかを活性化させるのには
何となく効果ありそうな気がするし。

とりあえず、1ヶ月すぎたぐらいには
顔がすっきりした感じはしたけど、
劇的に顔が小さくなったわけじゃない。

なので、そのくらいからは週に1回とか2回とか、
気が向いた時に使うぐらい。

でも、やっぱりむくんでる時に使うと、
効果があるのが分かる。


結局、おっさんが小顔ローラーを使うのなら、
むくみ取りを目的にするのが妥当かもしれない。

まあ、以前よりは顔も引き締まった気もするけど、
緊張感のない表情は直らないし(笑


苦労せずに短時間で使えて、
お金もほとんどかからないという意味では
十分な効果だと思う。

まあ、なんだかんだで今でも使うぐらいだし。

問題は、一人暮らしのおっさんの洗面所に
小顔ローラーがあるということ。

まあ、そこだけ見ると彼女が置いていったみたいだから、
そこまで違和感はないのかもしれないけど。

第三者から見ると、
おっさん自らの道具というよりは、
他に誰か住んでいるのか、
置いていったと思うほうが自然な気がするし。



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持久走のコツは頑張らないこと?

元陸上部で、長距離走で県大会にも出た友達が言うには、
持久走のコツって頑張ろうとしないことらしい。

これは本格的にトレーニングをしている人というより、
ちょっとジョギングをしようとか、
体育の授業で走らなきゃいけないとか、
そういうレベルの人向けの話。



普段から鍛えていない場合、
いざ持久走を走るようなときには体に力が入る。

で、それがムダな体力の消耗になるらしい。

そういえば、潜水の時も力を抜いて、
気分をリラックスさせると酸素の消費が減るという。

体は脱力してても、
気持ちに余裕がないとダメというのが不思議だけど、
それだけメンタルと酸素消費は密接なんだろうね。


で、走る時も同じで、気負ってるとダメだから、
もうがんばろうとか思わないことがコツになる。

持久走なんて長々と走るわけだから、
スタートの段階で張り切ったところで意味がない。

適当に走るつもりで始めて、
疲れてきた所でがんばればいい。


そこまでは理解できるけど、
理想を言えば疲れても頑張らないのがベストらしい。

つまり、惰性で自然に走ってるぐらいの方が
持久走のタイムは伸びるということ。

本格的な陸上競技の場合には
他の選手との駆け引きがあるから
ペースを変えてみたりしなきゃいけないけど、
素人のジョギングとかのレベルで言えば
一定ペースでだらだら走るのが結果が出やすい。

走ってれば止まるのも意思が必要だし、
頭を空にして何となく走るのがコツになる。

不思議な話だけど、
たしかに「あと何キロ」とか思って走るより、
ボーっと走ってるほうが気持ち的に楽かも。

納得出来ない話でもない。



あとは呼吸法だけど、
1回吸って1回大きく吐くとか、
吸うのは1回で吐くのが2回とか、
両方共2回とか諸説あるけど、
自分にやりやすいものでいいらしい。

オイラの中学では強制的に2回吸って2回吐かされたけど、
腹筋とか肺の力でベストな呼吸法が違う。

だから、苦しくないものを選ぶのが
自分の体に一番合っているという話。

たしかに鍛えてないわけだから、個人差は大きいはず。

あの体育教師が適当に教えてたとしても、
まあ不思議はないしね。

むしろ順当な気さえする。



腕のふりは意識しない程度でいい。

人間の体は足を出せば腕も振るようになってるから、
そのレベルで振っておけば十分。

短距離走の場合は腕の使い方も速く走るコツになるけど、
持久走はトップスピードを求めるわけではないので、
余計な動きは抑えるのが妥当。

なので、腕も必要以上に大きく振る必要はないし、
意識もしなくて大丈夫。

拳を握るかどうかも適当でいいけど、
手首をブラブラさせるのはよくないから
軽く握っておけば無難。

たしかに手を開いてると、
疲れてきた時に手首が妙に動いてた気が。

あれは何だったんだろう(笑

走ってもなかなか進まないし、
せめて手首だけでも動かして成果を実感したかったのかな。




オイラは学生時代、持久走だ大嫌いだった。

疲れるし。

でも、途中で色々考えてたから、
余計に疲れたのかもしれない。

無我の境地は無理にしても、
それに近い状態になれれば楽なのかな?


脇腹もたるんできたし、ちょっと走りたくなった。

せっかく持久走のコツも知ったことだし。

でも、実際はやらないだろうな。

ちょっとストレッチしたぐらいで満足して、
あとはゴロゴロ過ごしてしまうのがナマケモノの生き方なので。

ジョギングが続く人の頭の構造が理解できない。

誰に強制されてるわけでもないのに、
なんで毎日走れるんだろう。

そんなこと言ってるから、
贅肉がついてしまうわけだけど。

ジョギングを続けるコツってないかな。



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楽して猫背を治す方法

イメージそのままだと思うけど、
オイラは元々が猫背だった。

まあ、その姿勢が性格につながったのか、
こういう人間だから姿勢悪かったのかは知らないけど。

他人からどう見られてもいいわけだけど、
やっぱりグズに見えるわけだし
女の人からの評判が悪い。

いや、別に直接言われたわけじゃないけど、
何となくそんな気がしてた。

で、猫背を治す方法がないかを探すことに。


小学生の頃に口うるさいスパルタな担任がいて、
やたら「姿勢を良くしろ」とか、「背筋を伸ばせ」とか
言われてたんだけど、
その時はまったく良くならなかった。

改善する気がなかったというのもあるけど、
多分意識したぐらいじゃ治らないんだと思う。

何しろ、骨格の問題なわけだから、
ちょっと気をつけたぐらいで治るとは信じられない。

結局、元々が猫背じゃない人が言うことだから、
具体性なんて何もないし。



まあ、小学校の教師に期待するだけムダなので、
その時に治らなかったのは仕方ないと思う。

で、オイラは精神論は嫌いだし、
やる気や根性は人一倍ないので
楽して猫背を直す方法がないかを調べることに。

まず試したのは姿勢矯正ベルト。

これが思いの外気持ち悪い。

長い時間つけてると、
内臓が圧迫されて気分が悪くなる。

これを続けるのは辛い。



で、次は筋トレ。

腹筋や背筋を鍛えると筋肉が骨格を支えるので、
姿勢を改善してくれるという。

特に腹筋・背筋の下の方(腰に近い方)を鍛えると
効果的というのでやってみたけど、
特に効果も見られなかったし、早々に挫折。

筋トレはそんな予感がしてたけどね。

そう簡単に続くものじゃない。



仕方ないから、意識して背筋伸ばしてもみたけど、
こんな方法で猫背が治るわけもなく、
やはり効果なし。

長年に渡って積み重ねてきた姿勢の悪さは、
そんなに簡単に治るものじゃないのかもしれない。

子供なら骨とか骨格も柔らかそうだけど、
もうおっさんなわけだし。

いや、それをしたのは20代の時だったけど、
それでも30代に近づいていた頃の話。

楽して簡単にどうにかなりそうな気がしない。



で、たどり着いたのはこのベルト

何かいい方法がないかを調べてみて、
楽天でも上位に入ってたりしたので試してみた。

姿勢矯正ベルトは以前に使って不発だったから
ちょっと迷いもあったんだけど、
可能性があるのなら付けてみようかと。


で、その結果どうなったかだけど、
思いの外猫背が自然に治っていった。

なんて言うか、前に使った姿勢矯正ベルトは
無理やり背筋を伸ばしてるだけで、
体を圧迫して仕方なかった。

たしかに見た目には猫背が治ったように見えるけど、
そもそも無理のある状態で身体を固定してるから
疲れたり気持ち悪くなったりするし。


でも、今回のベルトの場合、
あんまり普段と変わらない感覚でいられるというか、
胸を張ってる感じにはなるんだけど、
いかにも背筋を伸ばしてるという感じではない。

でも、鏡で見ると自然な立ち姿になってる。

まっすぐ棒みたいに立ってる感じじゃなくて、
もっと自然体というか。

結局、いい姿勢ってまっすぐI字型じゃなくて、
ゆるやかなS字曲線を描くって言うけど、
そのイメージに近いんだと思う。

なんか、ガンガンに矯正されてる感じじゃなくて、
そっと最低限の範囲で正されてるような。

それで、以前のような猫背ではなくなった。


なんか猫背矯正ベルトもピンキリなんだと思った。

ちゃんと理論とかしっかりしてるものもあれば、
適当に作ったものもあるんだろうし。

で、最初はハズレをつかんだっぽい。

まあ、適当に選んだし、仕方ないけど。

どんな方法を取るかによって結果が変わるのは
オイラも稼ぎ方を身につける時に学んだけど、
姿勢を治すときでも一緒なんだね。

正しい方法を見つけてからやらないと、
なんかムダな努力をするだけになっちゃう。


でも、姿勢を良くする方法なんて誰も教えてくれない。

子供だましの精神論とか振りかざすぐらいで。

やっぱり情報戦なのかな。

こういう部分も。

ちょっとしたコツ一つで猫背が自然に治ってから、
もう何年かたつ。

でおも、その情報がなかったら、
きっと今でも姿勢が悪いままだったはずだから。



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猫背の原因が自信のなさという精神論について

もはや驚きでしかないけど、
自信とかやる気がないのが猫背の原因だと真剣に思ってる人が
いまだにいるというのが信じられない。

いや、たしかにそう見えるのは分かるけど。

オイラなんてキャラと姿勢が一致してたから、
そういう精神論を散々聞かされてきたわけだけど、
そんな単純な話じゃないから。


実際、オイラは猫背を治すことができたけど、
それって気持ちの面での変化が原因とかじゃないし。

自分に合った姿勢矯正ベルトが見つかっただけで、
それ以外に何かが変わったわけじゃない。

内面的な変化が体にも現れたとか、
そんな話ではありえないから。



そう考えると、精神論で姿勢の悪さを片付けるって、
すごく無茶な話だと思う。

百歩譲って最初は気持ち的な部分が絡んで猫背になったとしても、
途中からはその要素って薄くなるはずでしょ。

だって、単純に骨格とか筋肉が
背中を丸めた状態で固定されてるわけだから、
単に気持ちを変えれば解決するわけがない。


小学校時代のスパルタ担任には色々言われたけど、
そもそも精神論で原因が解決するわけじゃないし、
具体的にどうしたら治るのかも分からなかったし、
なんか適当だったな。

まあ、別に猫背の治し方を担任に求める気もないけど、
分からないことに首を突っ込まれても。

たかが小学校の教員だし。


今の時代だとそういう指導がありなのか分からないけど、
もっと教員の権限をはっきりさせればいいと思う。

大した人間でもない教員に丸投げしても、
それはおかしなことになるでしょ。

一部の優秀な人に権限を与えるなら分かるけど、
たいていは残念な人なわけだから。




結局、子供の頃に姿勢が良くなることはなかった。

オイラも大人になるまで猫背が治らなかったけど、
見た目で損してた部分はあったと思う。

やっぱりさえない印象はあるわけだし。

別にやる気がなさそうに見えるのは事実だからいいし、
オイラは上司に評価してもらう立場でもないから、
それは全然構わない。

ただ、モテなくなるのはもったいない気がした。

それでどうにか直したわけだけど。


で、姿勢が変わって世界の見え方が変わったかと言われると、
別にそうでもない。

なんか、「最近イキイキしてる」とか言われることはあるけど、
本人としては普通にしてるだけだし。



まあ、単純な話として、
髪の毛ボサボサよりは整えた方がいいのと同じぐらいの感じで、
姿勢も悪いよリはいい方が見た目がマシ、
というぐらいなのかと思う。

そんなに真剣に追い求めるほどじゃないけど、
直せるなら直した方がいいかな、と。


とりあえず、猫背の原因が気持ちの問題とか思うと
ますます治らなくなって泥沼にはまるだけだから、
もっと合理的に考えたほうがいい。

そうじゃないと、
ムダな苦労を自分で呼びこむだけだから。

わざわざそんなことする必要はないでしょ。



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独身であるのが不安の種に

今年になってから体調を崩したのもあって、
独身なのが不安の種になってきた。

病気になっても1人だし、
このまま年老いても奥さんとかいないと寂しい。

そろそろ結婚したいような、
まだ遊んでいたいような気持ちだけど、
そう遠くないうちに結婚出来ればいいと思ってる。


もう独身じゃなくなってもいい頃だとは思ってるし、
オイラがマジメに生活しなくていいのなら、
年齢的には年貢の納め時かと。

まあ、普通の生活が必要なら
一生かかっても無理かもしれない(笑

適当に暮らす以外は能がないので。



独身期間ももうしばらくほしいけど、
結婚もしたい。

子供も欲しい。

このへんはないものねだりなのかな。

結婚しても経済的な不安はないけど、
なんか自由に暮らせないのは辛い。

元々の性格が性格なので、
人と同じようにはできないわけだし、
どちらかと言うとダメ人間なわけなので。


オイラなんて収入なければただのニートだから。

それを理解してくれる人じゃないと。

ハードルが高いような、
どっかのタイミングで意外にあっさり解決するような。

まあ、とりあえずは焦っても仕方ないので、
マイペースで行くしかないかな。

間違っても婚活とか積極的にできる性格じゃないし。

仮にやったとしても、
あーいうのはステータスのある男が有利だろうから、
オイラみたいな生き方だときっと不利でしょ。

収入はあっても、
社会的なステータスはないわけだから。

そうなると、無理して相手を探すより
独身で気楽に生きてるほうがいい気がしてくる。


まあ、1人でいるのが不安といっても
まだ30代なわけだし、
深刻に悩んでるわけじゃない。

そのうち解決できればいいでしょ。



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鮮血の血尿が出て寝込んだ

寝不足と飲み過ぎと不規則な生活で体調崩してたんだけど、
血尿が出て本気で焦った。

しかも鮮血。

きれいな色だとか感心する余裕なんてもちろんなくて、
さすがにまずいと思って寝込んだ。

というか、出た直後にすぐに寝た。

痛みも軽くあったし、さすがにまずいだろうと。



原因としては飲み会が重なっていて、
遊び歩き過ぎたのがまずかった。

面白そうなことがあれば節操なくOKしてしまうし、
徹夜とかも普通になってしまっていたので。

さすがに体に負担をかけすぎたのは反省したけど、
まさか鮮血の血尿が出るとは思わなかった。

こんなのって本当に深刻な病気じゃなければ
無縁な話だと思ってたから。


でも、調べてみるとストレスや過労で
血尿が出ることはあるらしい。

オイラの場合は、明らかに遊び過ぎ。

ストレスは無縁だからね。

まあ、寝不足の疲れという意味ではあったのかもしれないけど。


その後しばらくは飲み会も自粛して、
珍しく規則正しい生活を送ってみた。

血尿が出たと言ったら、
友達もそれ以上誘ってきたりはしなかったし。

恐るべし、血尿の説得力。


それにしても、きれいな鮮血が出るものだと思う。

もっと濁ってたりしてもよさそうなのに、
実際はきれいな色。

初めて見たから、他の症状と比較はできないけど。



で、健康診断って受けたことなかったんだけど、
そろそろ受けたほうがいいかと思って
行ってみることにした。

こういうのって、
会社に勤めたりしてないと縁がないんだよね。

病院なんて行ってもつまらないし、
健康診断なんてどこで手続きしていいかも知らないし。

でも、血尿はやばい。

鮮血であるのが幸か不幸かは知らないけど、
やっぱり体の状態をチェックしてもらおうと思った。


と言っても、
体に問題があるとしたら
明らかに飲み過ぎと不規則な生活が原因なわけで、
それを改善しましょうという展開になるのは
目に見えてるわけだけど。

その意味では、別に行かなくていいんじゃないかと。

この期に及んで、まだ言い訳を探してみたりする。


だって、やっぱり面倒だし。

思ったより、鮮血な方がいい気もしてきた。

濁った血が混ざってるよりは、
きれいな血の方が健康的な気がするし。

でも、痛みもあったし、やっぱり健康診断は必要かな。

毎年とかは絶対イヤだけど、
一度ぐらい行ってみるにはいいタイミングかと。

30過ぎて、明らかに体にガタが来てるし。


飲み会とかも異常なペースで入ってたからな〜。

普段はあそこまで毎日遊び歩きはしないのに、
何か誘いが重なってしまって。


そろそろ体に無理をさせられない年頃かもしれないと、
少し覚悟を決め始めた。

とりあえず、健康診断に行って血尿のことも聞いてみよう。



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みぞおちが苦しいと思ったら

最近はみぞおちが苦しいと思うことが
1日に何度かあったんだけど、
ついに血尿が出た。

これはまずい。

さすがにシャレにならなくなってきた。


みぞおちの苦しさが出てから1週間もたってないので、
かなり急展開な印象は受けてるけど、
実際はどうなんだろう。

体の方は着々と悪くなってたのかな。

胃の痛みとかとは違うし、呼吸に合わせて汗が出たり、
そんな感じだった。

食後とか食事中に苦しくなることが多くて、
背中の方(みぞおちの奥のほう)に症状は出る。


原因は思い当たる節がはっきりしてて、
飲み過ぎと生活の乱れ。

1ヶ月ぐらい、昼夜逆転どころから
飲み会が終わる時間もまちまちで、
終電前に帰ることもたまにだけどあったし、
逆に朝になって終わることもあったし。

それで帰った時間に眠って、
また夕方には飲みに行って。

そんなことを繰り返してたら、
ついに体が悲鳴を上げることになった。


最初は体のだるさから始まって、
次の症状がみぞおちが苦しいというか、痛いというか。

はっきりした痛みじゃないんだけど、
重苦しい感じ。

そして血尿が出て試合終了。

もはや飲み会に行く気は完全になくなり、
約束も断りを入れた。

血尿の話をすると、誰も引き止めない。

やはり目に見える症状が出るとインパクトが強いんだね。


うーん、でもみぞおちが苦しいのは分かるけど、
さすがに血尿は大げさすぎる気がする。

実際に出てる症状だから仕方ないけど。

もう少し穏便な形で異常を示してほしかった。


でも、体のだるさとかはあったし、
それでも飲み続けてたことを考えると、
大げさな症状じゃなきゃダメだったのか。

そう考えると、
オイラの体の反応は正しかったのかもしれない。

結果的にしばらくアルコールは控えることにしたし、
しっかり睡眠を取ることにしたぐらいだから。



普通の人から見れば、
ささいな変化に感じられると思う。

毎日飲み会やらないとか、
規則正しい生活とか、
たいそうな話をしてるわけじゃないから。

でも、オイラにしてみれば大きな変化。

だって、これまで不規則な生活をしてて、
これからもそうすると思ってたのに、
健康的に暮らしていこうと思ってるわけだし。

まあ、別に一生の話じゃなくて、
当面は、ということだけど。


とりあえず、みぞおちが苦しいのがなくなっても、
しばらくは体の様子を見ておこうかと。

体が悪くなったら遊べなくなるし、
そうなる前に休んでおくのが賢明だと思うので。

こんなことになるなんて、
オイラもいつの間にか年を取ったのかな(苦笑




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将来が不安なのを解消してみる

今のオイラは将来に不安を持ってない。

ほとんどの人が持ってるのって、
これから先の人生をコントロールできないという
漠然とした思いなんじゃないかと。

で、分析していくと、実際に起こりえる問題って、
そんなには多くないはず。


大体、お金、体、家族のことぐらいじゃないかな。

失業してもお金さえあれば、
そんなに大きな問題にはならないわけだし。



で、なんでオイラが将来の不安を解消できたかと思うと、
理由は2つあると思う。


まず1つ目は、お金の心配がないこと。

リストラとか倒産を不安視する人がいるけど、
そもそも自分で稼げれば関係ないから。

お金なんてある程度ためておけば、
稼げなくなっても当面の生活はできるわけだし。

そうなってから稼ぎ方を見つけても、
十分に間に合わせる自信がある。

だから、オイラは会社にも入ってないのに
普通の正社員よりも安心して暮らしてる。

雇われて暮らしてるよりも、
絶対に自分で稼ぐほうが楽だし、
何かあっても対応できるから。



2つ目の理由は、多くを望んでないから。

これは将来の不安を解消する方法と言うよりも、
最初から心配事を持たない方法に近いと思う。

要するに、一生健康でいようとか、
80歳までは生きようとか、
家族に恵まれて暮らそうとか思わなければ、
そんな将来のことなんて考えないから。

なるようにしかならないと思えば、
別にどうということはない。


オイラみたいに不規則な生活をしてれば、
体には負担がかかってるはず。

でも、ストレスフリーな生活なのは健康にいい。

どちらの要素が強く出るかは、
実際に年を取ってみないとわからない。

でも、そんなことを心配してもしょうがない。

それよりも今日を楽しまないと。


将来の健康を気にして旨いお酒は飲めないから。




未来を気にするのは大事かもしれないけど、
実はどうでもいい気がする。

自分がコントロールできないことを思い悩んでも、
何かが変わるわけじゃないし。

極論を言えば、
「今死んでもいい」と思えるぐらい
毎日が楽しければいいんじゃないかと。



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泣ける話で涙腺崩壊

最近、ネットで泣ける話を読んでいる。

結局は素人が書いたものだから
そんなに感動するものではないと思ってたんだけど、
予想外に涙腺がゆるんでしまう。

なんか泣かせるのってパターンがあるような気がしてきた。

万人に共通な方みたいなのがあるんじゃないかと。

小説家みたいな描写力とかはなくても、
実際にオイラの涙腺は見事に反応してしまってるし。



というか、泣ける話ってすごい。

普段は接することがないから気づかなかったけど、
オイラは涙もろいのかもしれない。

子供もいないのに、なぜか親子の感動話とかに反応するし。

逆にスポーツのいい話に興味が持てないのは、
怠け者的に頑張る人を冷めた目で見てしまうからなのか、
本能的に暑苦しさを感じてしまうのか。


実話かどうかも別に気にしない。

問題は泣ける話かどうかで、
実際にあった出来事であるかどうかは重要じゃない。

歴史を勉強したいわけじゃないし。



最初はなんかのサイトを見てたら、
たまたま感動的なエピソードが載ってたのがきっかけだった。

そこからたどっていって、
色々と泣ける話を読んでいくことに。

もう目も赤くなってるし、今日はこのへんにしておこう。

これ以上読むと、外に出れなくなる。



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一人暮らしを始める不安を解消するには

新生活の季節だから、
そろそろ一人暮らしを始める人も多いだろうけど、
不安を感じていることもあると思う。

オイラも一人暮らしを始めて10年以上だけど、
最初は怖いところもあった。

まあ、実際問題として正体のない不安というか、
実際は大丈夫なんだけど。

ただ、せっかくなので不安を解消してもらうために
色々書いてみようと思う。



一人暮らしが不安なのって、
要は経験不足が原因なわけで、
何が起こるか分からないことが理由なんじゃないかと。

で、これまでを振り返っても、
そんなに突発的なことは起こらない。

体調崩しても寝てればいいし、
いざとなれば救急車を呼べばいい。

別に呼ぶほどのことにも普通はならないから。

突然倒れたらまずいかもしれないけど、
それって脳卒中とか脳梗塞起こす中高年の話で、
少なくても若かったらまず関係ない。

交通事故にあう心配でもしておいたほうがいい。



お金がどのくらいかかるか分からないとかは、
たしかに一人暮らしで不安になる点だと思う。

やってみないと分からないし。

オイラの友達で貧乏暮らしをしてる男は、
月に10万以下で一時期暮らしてた。

ただ、かなり辛かったみたいだし、
遊びにも行けないとぼやいてた。

稼ぎ方教えたら羽振りがよくなって、
今は普通に飲みに行ったりしても心配なくなったけど。

まあ、家賃以外に月5万あれば十分じゃないかと。

人間として最低限の生活であれば。


近隣トラブルとかだけど、
そうそうに激しいことはない。

いきなり怒鳴りこまれた経験とかもないし、
一人暮らしで不安なのはわかるけど、
あんまり経験するものじゃないんじゃないかな。

少なくても、部屋の中に入ってくるのは防げるわけだし。

ドアを開ける時はチェーンをするとか、
知らない相手は呼び鈴鳴らしても無視するとか、
その辺はどうとでもなるわけなので。



まあ、突発的に起こる緊急のトラブルなんて、
普通は経験するものじゃない。

逆に言えば、
そういうのって実家で生活してても
避けられないものだったりするし。


緊急じゃないトラブルはゆっくり考えて解決すればいいし、
誰かに相談してもいいわけなので。

一人暮らしなんて多くの人がしてるから、
別に情報が足りないとかいうこともない。

あまり不安にならずに
気楽にかまえていればいいんじゃないかと。



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保育士を辞めたいという話

男にとって憧れの職業の1つが幼稚園の先生。

でも、こないだ会った保育士は、仕事を辞めたいと言っていた。

実際は肉体労働で辛いらしい。


他人から見ると保育士って優しそうに見えるけど、
実際の職場はそんなことを言っていられないという。

子供に対しては保護者からのクレームとかあるから
過敏になって対応しなきゃいけないけど、
その分同僚同士ではピリピリしたり。

人間関係が面倒くさくて肉体労働だったら、
辞めたくなるのも分かる。

イメージが良くたって、それだけで生活できるわけじゃないし。


子供好きで保育士になったのか聞いてみたら、
最初はそうだったらしい。

でも、実際に仕事をしていくうちに、
そんなに子供が好きではないことに気づいたみたいで。

皆嫌いなわけじゃないけど、嫌いな子供もいるという意味で。

まあ、憎たらしい子供もいるからね(笑)


そんなわけで保育士を辞めたいということだった。

初対面でいきなり、「ネットで稼げば?」とか言っても
引くのが目に見えてるので黙ってたけど、
何か保育士業界も大変らしい。

モンスターペアレントとかも実際にいるみたいだし。

運動会とかやる時には見物席にも配慮しないと、
後からクレームが来るって。

何かどうでもいいことでクレーム付けるのって
何なんだろう?

その結果として保育士不足になって
ますます子供に目が行き届かなくなる心配とかしないのかな?

まあ、この保育士の人は辞めたいと言っても、
すぐには辞める当てもないようだけど、
どうも結婚退職を狙っているらしい。

そうなるよね。



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遺伝以外の毛深い意外な理由

単純に遺伝だけでは済まないのが、
毛深い理由が入りが思いの外、根深い所。

たとえば、体の洗いすぎでも毛深くなるらしい。

これは毛根を刺激するから。

たしかに体毛って体を保護するためにあるのが基本だから、
刺激を継続的に与えていれば濃くなるのは自然かも。

抜け毛防止のために、頭皮をマッサージしたりするわけだし。



あとはストレスも毛深い理由になる。

これは女性のほうが当てはまることが多いけど、
ホルモンバランスの崩れによって男性ホルモンが増えて、
結果として毛深くなるという。

ストレスって本当に色々な症状を引き起こすけど、
こんなところにまで影響があるとは。

こんな理由で体毛が濃くなるって、
なかなか想像しないところだよね。



ついでに言うと、食生活の乱れも毛深くなる要因になる。

これもホルモンバランスの関係で。

要は男性ホルモンと密接に結びついてるから、
この部分が乱れると厳しくなるらしい。


逆に言うと、
ストレスや食事でホルモンバランスが崩れて
女性ホルモンが増えれば体毛は薄くなるのかな?

このへんがよく分からないところ。

たしかに毛深い理由にもなりえるだろうけど、
むしろ体毛が薄くなる方向に作用することもありそうな。

ホルモンバランスの乱れって、
必ずしも男性ホルモンが優位になるとは限らないわけだから。


そして、オイラ個人としては女性ホルモンを増やしたい。

これは体毛が毛深いというよりも、
抜け毛防止のためだけど。



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モテる話術って存在するのか?

お金に困らなくなって考えること。それは、「どうしたらモテるか?」

その答えを求めて、話術を磨くことを考えてみた。話がうまい男がモテるのは、まあ、いわば周知の事実。今さらあれこれ説明する必要もないぐらい、当たり前の話だと思う。

でも、モテる話術って何だろう?

とにかく褒めるとか、聞き上手になるとか、持ち物を褒めるとか、共通の話題を探すとか、色々聞くけど、本当に効果的なのかな?

そもそも、見た目がイケてない男から持ち物を褒められて嬉しいのかが疑問。同じレベルのセンスだと思われたくないとか拒否反応されたら、モテるどころか、気持ち悪い男の話術になってしまう。実際、これって結構実在する話なんじゃないかと。

聞き上手がモテる話術の秘訣みたいな話も聞くけど、そもそも美人が話しかけてきて、色々話を聞いてほしそうな場面なんて、そうそうない。それは聞くけど。そんな場面になれば聞くけど。そのシチュエーションに心当たりがないし。

話術を磨けば万事OKみたいな発想って、そもそも口がうまくないオイラには無理なのかもしれない。しかも、オイラは仕事で交渉術とか要らないし、コミュニケーション能力も要らない。ネットで稼げるから。そうなると、モテる以外に目的がないわけで、普通の人よりも必要性に迫られてない分、モチベーションも弱いような気が。

しかも、ホストみたいな話術を身につけられるとしても、きっと体が拒絶反応を示す。これまでの人生の累積が、モテることよりも現状維持を優先させるはず。そうなると、話術をどうこうとか、考えるだけムダな気がしてきた。

昔よりは、人と話すのがうまくなったとは思う。それでも、モテる話術なんて身につきそうな予感もしないし、美人と話すのは苦手。その意識を変えるほうが先かも。どうやって変えるか、具体的な方法がないのは問題だけど。

とにかく美人と話しまくることで慣れるっていうのも、「その機会がないから問題なんだよ!」という話だし。




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無断欠勤をして言い訳するなとかいう無理な話

世の中には無理なことをいう人もいて、
「無断欠勤しておいて言い訳するな」と
我が物顔で怒鳴ったりするらしい。

いや、言い訳しないと場が成立しないでしょ。

本音をそのまま言って、
「会社に行くのが面倒だったんで」とか言ったら、
それはそれで問題だし。

それが言い訳になるのかどうか分からないけど、
どのみちアウトでしょ。


かと言って、無断欠勤して翌日以降に無言だったら、
それも困るわけだから。

勝手に休むし、翌日は口もきかないんじゃ問題でしょ。

より深刻な。



ということで、無断欠勤の言い訳の仕方なんて
意味がないとか言われても、
そんなことは知らないという話。

別にオイラは企業のお偉方のためにブログを書いてるわけじゃないし。

勝手に書きたいこと書いてるだけだから。


というか、そんなお固いモラルがあるんだったら、
こんなブログ読まなきゃいいのに。

怠け者専用のブログだからね。


ということで、こっちの記事に寄せられた文句に対して、
わざわざ真に受けて反論してみる。

実際の所、どうでもいいんだけど。


ヒマだったので相手にしてみた。






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真面目すぎるのが短所じゃなくなるための条件

必要以上に真面目すぎるのは、
融通がきかなくて短所になる。

でも、条件次第ではそうでもないかも。

というのは、いい意味で真面目すぎるのが伝わってて、
それが微笑ましければいいんじゃないかと。

それなら要領が悪かったり、
空回りしてても悪印象は与えないわけだから。

そこまで大きな短所にはならないと思う。

周りから見て分からない程度に真面目だから、
何か段取りが悪いとか、そういう印象になるわけで。



ただ、そうは言っても真面目すぎる結果として
自分の世界が狭まることもあるんじゃないかと。

世間の言うことを信じすぎて、
大学出たらサラリーマンにならなきゃいけないみたいな
呪縛をそのまま信じこんでしまったり。

オイラが適当に生きてきても稼げてるのって、
真面目さと無縁なのが1つの理由だと思う。

それが長所とも言えないけど。


本人が短所だと思ってなければ、
真面目すぎるのもいいのかもしれない。

性格なんだから、
直すより受け入れたほうが早いし。

オイラが怠け者なように、
真面目な人はそんな生き方でいいんじゃないかと。

その性質を活かすことさえ出来れば問題ないわけだから。


とりあえず、
周りから温かく見守られるような
真面目ぶりを示すことを考えてみたら、
人間関係がうまくいくのかもしれない。

ただ、それって才能が関わってくる部分でもあるので、
けっこう難しいかも。

他人からどう見られてるかを意識するって、
簡単なことじゃないもんね。





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男性不況とか真に受ける人いるの?

男の職場が減っているという男性不況。

完全に詭弁な気がする。

男女の平均収入が明らかに差があるわけだし、
男の職場が減ったとしても相対的に男の方が有利。

ちょっと働き口が減ったぐらいで男性不況とか言ってるのは、
マスコミのヒマつぶしなんじゃないかと思う。

ヒマを持て余してるオイラが言うのもなんだけど。


要するに、男のほうがずっと有利だった状態から
ちょっと有利に後退したぐらいの話で、
そんなに致命的なことでもない。

男性不況より深刻なのは、
サラリーマン不況とか日本人不況じゃないかと。

雇われてしか仕事ができない人がいらないとか、
賃金の高い日本人はいらないというのが、
本当の危機だと思ってる。



給料もらって文句言う社員なんていらないし、
雇う側からしたら邪魔でしょ。

本音としては。

一応歯車として雇わないと会社が成長しないし、
でも雇うと調子に乗るし。

雇う側目線で見ると、
自分で稼ぐこともできないくせに、
というのが心の声なのは当然。


しかも、日本人というだけで給料高いし。

男性不況みたいな生ぬるい話じゃなくて、
日本人全体が要らないと言われる時代が
近づいてきてる気がする。

そして、サラリーマンから苦しんでいくんじゃないかと。


今回の男性不況だって、
困ってるのはサラリーマンやフリーター。

オイラのように自分で勝手に稼いでると、
何の影響もない。

むしろ、そんな不況な感じなんて無縁で理解できない。


自分で自分の身を守らなきゃいけない時代になったら、
年季の入った怠け者は案外活躍するのかも。

すでに楽して生きていく術を身につけてるから。



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飯野賢治の訃報でDの食卓の新しい事実が

Dの食卓やったな〜

今まで知らなかったんだけど、
というか意識したこともなかったけど、
飯野賢治という有名なゲームクリエイターの作品らしい。

なんかドラクエのクリエイターが有名とは聞いたけど、
他にも色々有名人がいるのか。

ゲームはするけど、
裏で関わってる人に興味を持ったことはない。


あのクリエイターが作ったゲームだから買おうとか、
思ったことないし。

でも、そういうことをもっと知ってもいいのかもしれない。

作り手の魂とか、癖とか。

どんなゲームも作り手がいるんだし、
自分の好きなゲームを作る人も見つかるかもしれない。



で、オイラが今回の件で思ったのは、
そもそもDの食卓ってメジャーだったんだ、ということ。

どっちかというマイナー気味な感じが。

いや、ゲームとしてメジャーではないのかもしれないけど、
飯野賢治が有名だったのかな?


そこら辺の勢力図というか、業界事情みたいなことは
いまいち分からない。

とりあえず、優秀な人が40代で亡くなるのは残念だし、
オイラも今年は体調悪い状態でスタートしたから、
そろそろ気をつけなきゃダメかな。

まあ、最近は体調もいいんだけど。


明らかに不規則な生活と遊び過ぎが原因だったので、
ちゃんと寝るようにしてお酒控えめにしたら
あっさり治った。




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怠けるのは権利だ!

働かざるもの食うべからずとか言うけど、
これは十分に的を得てない。

まあ、昔は働かないと収入も得られなかったし、
その意味では正しかったのかもしれないけど。

今では仕事量と収入は
まったく関係なくなってる。

じゃなきゃ、オイラみたいに
毎日遊んで暮らしてるのに
正社員より稼げるのはおかしい。


で、こうなるために何が必要か考えたら、
まずは怠ける権利を肯定することだと思う。

「働かなきゃいけない」

「必死に仕事しなきゃ」

「会社に行くのが当たり前」っていう感覚だと、
それ以外のことはできないから。

何しろ、自分の意識の外なわけだからね。


でも、オイラの存在を知った時点で、
こういう道もあることはわかってるはず。

いきなり同じ事はしないにしても、
そういう世界があることを理解してもらいたいな、と。



で、人には怠ける権利があるということ。

だって、必死に働くっていうのは、
雇う側に都合のいい価値観だから。

雇う側じゃないわけでしょ、
今立ってる場所は。


会社の経営者が好きで仕方ないとか、
一生忠誠を誓いたいとか、
そういうことなら別だけど、

普通に考えれば、
怠けてたっていいはず。

給料は大して変わらないんだから。


むしろ、血眼になって働いたりしたら、
給料の何倍も結果を出すことになる。

それって、会社に搾取されてるだけ。

自分の出した結果の、
5分の1とか10分の1しか受け取れないなんて
明らかにおかしい。

会社の看板を背負ってとか、
会社の仕組みがあるからとか、
そういうレベルの話でもないでしょ。


怠けるというのは、
正当な報酬をもらう権利を行使してるだけ。

報酬(給料)が上がらないんだったら、
働き方を変えるしかない。


その上で、余った時間や元気を
副業にでも回せばいいと思う。

その方が生涯収入だって増えるはずなんだから。

怠ける権利を認めてこそ、
他人に使い捨てられる存在から
抜け出すことができるもの。

会社で燃え尽きちゃったら
未来も何もないからね。



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身長が低い男の悲劇

友達に身長が160センチちょっとしかない男がいる。身長が低いのがコンプレックスで、それを克服するためにボクシングをやっていたこともあるらしい。

身長が低い男が色々な面で不利なのは、オイラも分かる。背の高い人と並ぶと見劣りするし、モテるかどうかというところでも不利になるし。中肉中背の(最近ちょっと肥えてきたけど)オイラには縁のなかった話だけど。

ただ、本人的には大きな問題らしい。話を聞いてると、身長が低いことで弱々しく見えて絡まれることも多いって話で、国内外を問わずに嫌な思いをしてきたという。海外では、ロシアで大男2人組みにからかわれて、迫られたということで、いくらボクシング経験者と言えども危険を感じたと言っていた。

まあ、さすがにロシアの大男が相手だと、平均的な身長と体重の日本人なら、十分に小男扱いになるような気がするけど。そうじゃなくても(日本国内でも)小さいわけだから、やっぱり気苦労は多いらしい。

オイラも、あんまり背の高いイケメンと並びたくはないけど、彼ぐらいに身長が低いと、もはや大抵の男は自分より背が高いので、その点はあきらめているらしい。たしかに、160センチぐらいの男って、かなりレアなので割り切るしかないか。

背が低いからボクシングというのもすごいけど、それだけ根深いコンプレックスなんだろうし、大変だったんだと思う。オイラもふんぞりかえってるだけでモテモテのイケメンじゃなかったのは残念だけど、こういう悩みを聞いてると、上を見てもキリがない気がしてくる。

そんな友達の名言、「俺の背は低いけど、志はもっと低い」

只今、絶賛求職中(苦笑)。




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不幸な人生のままでいのか?

自分の人生が幸せだと胸を張って言える人って、どれくらいいるんだろう?不幸な人生を送っていると思ってたり、そこまで悲観してなくても、満足してるとは言えなかったり。

オイラは幸せだと言える。だって、嫌なことはしなくていいし、普通にゲームしたり、漫画読んだり、友達と飲みに行ったりして過ごしてるんだから。不幸だと思う要素がない。まあ、もっとイケメンだったら人生変わってたとは思うけど。

そういう意味で、完璧な人生を送ってるわけじゃないけど、別に不幸だと思うことはないし、むしろ楽しく過ごせててラッキー。もちろん、単純に運が良かったというよりも、怠けて暮らせる環境を作ったから、こういう結果になったわけだけど。

これって大事なことだと思う。不幸な人生を送ってる人って、全部が自分の責任じゃないにしても、たいていは原因の一部は自分にあるわけだから。それを変えることをしなかったら、いつまでも不幸なまま。

オイラの友達でも、会社に行くのが嫌だというので自分で稼げるように方法を教えようと思ったら、そんなことは無理だと頭から決めつけてかかってた。今の人生は不幸だと感じてるけど、そこから脱出することは恐い。そういう気持ちだったんだと思う。

結局、会社を辞めても余裕で生きていけるようになった友達もいれば、今でも不満を感じながら会社に通う友達もいる。環境を変えるための行動や決断をしなかった代償は高く付く。何しろ、毎日嫌な気分で、不幸な気持ちで生きてなきゃいけないんだから、こんな辛いことはない。

人生を変えるというと大げさだけど、とりあえず不幸の原因を遠ざけるための行動はした方がいいんじゃないかな。会社が嫌なら、とりあえず副業でも始めてみるとか。人間関係に問題があるのなら、その人を遠ざける方法もあるわけだし。

意外に変化を作り出してみると、その中で人生なんてうまくいくような気がしてる。




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家庭内別居の方法

友達が家庭内別居を始めたいと言ってきた。で、どんな方法でスタートするものなのか、と。

そんなこと、独身のオイラに聞くなという話だけど、ちょっと興味がわいたから調べてみた。まあ、せっかくなので、どんな方法があるのかまとめてみようかと。

家庭内別居の方法だけど、3つのパターンがあることが分かった。

まずはお互いに会話が減っていって、自然に家庭内別居の状態になるパターン。これが一番多そうな感じ。奥さんが話しかけてこないんだったら、その状態を続けていけばいいかも。ある意味、王道手法。

次は、宣言型の家庭内別居。お互いの関係を修復できるか考えるためにも距離を置こうとか、しばらく頭を冷やしたいとか、理由をつけて切り出す方法。ただ、離婚になった時に不利かも。自分から家庭内を悪い状態にしたという経緯が残っちゃうから。その点は要注意。

3つ目は、半分家庭内別居でもなくなるけど、もう1つの拠点を持つタイプ。経営者の人なら、会社に寝泊まりして、家には服を取りに帰るだけとか、週の半分は帰らないとか。あまり一般的に使える方法じゃないけど、一応そんな方法もある。

どの方法がいいかは、相手の出方次第のところがある。向こうが無視を決め込んでるのなら、そっとしておけば離婚の時にリスクを追わずに家庭内別居を始められるし。逆に口やかましいのなら、2つ目の方法でいくとか。

気をつけたいのは、最初から落とし所を考えておかないといけないこと。関係を修復したいのか、離婚の前段階として家庭内別居をするのか。離婚するなら、慰謝料とかの問題もあるし。


なんだか結婚願望がそがれるような内容だったけど、フライングでプロポーズしたりしないためにはよかったかも。それにしても、皆大変なんだな。家庭内別居って、完全に一人暮らしより生活環境悪いわけだし。

まあ、友達は子供がいないので、それだけは救いかな。結婚して2年立たずに家庭内別居っていうのも早い気はするけど、いっそのこと離婚するなら早いうちの方がいいのかもしれない。別に口を出す気もないけど。




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アルコール性健忘症になった

昨日の記憶がない。2次会に行こうとしてるあたりまでは覚えてるんだけど。

これがアルコール性健忘症というものらしい。アルコール性痴呆とか認知症とかいうこともあるらしい。別に30代でボケてきたわけじゃなくて、お酒飲んで記憶飛ばすのを、そういうらしい。

ということは、10代でも20代でもアルコール性健忘症にはなるということ。別に60代とか70代に限定じゃないし、むしろその年齢になったら、そこまで飲まないような気がする。

オイラもお酒に弱いわけじゃないんだけど、昨日は楽しすぎてハイペースになってしまった。最初はビールだったけど、日本酒とかワインとか、完全にチャンポンになってたので、どれだけ飲んでたのかも分からない。

周りもかなりハイペースで、7人のうち、少なくても他2人も二日酔いらしい。突然、アルコール性健忘症という言葉を出して驚かせた相手は、まったく酒が残ってないらしいけど。いくらでも飲むからな〜。

明らかにハメを外しすぎて、もはや二次会の店すら覚えてないけど、朝起きたら家にはいた。昔から不思議だったんだけど、どんなに酔ってても、それこそアルコール性健忘症の状態でも、ちゃんと家には帰ってこれる。これはなんでなんだろうと思ってたら、アルコール性健忘症ってそういうものらしい。

記憶は飛ぶけど、普段の生活に関連する情報まで抜けるわけではないそう。何かよく分からないけど、脳はそういうことらしい。何年も乗らなくても、自転車の乗り方を忘れないのと同じようなものかもしれない。

ちなみに、今のマンションに引っ越して1ヶ月たたないぐらいの時、前のマンションのドアまで行って、鍵を出そうと思ってポケットに手に入れて、ぞっとしたことがある。家まで全然別の方向にやって来てた上、もう終電も終わってる時間だった。これはアルコール性健忘症というより、ただボケてただけ(笑)




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大卒でフリーターって!と思ったけど・・・

大卒でフリーターになる人がいるし、下手すると東大とか京大とか慶應みたいなエリート校出身なのに、なぜかバイトしてる人すらいる。「何のための学歴なの?」と思ったけど、オイラも人のこと言えない。

というのも、オイラも2流だけど一応は大卒だし、フリーターにはならなかったけど、学生時代からネットで稼ぎ始めて、そのまま就職もしなかった。学歴を放置しまくっている点では、何も変わらない。

強いて言えば、収入は違う。フリーターなら、それなりに頑張っても月収20万ぐらいだろうし。オイラは正社員よりも稼いでるから。ただ、それって大卒じゃなくてもできる。というか、出身校とか聞かれることすらない。履歴書も、もう何年も書いてないし。高校とかでバイトするために履歴書書いたぐらいで。

そう考えると、オイラも大卒フリーターも、学歴を粗末にしているというか、そもそも進学する必要があったかどうか疑問な点では同じ。まあ、リラックスした雰囲気で、就職しなくても生きていける確信を得られるまで稼げるかどうかを実験できたのは大きかったけど。

よく学生時代はヒマだったとかいう人いるけど、今のほうがヒマだから。試験とかないし、普通に大学の頃よりもヒマ。完全に学生の方が忙しくしてる。

大卒の肩書きを活かすなら、結局は就職するしかない。フリーターだったら、高卒でも変わらないだろうし、オイラみたいに雇われずに生きていくなら、そもそも学歴が関係ない。極端な話、中卒でも東大を出てても変わらない。

でも、大卒であることを活かして正社員になっても、オイラよりも稼げないという現実が。もちろん、ごく一部のエリートサラリーマンになれれば話は別だけど、そんな人は数%だし。

この際、フリーターとか正社員とか、そんなのどうでもいい気がしてきた。高卒とか大卒とかも。結局、自力で生きていけるかどうかが大事なんじゃないかと。




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巧みな話術を使う人はあやしい

こないだ、家に帰るときに新聞の勧誘にばったり出くわした。勝手に話し始めたので、ドアを開けたまま聞いていたら、巧みな話術で断る理由をなくしていく。オイラとしては、読売新聞を取る気なんてないし、巨人戦のチケットとか要らないんだけど。

ペラペラと途切れることなく話す人、巧みな話術を使う人というのは、どこか怪しい感じがする。実際、セールスマンだったり、よく分からない勧誘だったりもするし。

巧みな話術って、テクニックがすぐれてるってことだけど、天性の才能でもない限り、テクニックなんて練習して身につけるもの。わざわざそんなことまでして習得する目的を考えたら、やっぱり何かあるわけだし。

結局、新聞の勧誘は断った。相手の話術がいくら巧みでも、そもそも申し込む気がみじんもなければ、さすがに説得できないことを証明する結果になったわけだけど、オイラがああ言えばこう言うので、最後は「読売新聞なんて要らない。どんなオマケがついても、タダでも要らない。」と言ったら、すごすごと去っていった。

普段は新聞の勧誘なんか来ても居留守使うけど、帰りがけに遭遇したら仕方ない。それにしても、立て板に水って、ああいう人のことを言うのかな。

でも、話術をいくら磨いても、しょせんは売るものは新聞だし、オマケもたかが知れてるし、不毛な気がするそもそも、あそこまで説得がうまいなら、もっと他の仕事に移ったほうがいい気がするし。

次々に断る理由を消していく巧みさはすごかったけど、感心するよりも邪魔くさかった。売り込む気満々なわけだし、そんなに心が広くないから。いっそのこと、相手が断れない説得をするパフォーマンスでもしたらいいのに。大道芸的な感じで。

話術のレベルもそうだけど、あのグイグイくる感じとか見てると、オイラとは違う人種の人という感じがした。明らかに異世界に生きてる人なんだろう、と。真似しようとしても、あれは無理。別に真似する気も起きないけど。




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HUNTER×HUNTER0巻ゲットへ

映画に行けば、HUNTER×HUNTER0巻をもらえることが発表されたけど、これは先着順。で、何人かと思ったら、100万人という。それって先着順?という気もするけど、それ以上の来場者になるのかな?

ちなみに、このHUNTER×HUNTER0巻って、ヤフオクとかで高値で売れるはず。たとえば、ハオロン式リセリングとか、あるいはせどりやってる人だったら、自分が読んだ後で売りに出すこともできるし。

ワンピースの0巻もプレミアが付いて、出品のタイミングによっては映画代以上の金額が付いたこともあった。ということは、HUNTER×HUNTER0巻でも同じことが起こる可能性は高い。

ちなみに、ワンピース0巻に関しては、HUNTER×HUNTERと同様に一人一冊しかもらえないけど、周りの人に声をかけて、要らない人からもらったり、安く買い取ってヤフオクやアマゾンに出品した人もいるという。ここまで来ると、かなりの強者だな〜。オイラはできないけど。

せっかくのチャンスだし、単純に映画も面白そうなので、HUNTER×HUNTER0巻は確実にゲットしたい。クラピカの追憶編も熱かったし。まだ前半しか読んでないけど。

個人的には、クラピカといえば幻影旅団との戦いの後、ゴンやキルアがグリードアイランドに行ったり、キメラアントと戦ってる間の出来事を描いてほしい。仲間の眼をいくつか取り戻したことはうかがえたけど、それ以外については謎に包まれてるし。

それにしても、一部ではHUNTER×HUNTERの連載再開の噂もあるし、映画の前にジャンプでの連載をまた始めて、そこで話題を作ることも考えてるはず。早く続きを読みたい。次は暗黒大陸か。




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年末ジャンボ宝くじの買い方をネットで調べてる場合じゃない

年末ジャンボ宝くじの当選しやすい買い方をネットで調べてるとしたら、年の終わりを汚点で飾るようなもの。その労力と資金を有効な方法に向ければ、怠け者として楽して暮らせる人生も待ってるのに。

オイラは会社にも勤めず、バイトもせず、自分の家で簡単に稼いでる。それは投資的な手法だったり、せどりとかだったり。普通の正社員よりも楽して大きく稼いでるけど、周りから見ると不思議に見えるらしい。

ただ、少なくても年末ジャンボ宝くじとか買うよりも、はるかに堅実だから。ネットには大きな可能性があるし、実際にオイラは1日4時間以上仕事をすることとかほとんどないけど、同年代のサラリーマンでオイラより稼いでるのって、サラリーマンの中でも相当なエリート。

宝くじなんて買うよりも、もっと意味のあるお金の使い方をしたらいいのに。心からそう思う。だって、年末ジャンボ宝くじなんて、隕石が地球に墜落する確率よりも一等の当選確率が低いわけだし。その可能性が実現することを期待するよりも、換金の時に交通事故にあう心配でもしたほうがいいんじゃないかと思う。

はっきり言って、宝くじが当たる買い方なんてない。結果論で色々言われるけど、有楽町の宝くじ売り場が当たりやすいとか、そんなの迷信に決まってる。というか、そういう話がネットとかテレビで広まると、その売り場で年末ジャンボがますます売れてくんだから、当選者が増えるのは確率論的に当然。

なんか、毎年同じ事をしてお金を減らしてくぐらいなら、まともな投資の方法でも試せばいいのに。そうすれば、お金を増やしてくことができるわけだし。わざわざ損をし続ける意味があるのかな?




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グラコロがカロリー(炭水化物)の塊あることが判明

グラコロのカロリーって434kcalらしいけど、その内容というか、内訳がすごい。これって、完全に小麦粉の固まり。言い換えれば、炭水化物だけ。

まず上下のバンズ(パン)はもちろん小麦粉でできてるので、炭水化物。そして、中身はと言えば、グラタンコロッケって、ようするに小麦粉でしょ。で、それを揚げてるので脂肪分。グラコロって、内容見てるとこれだけ。

ハンバーガーなら、中身は肉なのでタンパク質も入ってるわけだけど、グラコロって小麦粉を手を変え品を変えて出してるだけ。これはひどいというべきか、工夫がすごいとほめるべきなのか?

ダイエットの関連で見ると、単純にカロリーが高いというだけの話じゃなくて、炭水化物だけというのが問題。タンパク質と炭水化物では、同じカロリーでも太りやすさが違うわけだから。

まあ、別にアンチ・グラコロなわけではなくて、毎年販売期間に3回は買うんだけど。今年で20周年というから、何気にかなりの数を食べてることになる。

それにしても、グラコロって店によって熱さの違いが激しくて、当たり外れが大きい。中身がやけどするほど熱いこともあれば、ぬるすぎてガッカリなこともあるし。その辺の調整をしっかりしてほしい。カロリー高いんだし、せめて満足感は高めてくれないと。




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カスタマイズ賃貸とかリスクじゃん

自分が借りる賃貸物件をカスタマイズするのが、ちょっとした流行になってるらしい。まあ、一般的に定着しているというレベルではなく、一部で話題になってるというレベルだけど。

でも、カスタマイズ賃貸って完全に後で厄介になる。だって、ただでさえ、敷金を大家から返してもらえなくてトラブルになるケースとか多いのに、原状回復の程度とかが不透明な状態じゃ、明らかに面倒なことが起こるフラグを立ててるようなもの。

少なくても、大手以外の管理会社でカスタマイズ賃貸を取り入れてても、その運営ってまともにやってるのかあやしくて仕方ない。オイラとしては怖くてできない。そして、それ以前に面倒くさい。模様替えレベルでも大変なのに、わざわざ部屋をカスタマイズしなくても。

敷金が戻ってこなくていいと割りきっても、家を借りる時に身元とか明かしてるわけだから、下手したら追加料金を請求されることだってありえる。賃貸物件のカスタマイズが一般化したら、絶対そこにつけ込んでくるろくでもない業者とか現れるのが目に見えてる。すでにいるかもしれないけど。

そんなトラブルもあるだろうから、結局はカスタマイズなんてしないで、普通に住もうという人の方が今後も多数派になるんじゃないかな。賃貸物件で、そこまでこだわろうとする人も限られてるだろうし。

オイラも今の部屋は気に入ってるけど、それはオシャレとかじゃなくて、単純に機能性。ユニットバスじゃなくてトイレと風呂が別になってるとことか、マンションの1階にコンビニがあることとか。もう5年近く今の部屋に住んでるけど、大きな模様替えもしたことない。でも、不満かといえばそんなことはないわけで。

仮にオイラが部屋をカスタマイズするにしても、自分ではしないだろうし。大掃除と一緒で、業者呼んでやってもらうことになると思う。自分でやるの面倒だし。




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フリーターの年収が悲惨な件

年収が200万円以下のフリーターが増えているという。それって、月に換算すると、20万円にも満たないということに。これって、かなり悲惨じゃないかな。

試しに計算してみたら、年収200万円だと、月収は16万6666円になる。実際は、ここから税金とか取られるわけでしょ。こうしてみると、本当に余裕ないな。

一時的な安月給とかならいいけど、フリーターだと将来的に見ても年収が増えるわけじゃないから、もう夢も希望もない。しかも、言うほど怠けて暮らしてるわけじゃないでしょ。バイト先によるとは思うけど。

99%のフリーターよりも、オイラのほうが楽して暮らしてるはず。それなのに、この年収というのは・・・。結局、情報を持ってるかどうかとか、自力で稼ぐか、人に雇われるかの違いって大きい。

もしもネットが普及する前の時代なら、オイラも正社員になれそうにないから、フリーターになってた可能性はある。そうしたら、年収とか今の半分ももらえないことになる。いや、半分なんて話じゃないか。

そのまま30代になっても40代まで我慢しても、年収は基本的に増えないわけだし。むしろ、フリーターって年齢が上がればバイト先が見つかりづらくなるから、どんどん状況は悪化してく。これは辛い。

正社員よりも責任ないし、その分年収とか社会保障とかの条件が悪くて当然みたいな風潮だけど、これはリアルにワーキングプアだし、何かすごい現実があるな〜。何か、日本の治安がいいのって、いつまでなのか分からなくなってきそう。

ヤケになったフリーターが暴れだしたら、リアルに日本の治安とかまずいんじゃないかと。だって、この年収じゃ普通に暮らしてるメリットもないような気がするし、一部が異常な行動に出る下地はあるんじゃないの?

そう考えると恐いな。今のうちに護身術でも習っておこうかな。それが続くほどの気力が備わっているかは疑問だけど。




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独身に戻りたい友人に一言

どうして人はうかつに結婚するのか?

昨日友人と久しぶりに会って、彼が何度もこぼしていたのは独身に戻りたいということ。そもそも、結婚する時だってよく考えるように忠告したのに。

できちゃってない結婚という珍しいパターンだから、プロポーズの段階では後戻りできた。でも、踏みとどまることができずにプロポーズして、よりによってOKされちゃって、そして独身ではなくなった。

その後、独身に戻りたいと言い出す始末だけど、今では子供もできちゃっているので別れることもできず、しかし自由はないし、小遣いは少ないし、自分には結婚生活が向いていないんじゃないかと思い始めているという。

悩んでると言っても、心のそこから離婚したいわけではなくて、単なる愚痴なんだろうけど、この姿を見てると結婚は恐いと心から思う。戻りたいと思っても離婚して独身に戻るのは大変だし。

いずれは結婚したいけど、オイラもしばらくは独身でいいかな。今結婚したら、きっと独身の時の方が自由で楽でよかったから戻りたいと思う時もあるだろうし。十分に1人の時間を使い果たして、1人でいるのがうんざりしてからでいい。

女性はそう悠長なことも言ってられないだろうし、大変だと思う。無責任に生きててもどうにかなる男に生まれてよかった。いくつになっても結婚できるし。オイラはできないかもしれないけど(笑)

結局、独身に戻りたいとぼやきつつ、友人は11時に家に着くように計算して帰っていった。門限があるらしい。30過ぎたオジサンの門限ってスゴイな。




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価値観の違いを感じた瞬間

サラリーマンを10年近くやってる友達と会って飲んだんだけど、どうも価値観の違いを感じてしまった。

向こうから連絡があって、飲みに誘われたんだけど、それが平日。で、当たり前のように残業で遅れてきた。土日は家族サービスがあるけど、平日は会社が終わるまで正確な予想がつかないという。

それは想像できるんだけど、「平日なんだから遅れるでしょ?」みたいな価値観はオイラにはない。そこら辺は考え方の違いを感じる。こっちはきっちり時間通りに、20分遅れで着いているというのに侘びもない。

真剣に謝ってほしいとは思わないけど、軽く「ごめん」ぐらいはないのかと思ってたけど、これがサラリーマンとの価値観の違い、というか時間感覚の違いかもしれないと思って、とりあえずスルーした。


その後も色々話してたんだけど、時間に厳しいのかルーズなのか分からない。会社や家族でがんじがらめにされてるので、管理されて大変な感じは伝わってくる。でも、それぞれの予定がずれるのは正当化している。その結果として人に影響があっても、どうも罪悪感がないらしい。

1年以上ぶりに会ったけど、前はここまでマイペースではなかったような。しかも、本人の性格がルーズというよりも、サラリーマンだから当然と言わんばかりの、正義のような感情を持っているような気がする。

オイラは自分で収入を得てるから、時間は自由。向こうは会社に雇われてるから不自由。約束を守ることへのハードルは違うと思う。でも、それ以上に価値観が別物になってる感じがしてならない。

いくらオイラが適当であっても、「遅れても当然」とは思ってない。遅刻すれば一応謝る。10分以上遅れれば、申し訳ない気もする。それを「会社だから」で済ませるのなら、そもそも待ち合わせなんて成り立たないし。

一応会社の中では同期の中で出世している方らしい。ただ、給料を聞いたら、オイラの半分にもならない。夏のボーナスの自慢をしてたけど、毎月入ってくる額じゃん、と思ったし。

会社人間になって、なんか価値観が変わっちゃったのかと思うと、少し淋しい。別にサラリーマンが全員こうじゃないのはわかるけど。




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独身生活の悲哀

せっかく稼げるようになっても、独身生活を送っているとお金のなかった大学時代と大して変わらない瞬間がある。

食事はお金に余裕が出てから如実に変わった。ファミレス行っても、サイドメニューとか頼めるし、高級店に行くこともできるようになったし。

ただ、変わらないこともある。たとえばトイレ掃除とか、洗濯とか。別にやりたいわけでもないけど、独身生活だとやらないといけない。汚れ放題の部屋も居心地悪いし。服はクリーニングに出すという手もあるんだろうけど、それも何か面倒だし。

まして掃除なんて家政婦を雇うのはちょっと。家の中とか入られるのも困るし、ずかずかとおばさんに乗り込んでこられても。ということで、結局は自分でやらなきゃいけない。これって貧乏大学生時代と何も変わらない。こういう時に独身生活の悲哀を感じるけど、それを奥さんがやってるのを見るのも微妙かも。トイレを掃除してる姿とか、あんまり見たくない。

ちなみに、オイラは大掃除はしない。面倒だから。どうせ引越しちゃえば業者が部屋を本格的にクリーニングするんだし、わざわざ自分でやらなくても。ただ、長く住む時には大掃除も必要かも。ただ、ここは独身でも生活に余裕のある身として、ダスキンか何かに頼もうと思う。エアコンの掃除の仕方とか知らないし。

考えてみると、大掃除といっても自炊するわけじゃない外食主義の独身生活なので、換気扇が汚れるわけじゃないし、大してやることはないのかも。それなら簡単に大掃除を済ませようではなく、じゃあ大掃除は要らないと考えるのが怠け者だけれど。

まあ、わざわざ真冬の大晦日前に大掃除をやる必要もない。やるならやるで、もっと暖かくなってから、業者もヒマになってからやってもらえばいいし。と言いつつ、結局大掃除なんてやらないだろうな(笑)




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ナマケモノに学ぶ生き残り戦略

適者生存、つまり環境になじんだ者だけが生き残るのが自然界の摂理だけど、その観点で考えると、ナマケモノってすごいポジションだと思う。

早く走れるとか、獲物を素早く追えるとか、見つからないように体の模様を変えるとか、そんなことができるわけでもなく、ナマケモノの特技はじっとしてること。そもそも、体を早く動かすことはできないように進化したという類まれな陸上の動物。

ただ、ナマケモノは動きが少ないから消費カロリーも少ないので食事量もちょっとで済む。そんな戦略で地上に生き残ってるんだから、これはすごいこと。

ただ、中途半端に動きまわれて、比較的静かにしてることが多いぐらいなら、ナマケモノは絶滅してたかも知れない。ある意味、徹底した方向性を導き出せたからこそ、戦ったら強い動物、逃げまわるスピードを持っている生物よりも長く生き残ることができた。

人間でも同じ事だと思う。サラリーマンをやるなら、上位の数%に入らなきゃ意味がないし、それ以外のポジションで中途半端に仕事をするぐらいなら、そもそも組織の中で生きるのは息苦しいだけではないかと。

のんびりしか動けなくてもナマケモノが生き残ったように、アクセクしなくても余裕で生きられる方法を追求するのも、1つの道ではないかと。




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孤独死に行き着く独身生活

30過ぎても独身でいるわけだけど、このままいくと孤独死を迎えるのではないかと切実に思った。というのも、昨日まで風邪を引いていたんだけど、かなり症状がひどかった。

ご飯を食べに行くのも辛かったので、食事はデリバーで。ピザハットに注文したり、中華屋から取り寄せたり。当然、一人でピザハットは余る・・・

で、このまま悪化して意識を失ったとしても、誰も気付いてくれないはず。何しろ、定期的に家を訪れる家族もいないし、職場もないから会社に来てないことを不信に思う同僚もいない。結果として、孤独死は十分にありえる。白骨化してから見つかるとか、オイラとしても周辺住民としてもホラーな結末に行き着かないとも限らない。

別に独身生活を押し通すつもりはないけど、結婚できる保証もないし。最後は孤独死か、それとも老人ホームか。いや、そもそも老人ホームに入る年齢まで生きてる保証もないし。早死だってあり得ないことじゃない。まあ、普通よりもストレスが少ないし、長生きしそうな気はするけど。

いつかは孤独死と思いながら過ごす病床はなかなか殺伐としていた。いつもと同じ部屋なのに、そんな気がしない。せめて風邪薬ぐらいは家に置いておかないとまずいな。


ただ、考えてみると孤独死は究極的な不幸ではない気がする。だって、生きてるうちにやりたいことをやってたら、最後に看取ってくれる人がいないとしてもいいのかも。

それ以前に急死という可能性もある。そうなると、孤独死も何もない。わざわざいつ終わるかも分からない、どちらかというと数十年後に来そうな出来事を心配するのもバカバカしい気が。風邪で気持ちが弱ったかな。




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大学生でぼっちって恥ずかしいの?

中学とか高校でぼっちは目立つけど、大学ってあんまり人目につかないというか、そもそも誰がどういう人間関係を持っているかが見えづらい気がするけど、本人は気になるのかな?

一人で学食行くのが嫌だから大学のトイレで食事とか、そんなに気にしなくていい気がするけど。そもそも、ぼっちが悪いわけでもないしね。どうしようもない連中とつるんでる方がダメ人間に見えるし。

そもそも大学なんて試験の時期以外来なかったりするわけだから、ぼっちになってても周りは気にしないんじゃないのかな。オイラの周りはいちいち他人のグループの関係とか見てなかったし。まあ、オイラたちが変わってただけかもしれないけど。

ただ、大学でぼっちということは、就職してもコミュニケーション能力には不安が残るかも。職場で孤立したら、いくら有能でも浮くわけだし、結局上司に評価されるシステムでは、人からの覚えがいい方が勝つというどうでもいい現実がはびこってるし。

大学生になってもぼっちとなると、そこから性格を改善するのは難しい気がする。もういい年なわけだから。それよりは、ぼっちに向いてる生き方を見つけた方がいいんじゃないかと。

ネットで稼ぐなんて、ぼっち属性にはぴったりだし。人と一緒にいなきゃ嫌な人は向いてないけど、1人でいるのが好きなら適正がある。そういう道を選んだほうが、無理をしなくて生きていけるんじゃないかな。

箱に合わせて自分を変えるのか、自分に見合った箱を探すのか?どちらを選ぶかで窮屈な生き方をするのか、自由に生きるのかが大きく変わる。




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家族の絆は呪縛なのか

オイラの家庭は色々と問題があって、いわゆる普通の家族の絆は存在しないというか、もっと面倒な関係があるというか。

個人的なことなので、あまり人に読んでもらうことじゃないかもしれないし、読んで不愉快な気持ちになるかもしれない。まあ、ブログなんて個人的なことを書く場所だし、書いちゃうけど。

今語ってる家族というのは、実家のこと。独身で子供なしなので、そっちの意味での家族じゃない。

オイラの父親は仕事を転々としてた。自由に生きてるということではなく、仕事が続かないだけ。昔から貧乏だったし、家賃を払えないこともあった。いわゆるダメ親父。

貧乏だから家族の絆が深まるという美談があるわけでもなくて、むしろ家庭はガタガタだった。母親もパートに出たりしてたけど、それでも家計に余裕はない。ヒステリックなところのある母親だった。

元々の性格なのか、あんな親父と結婚したせいなのかは分からないけど、先の見えない貧乏生活なんて送ってたら、落ち着いてはいられないんだろう。何しろ、10年後も20年後も貧乏なのが目に見えてるんだから。かと言って、人生をやり直せる年でもないし。再婚とかもできそうにないから、他の道がない。

家族が絆で結ばれてるなんてことはなく、親が離婚しないのが不思議なぐらいの関係だった。父親はコミュニケーション障害かと思うほど、家で会話しなかったし。

そんな中で、母親がオイラにせめてもの期待をかける、ということもなく(失笑)、かなり見放されてた。まあ、成績も優秀じゃなかったしね。さすがにこんな風になるとは思わなかっただろうけど。

ある意味、オイラがまともに社会になじめないのは、親としても予想済みだったのかもしれない。それでも稼げるという逆転をするとは、両親も、そしてオイラも予想してはいなかった。

今は一人暮らしをしてるから、両親と一緒に暮らしてはいない。別にいくら稼いでるかも伝えてない。ただ、ある程度余裕があることは分かったみたいで、それからは母親が領収書を送ってくるようになった。

領収書というのは、服とか財布とか自分で買って、「今まで育てたんだから、生きてるうちに恩返ししたいだろ」とか言って(電話で)、封筒に入れて領収書を送りつけてくる。それで、銀行に振り込めと。ここまで恩返しの達成感とか、親孝行感がないのもすごいと思うんだけど。

父親は父親で、リタイアしたいとかほのめかしてくるし。さすがに親を養っていけるほど稼いでるとは思ってないみたいで、遠まわしに就職を勧めてくる。まだ定年なんて年でもないのに。

家族の絆というのがあるとしたら、オイラの家族の絆はがんじがらめで呼吸も苦しい。縛り付けられてる気分。実際、あんまり連絡とかしてほしくないし。これで今の収入とか知ったら、普通に親父は会社辞めてきそうだし。勝手に退職しておいて、「50にもなって再就職先は見つからない」とか言ってくる絵がありありと見える。

こんな家族を持ってると、正直言って重荷に感じるところがある。別に恨んでるわけじゃないけど、絆とか、そんな美しいものではない関係がある。だから、オイラはホームドラマとかが好きじゃない。家族の話を見ると息が詰まる。




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大卒でフリーターは負け組なのか

東大とか慶応とか早稲田とか、いわゆる名門校を含めて大卒でもフリーターになる人が増えているという。実際、オイラの大学(3流校だけど)出身者でも、卒業してバイトしてる例は珍しくなかった。

30を過ぎてフリーターをしてる友達に聞いてみると、バイト先で大卒はざらという。しかも、勝ち組っぽい名門校を卒業していることも少なくないので、最初は驚いたということ。

そんな名門大学を卒業してるとプライドが高そうだけど、フリーターになったという負い目なのか、そうでもないらしい。まあ、フリーターやってて偉そうにされても意味わからないもんね。でも、東大卒なのに高卒の社員から指図されたりしたら、イラッとしそうな気はする。かえって学歴がストレスの元になるかも。ねたまれるだろうし。


特に名門校ほど就職先を誇ったりすることはあるんだろうけど、はっきり行ってサラリーマンになってる時点で勝ち組なんてないと思う。どうせこき使われて終わるんだし。

もちろん大卒でフリーターになるのがベストの道だとは思わないけど、少なくてもサラリーマンが大きく勝ってるのかは疑問。結局、3流大学出身のオイラの方が収入は多かったりするわけだし、はるかに時間も自由もあるわけだから。

ただ、いかにも洗練された着こなしとか、そういうものと無縁なオイラを見ても勝ち組だと思う人はいないはず。そう考えると、本当の勝ち組ってどこにいるんだろう?負け組っぽい人はいくらでもいるのに。

高卒でフリーターやったり、ニートをしたりした後で、ネットで稼ぐようになってから、大卒で正社員になってサラリーマン続けている人よりも稼げるようになった友達もいる。それが現実。

オイラの場合には稼ぎ始めたのは在学中からだったけど、別に経歴とかは問われないわけだから、始めたい時に始めればいいわけだし。正社員をライバルに設定するなら、逆転は案外簡単。




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努力は報われないのが常人

「こんなに頑張ってるのにうまくいかない」とか言ってる人がいるけど、努力は報われないなんて当たり前の話で、嘆くことでも騒ぎ立てるようなことでもない。

一部の天才とか幸運の持ち主が努力して報われてるからといって、それを一般的な法則のように考えるのは間違い。偉人とみなされるようなごく一部の人の影に、どうでもいい大多数の人間が隠れてるんだけど。

スポーツの世界で行っても、輝けるのは上位1%にも満たない人間だけで、残りはその他大勢。努力は報われないで他の道に進むしかないのは、プロスポーツ選手の数を見たって分かること。

なのに、会社に入ったりすると努力が報われないとか、頑張ってるのに給料が上がらないとか、当たり前のことで文句を言ってる。どうせ自分で稼げない社員に高い給料払う経営者がいるとしたら、ただの物好きの変わり者なわけで、それは給料を安くしたいのは逆の立場に立てば分かるはず。

ただ、ポジションによっては報われない努力も、立ち位置を変えると結果が違ったりする。たとえば、サラリーマンとして仕事をする時間を、オイラのやってるような方法で稼ぐことに集中したら、どれだけ稼げるんだろう?オイラはそこまで稼ぐことに一生懸命になれないけど、それでも普通のサラリーマンより稼げてるし。

どういう立場で生きていくのか、雇われるのか、自分自身の懐にお金が入ってくるように仕組みを作るのか、それって大事なことだと思う。努力が報われないとか言ってるのであれば、報われる仕組みになってるかを見たほうがいい。不利な状況ができてるのなら、早いところ立ち去るのが得策。




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怠けの行き着くところ

できれば指先すら動かしたくない。

普通のサラリーマンでは考えられない
楽な生活を送りながらも、
人間の欲求は深くなっていく。

オイラは働き者の大企業の社長にあこがれない。

過酷なハードワークの末に成功しても、
そこに意味を感じないから。


いかに楽して稼ぐか?

こっちの方がはるかに大事。

それは普通のサラリーマンよりはお金を稼ぐけど、
月収何百万円とか、
そこまではいかなくていいと思う。


ただ、楽して自分より稼いでる人がいると、
そこから学ぼうとは思う。

そうすれば、より労力を減らしながら
収入を得られるかもしれないから。



そんなオイラが注目している2人がいる。

1人目は和佐大輔氏。

10代で怪我をして障害を負い、
キーボードを手で打つこともできなくなって、
割りばしを口で加えてキーボードを打つという。

それでも年収は億を超える。



もう1人は西野隆氏。

14歳から稼ぎ始めて、年収1千万円を切ったことがない。

そして、会社を売却してニートになったり、
最近はネットの世界で有名になったりしている。


この2人が対談を行った。

しかも、その内容を無料で聞けるというので、
早速オイラも確認してみた。

うん。完全に普段は触れられない情報。

そして、怠け者として生きていくことにも
自信が持てた。



期間限定での公開となっているので、
すぐに登録しておくといいだろうね。

くだらないビジネス書とか読んでる場合じゃないから。


あと、登録の時は
普段のメールアドレス以外を使ったほうがいいかも。

登録後はメールがたくさん届くので、
こういう所に登録する用のメールアドレスがあるといい。

ヤフーメールでもGメールでも、何でもいいので。




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30歳からフリーターは辛くなる

オイラの周りにはフリーターや正社員、オイラの影響を受けて自分で稼ぐ友達とかがいるけど、30歳を過ぎると如実にフリーターは辛いらしい。複数の友達から話を聞いた。

1つには、採用の基準が厳しくなるという。ここは30歳からという説と、31歳からがキツイという説とあったけど、どちらにしても30代になるとフリーターがバイト先を探すのが難しくなっていくということ。

ただ、それでも30歳ぐらいなら20代よりもちょっと断られることが増えるぐらいで、30代後半とかになると本格的に職探しで不安を覚えるレベルになるという。フリーター特有の、気軽に職場を変えることができるのは、せいぜい30歳過ぎぐらいまでということだった。

そろそろ正社員になろうと思っても、まともな就職先はない。30歳までフリーターやっておいて、いきなり就職しようとしても無理というのは、常識的に考えても分かる。というか、今さらまともに働けないだろうし。オイラも正社員になれとか言われても無理。

もう1つの問題は、周りに年下が多くて困るということ。学生のバイトとか、20代の社員から見れば、30歳すぎてフリーターとか痛い人だし、さげすんだ目で見てくることもあるらしい。そういうストレスが増えて、気楽な仕事でもなくなっていくという。

就職できないのなら、フリーターを続けるのか、他の道に進むしかない。個人的には、自分で稼ぐのが一番楽だし、一気に正社員の収入を越えられるのでベストだと思うんだけど、教えても自分にはできそうにないとイメージであきらめる人が多いんだよね。

ただ、ちゃんと続けてくれた友達は皆稼げるようになってるんだけどね。その上で家族を安心させるためにサラリーマンやってる友達もいるし、会社やバイト辞めた友達もいるから、本業か副業かは色々だけど。

最近だと、とりあえず最初はせどりから始めた友達がいる。まだバイトは続けてるけど、自信が付いたら辞めるらしい。すでにバイト代ぐらいは稼げるようになってるから、その日も近いのかな。




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一生独身って辛いのかな?

結婚のイメージが湧かないけど、一生独身でいたいとは思ってない。年をとっても一人とか厳しいだろうし、今だって周りが結婚して付き合い悪くなってきてるし。

オイラのように一人で稼いでると自由でいいんだけど、人間関係が広がらない。基本的に、友達の紹介で友達ができるぐらいで、仕事上の付き合いってないし。仕事で人に合うことがなくて独身だと、やっぱり友達が遊んでくれないと人と会う機会がないからね。

このまま一生独身となれば、相対的に友達も減る(病気とかで)だろうし、結婚していくわけだし。まあ、オイラが長生きするかは分からないから、案外余計な心配になるかもしれないけど、とりあえず人並みの寿命だとしたら、それは孤独すぎる。

自由だけど孤独な独身か、一か八か幸せになれることを祈って結婚するか?不確定要素を排除する意味では独身の方が有利だけど、やっぱり結婚もしてみたい。一生のうちのどこかで。今年とか来年とかはまだいいかな。


しかし、子供とかできたらどうするんだろう?稼ぎ方は教えられるけど、尊敬されるのかな?少しは働いてるっぽい空気というか、頑張ってる感を出したほうがいいのだろうか?

独身なら家でパソコンを使って稼いで、そこで生活もしてればいいけど、子供ができたら外にレンタルオフィスでも借りて、仕事に行ってくる父親を演じたほうが尊敬されやすいような・・・

そんなことを言いながらも、面倒でしない気がする。レンタルオフィスを探すのもだるいし、わざわざ通勤まがいのことをする気にならないし。そもそも、オフィスなんてろくに使わないし。

そうか。通勤と称してマンガ喫茶とか行ってもいいんだ。いや、それってリストラされて家族にバレないようにしてるサラリーマンになっちゃうか(笑)

一生のうちのかなりの期間を、まだ独身のままで過ごしたい気もするし、たまに奥さんや子供がほしいと思うこともある。でも恐妻家とかにはなりたくないしな。結婚して奥さんが豹変するときついな。




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嬉しい悲鳴ってそういうことか・・・

嬉しい悲鳴って、嫌いな奴が悲鳴を上げてて嬉しいとか、そういう意味だと思ってた。かなり性格の悪い話だけど、まあ人間の本性としてそういう部分はあるな、と。

でも、嬉しい悲鳴ってそういう意味ではまったくないということを知ってしまった。というのも、ドラッグストアに行った時に、「大好評で嬉しい悲鳴です」とか書いてあるポップがあったから。

オイラの解釈で言うと、この場合には敵対してる企業が悲鳴を上げている感じになるけど、そのポップを見る限り、販売者が嬉しいような大変なような表情の写真が載ってる。その写真から、吹き出しで「大好評で嬉しい悲鳴です」とか書いてあるので、他社の話ではないようだ。

ということで、家に帰ってからネットで調べて本当の意味を知ったんだけど、かなり恥ずかしい。嬉しい悲鳴って、本当は悲鳴じゃなかったのか。ぜんぜん困ってなかったんだ。むしろ歓喜の声ぐらいの意味でしかなかった。

世の中はそんなに影に支配されていないと、微妙に前向きになったような、そんなことよりも長年の勘違いが恥ずかしいような、複雑な気分。




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他人がうらやましいと思ったら

オイラは人よりも自由な立場だけど、他人がうらやましいと思うこともある。たとえば美人の彼女を連れて歩いてる男を見れば、やっぱりうらやましい。

収入の面で言うと、他人がうらやましいと思うことはない。その理由を考えると、単純に自分より稼いでる人が周りにほとんどいないのと、自由でストレスがないことを自負しているから。

つまり、サラリーマンよりも苦労せずに多くを稼いでるから、彼らをうらやましいとは思わない。成功してる経営者を見ても、苦労したんだろうと思うから、その立場に憧れたりはしない。

でも、モテる男はやっぱりうらやましい。そこはオイラにはない。そこで考えることにした。何か勝っている点はないのか?

そう考えると、大抵は稼ぎの面に行き着く。オイラのアイデンティティは他にないのかと思うけど、もう1つは楽して生きてること。ただ、これは他人と競争して勝ってもいまいち嬉しくない。より怠けて暮らしてると胸を張っても、相手は負けた気がしないだろうし。

そんなわけで、イケメンを見たり、美人な彼女がいる男を見たときは、経済面で勝ってるから大丈夫と思い込むことにした。そう決めたものの、うらやましい気持ちは消えず、微妙にむなしい。

結局、他人がうらやましいと思う嫉妬の気持ちは消せなかった。ただ、むやみに自己否定に陥ったり、ネガティブになることはない。それは自分の中で他人よりも優れてる点もあるという自信なんだろうと思う。


それと、自分への許しもあるのかもしれない。他人と比較する時に、上を目指してばかりでは息苦しい。オイラなんてサラリーマンの友達と飲んでて、恵まれてる生き方だと思ってるから、他の部分で負けても絶望しない。これって大事なことなのではないかと思ってる。

自分を許して、受け入れられるか。他人をうらやましいと思っても、そこで自己嫌悪に陥らないためには、ハードルというか、理想とか目標を低くするのも必要なんじゃないかな。




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独身で無職のような生活をしていると・・・

30にもなって無職で独身だと、時々世間からの視線が辛いことがある。正確には無職ではなくて、ネットで稼いでるので自営業になるんだけど、そんなことをわざわざ相手に説明しないし。

たとえば、チェーン店ではなくて個人経営の定食屋とか行くと、親しげに店のおばさんが話しかけてきたりするけど、その世間話が変にオイラの身を心配している感じで気まずい。平日の昼間からフラフラしてて、ちゃんとした格好もしてないので無職に見えるんだろうし、結婚してる様子もないから独身だと思われるのも仕方ない。というか独身なのは事実だけど。

結局、そういう会話が邪魔くさくなって他の店に行くようになったりするんだけど。良かれと思って言ってくれてるのは分かるけど、「仕事見つかるといいね」とか「ちゃんと働かないとね」とか言われても・・・。オイラのほうが稼いでるからね。

近所付き合いもないから、普通に周りの主婦はオイラを無職の独身男だと思ってるんだろうね。別に関わることもないからいいけど。でも、これって独身で子供いないからいいけど、子供いたら親同士の付き合いとかあるわけだから、ちょっと問題かも。

自分の子供が、他の子供の親から無職の家の子供とか思われるのは、さすがにマズイ気がする。それで仲間はずれにされても困るし。

そんな妄想をしてみたものの、そもそも彼女作るのが先か。もっと言えば、この無職っぽい雰囲気で結婚できるのか、という問題もあるし。

独身生活がいつ終わるのかは分からないけど、無職に見える生活は生きてる限り終わらない気がする。そう考えると、ニートとか引きこもりの地位が向上すると、結果的にオイラの地位も向上するのだろうか?

いや、そもそも無職ではないことを伝えればいいのか。それが真実なわけだから、別に見栄をはってることにはならないわけだし。




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いつも一生懸命っていいことなのか?

世の中の美徳としては、いつも一生懸命で素直な人は褒められる。でも、それって本当に素晴らしいことなのだろうか?

たしかに教師や上司からしてみれば、都合がいいのはよく分かる。変にひねくれているよりも、扱いやすいのは明らかなので。その意味で、会社に入ったりすれば、とりあえずは当たり障りなくプラスの評価を受けやすい能力ではあると思う。

でも、いつも一生懸命だから報われるとは限らない。会社に都合がいいからといって、高く評価されるとは限らないし。見方を変えると、いつも必死なのに無能という評価にだってなりかねない。

一生懸命さを買われて(その振りをされて)、余計な仕事を押し付けられるとか、損な役回りに甘んじることだってあるだろうし。そういう意味では、決して得な資質ではないような気がする。

何よりも問題なのは、いつも一生懸命に行動していることで、余裕がなくて燃え尽き症候群になってしまったり、鬱になってしまうリスクがあること。適当なガス抜きができないタイプのほうが、思いつめやすくて危険な部分がある。

オイラのような自由気ままなタイプがいいのかどうかは分からないけど、とりあえず精神の安定は失わない傾向にあると思う。何しろ、思いつめることがないし、いつも適当なところで気持ちを切り上げるから。

一生懸命が自分のために働いてる時にはいいけど、人にいいように使われているだけの時には冷静に考えなおした方がいい。会社組織に勤めてると、そういう仕組の中にいるわけだし。




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毎日がむなしいと思ったら

毎日がむなしいと思いながら働いてるんであれば、それ自体は正常な感覚だと思う。少なくても、何となく職場の雰囲気に流されて仕事をして、それでいいと思ってる人よりもまともな思考が働いてるってことだし。

会社勤めをしていて、毎日がむなしいと感じられないのであれば、それは安月給のためにこき使われることが苦にならないってことだし、人間としてどうなのかと思う。人に飼われてるようなものなんだから。

でも、ちょっとした変化で毎日なんて変わる。たとえば、オイラの友達は給料が安いのが不満だと漏らしてたので、副業の仕方を教えたら、会社の給料と合わせると上司よりも稼げるようになった。そうすると、社内での出来事がゲームのように思えて、上司が説教していても影の支配者のような気分になれるらしい。

たしかに、自分を見下してくる上司が、実は自分より収入が少ないというのは面白いかも。そういう風になったら、会社での毎日がゲーム感覚になったので、辛くもなくなったしむなしいとも思わなくなったと言ってた。

会社を辞める方向で考えるのかと思ってたから、その点はオイラとしては意外だったけど、まあ、本人がそれでいいのなら、それでいいかと。

少なくても、毎日をむなしいままで生きていくのはつまらないし、人生の無駄遣いだと思う。1つの組織に入って、そこを世界のすべてのように思う必要なんてないし、実際に世界の全てでも何でもないんだし。

副業とかって、ちょっと秘密めいたところがあるから、そういう意味での楽しみもあるっていうのはいいかも。オイラみたいに、会社とか行かずに自分で稼げるようになっちゃうと、副業っていう感覚はないし。そこでちょっと遊ぶことはできないので、少しだけうらやましいかも。




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退職届を出してみたい

オイラは自分で稼いでるから上司とかいないけど、もしも会社に勤めていたらやりたいのは、退職届を叩きつけること。これ以外に正社員としてのエンターテイメントが思い浮かばない。

どんなシチュエーションで退職届を出すのがいいんだろう?

社内で人間関係に恵まれたんだったら、周りには迷惑をかけないようなタイミングで退職届を出したいところだけど、何ヶ月も前から上司と相談とかあり得ないしな〜。やっぱりいきなり出したいな。

退職理由とかもバシッと言いたいし。社畜として生きていくのはバカバカしいとか、上司の人生を否定するような言葉を残したい。上司の給料を副業で越えたので辞める、とかの理由でもいいかな。ネットを使えば簡単だし。

ただ、別に上司と敵対関係にあるとは限らないんだ。確率論的に言えば、素晴らしい上司に恵まれる幸運だってありえるわけだし。必ずしも人でなしに当たるとは限らないわけだから。

退職届を突きつける場面だけで言えば、嫌な上司の方が快感は増すんだろうけどね。逆に上司が良い人だったりしたら、辞めるのが悪くなったりしかねないし。単純に人数が減れば仕事も大変かもしれないし。オイラの場合には、社内に残ってても迷惑という可能性も高いけど(笑)。

ちなみに調べてみたら、退職届の例文とかネットに普通に載ってる。昼休みにスマホとか見て、あるいは社内のパソコンで例文とか眺めながら退職届を書いて即提出という荒業も可能なのか。




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引きこもりから脱出することは最優先なのか

親とか周りから見たら、引きこもりなんて異常な感じがするし、その状態から脱出してほしいと思うのは自然なことだと思う。でも、それで本当に問題が解決するのかな。

引きこもりを脱出したところで、そこから社会でうまくやっていけるかどうかは疑問が残る。普通に社交的な人間でもサラリーマンやって欝になったり、結婚して主婦になっても精神を病んだりするのに、引きこもりをやってた人が社会に適応できるのかは謎。

普通に考えると、もはや引きこもりから脱出するとかよりも、それ以前の問題を見直さないとその場逃れの対応にしかならないと思う。

別にずっと引きこもりのままでいることを推奨しているわけではなくて、そこにばかり焦点を当てるのがどうかという話。別に家から脱出できたらハッピーエンドなわけではないし、それならドアを破壊して外に連れ出したら問題が解決するのかという話なわけだから。

結局、引きこもりから脱出しても、社会で苦労してダメになったんじゃ意味がない。それよりは、自分なりの社会との関わり方というか、生き方を模索したほうがいいんじゃないかと。

引きこもりになってゲームばっかやって過ごしてるとかなら、1日1日が悪化の一途をたどるだけかもしれないけど、それなりに有意義に過ごしてるんだったら別にいいんじゃないかと。脱出すべきなのは、引きこもってることよりも、型にはまった人生なのかもしれない。

オイラとしては、引きこもりのままでも構わないから、まずは稼げるようになっておけばいいんじゃないかと。結局、世の中の大部分の悩みとかストレスなんてお金の問題から発生してるわけだから、そこさえクリアできるようにしておけば、後はどうとでもなるような気がする。




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淋しい時にやってはいけないこと

淋しい時に過ごし方を間違えると、孤独感をこじらせてしまうことになる。あまり楽しいことではないので、避けておきたいところだけど、意外にやりがちだったりもするのが怖いところ。

では、淋しい時に何をしてはいけないかということだけど、1人でじっとしてること。オイラはお金を稼ぐのも自宅だし、怠け者なので遊びも自宅で完結させちゃうことが多いけど、淋しい時には外に出るか、それが面倒な時はアクションとかシューティングとか、動きのあるゲームをするようにしてる。

要は気分転換をするのが重要なわけで、家でじっとしてると気分が落ち込んでいくことになる。ネットとか使ってても、なんか淋しい気持ちになるだけだったりすると、完全に負のスパイラルに入ってしまう。

そんな孤独を感じる時には、どうやら手足を動かしてる方が頭もすっきりするみたいで、ちょっと散歩に行くとか、激しく手を動かすゲームとかをしておくと、いつの間にか気持ちが晴れてたりする。

常に誰かと一緒にいるわけではないし、理解を得られるわけでもないから、淋しい時があるのは当然のこと。でも、そこで被害妄想みたいな状態に陥ってもメリットはないので、適当に気分を変える方法が必要。

理想は外に出てしまう方がいいみたい。ただ、それが面倒な時もあるのが辛いところなんだけど。淋しさを取り除くことを優先するか、面倒を避ける事を優先するかを考えなきゃいけないんだよね〜。




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30代でフリーターとかどうすんの?

普段はあんまり行かないコンビニの話なんだけど、そこの店長かと思ってた人が、どうやらフリーターだったことが発覚した。年齢は30代半ばぐらいかな。

店長だと思ってたのは、やっぱり年齢の問題もあるけど、そんなに近くないから頻繁に行くわけでもないコンビニなのに、なんか頻繁に見かけるから。その人が、「店長」と他の人を呼んでいたので、明らかにその人が店長じゃないことが発覚した。

どうやら30代のフリーターだったらしい。その人がコンビニの中でどんなポジションなのかわからないけど、きっと社員でもないんだろうし、これからどうするんだろう?

いきなり20代から怒られたりすることもあるんだろうし、年下の上司とか面倒くさそうだな。年下から見ても、年上が部下とかやりづらいだろうし。そう考えると、30代とか40代のフリーターって、やっぱり使いづらいんだろうな。

その職場でほどほどのポジションであればいいけど、これから全く新しい職場に入っていくのは辛いだろうね。でも、バイトだったらいつクビになってもおかしくないし。

オイラの周りにもフリーターやってる友達とかいるけど、30過ぎると変なプライドとか出てくるのか、人間関係でストレスが増えるみたい。話を聞いてると、下手するとサラリーマンの方が気楽なんじゃないかとすら思う。

リアルに30代フリーターとか、これからどうするんだろうと思ってネットで調べてたら、なんとか社員になる人もいれば、リアルに路頭に迷って生活保護を受けたりする人もいるみたい。そんな中で、ネットで稼ぐことに目覚めた人もいた。この人とかはなんか面白かった。

30代とか40代になって年下に命令されたり、説教されたり、バカにされるのは辛いと思う。でも、それまでやってきたフリーター人生から脱出するのも簡単じゃないから、なかなか大変なんだろうね。




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引きこもりでもできる仕事

引きこもりのままでもできる仕事って言うと、やっぱりネットを使って稼ぐことになると思う。それなら外に出なくていいし、人付き合いも必要にならない。

むしろ引きこもりのまま、普通のサラリーマンよりも稼げるようになってしまうと、もう引きこもりから脱出する気力がなくなってしまうかもしれないというのが問題だけど。まあ、仮に外に出るようになったとしても、そこから仕事を探したりする必要がないわけなので、楽になるのは間違いない。

というか、はっきり言って仕事に引きこもりかどうかなんて関係ないから。外に出て人に頭下げたり、わざわざ会社に出勤して仕事をするなんて効率悪すぎるだけだからね。

考えてみると、オイラの仕事も引きこもりであってもできるし。別にオイラは外に出るのが嫌じゃないので、普通に出るというだけの話で。

サラリーマンが会社という枠に捕らわれて、意味もなく身動きがとれなくなっていることを考えると、下手すると引きこもりのほうが余計な選択肢がなくなる分チャンスは大きいような気さえする。ムダな選択肢が多いと、人間はかえって力を発揮できないものだから。

ただ引きこもりになって、何の仕事もなくて無収入なら、将来に向けてどんどん状況が悪化しているだけに過ぎないけど、経済力さえ付けておけば、それ以外のことなんていざとなればどうにかなるものだから。

どんどん稼げる引きこもりが増えて、家の中にいながらお金を得る仕組みができていったら新しいかもしれない。社会のお荷物みたいな位置づけをされがちなのに、実は稼いでるとか面白いし。




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高校時代は帰宅部の補欠

高校時代のオイラは帰宅部のエース、と言いたいところだけど、補欠ぐらいだった。そんなに急いで帰る理由はなかったし。ただ、部活をやろうという気力はまったく起こらなかった。

何よりも体育会系の社会とかありえないと思ってたから、運動部なんて考慮もしなかったし。高校に入ってから、部活紹介とかでワイワイ騒いでるクラスメートを尻目に、何の迷いもなく帰宅部に入った。

運動部はもってのほかだけど、かと言って文化系の部活に興味があったわけでもない。そもそも、部室に出入りするとか、先輩との上下関係に気を使うとか、その辺の意識が皆無だったから。

ということで、高校3年間を帰宅部のまま、特にエースと言えるほどの華々しい去り際を見せるわけでもなく、あまりにも非凡な時代を過ごすことになった。無気力さでは高校の中でも指折りだったかもしれないけど。

未だに、初対面で会った人が昔の部活の話題で打ち解けるのを見たりすると、何だか引く。高校とか大学とかの汗くさそうな昔話を持ちだすか、と。まあ、別に体育会系の人にとっては、悪夢のような思い出でもなくて、むしろ栄光の青春時代みたいな感覚なのかもしれないけど。

帰宅部同士でも仲間意識とかあんまりないし、そこら辺はうらやましいような、その倍以上うっとうしいような。考えてみると、今の生活も帰宅部にいるような感じがする。しかも、高校の時よりも自由な時間が圧倒的に長いし。って、よく考えたら、今の生活って高校生よりも自由なんだ・・・

拘束時間で考えると、高校の時よりもヒマなどころか、小学生よりも自由だ。それでも一応サラリーマンより収入多いって、もう訳が分からない。




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引きこもりの対処

引きこもりに対処する側としては、色々な思いがあるのは分かるんだけど、とりあえず家から出られるようになればOKという発想はどうなのかと思う。部屋から出ないのには何か理由とか原因があるわけだし、それが取り除かれてなければ、結局は無理に社会に出ても神経がもたないような気もするし。

そもそも家から出れないのに、社会に出て働けるのかという話。ムダに社交性の高いお調子者でさえも、社会にでたら打ちのめされて精神科に通ったりするのに、引きこもりをそんな中に放り出したら大やけどすることになりかねない。

そう考えると、ただ単に部屋から出るようになったとか、外を歩けるようになったとか、就職したとか、そういう表面的な面を最終目標にした対処って危険だと思う。もちろん、そのまま放置しておくのが精神的に苦しいのはわかるんだけど。

オイラは専門家じゃないから、引きこもりの対処として、どう接したらベストなのかは分からない。無責任なアドバイスをしてもしょうがないし、自称専門家の人の話なんてネットを検索すれば出てきそうだから、わざわざここで語ろうとも思わない。

ただ、オイラのライフスタイルって、引きこもりであってもそれほど差し支えないという事実がある。だから、その立場で言うと、別に就職とかバイト探すとか、そういう不毛な努力はしなくていいんじゃないかと思う。普通にコミュニケーション能力高くても、ろくな給料もらえないわけだし。まして引きこもりになるぐらいだから、ますます普通の仕事に適正はないと思う。

でも、ネットで稼ぐのであれば引きこもりの方が有利ですらある気がする。部屋の中で1人でいるのが苦にならないわけだから。そう考えると、引きこもりって、ネットで収入を得る才能はあるんじゃないかと思う。

オイラもお金を稼ぐために外に出るということはない。人に会ったりもしない。これって、引きこもりでもできるっていうことだからね。意外にも、引きこもりは次世代スペックなのかもしれない気がする。




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デスブログがすごい

柔道の井上康生の嫁、東原亜希の書いてるブログがデスブログとか呼ばれてるけど、エライことになってる。もはやデスノートレベルで問題が起きてる。今回はパンダの死を予言した(引き起こしたとも)わけだけど、過去にも色々と・・・。

いや、さすがに偶然の一致なんだろうけど、デスブログとか名付けられてる時点で持ってるよね。良くも悪くも。これが超有名女優とかだったら、CMとかでマイナスになるだけなのかもしれないけど、東原亜希の場合には知名度とかメディアに出る回数とかの方が優先だろうから、その意味ではラッキーなのかもしれない。

震災の件でも、予言していたと言われるブログとか出てきて、いきなり人気になってたりしたけど、一般人の場合にはメリットがあんまりないかもしれない。でも、東原亜希の場合はタレントだからね。ネガティブでも何でも、無名なよりはいいわけだし。

なんかこのままデスブログをネタにしてやっていけば、かなり面白いことになりそうな気がするんだけど、そういう方向にはしていかないんだろうな・・・。もったいない。

これで当分は普段よりもアクセスが集まり続けるんだろうな〜。デスブログの今後に期待したい。と言いつつ、確実に2,3日で忘れそうな予感。




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怠惰なんて克服するな

オイラは学生時代から怠け者だったから、怠惰な性質をずっと引きずってる。友達によっては、グダグダしたがる性格を克服しようとして、どうにか就職したりもしてるけど、やっぱり苦労してる。

それはそうで、人間の生まれ持った性質なんて簡単に改善できるわけない。怠惰を克服できるんだったら、それってもう別の人間じゃないかとすら思う。特にオイラの場合は。

だいたい、人間の本来の性質として怠け癖が備わってるもんだと思う。エネルギーの消費とか、余計なことに首を突っ込むことによる危険の回避とか。怠惰にも意味があるわけで、克服してどうなるんだろう?

通常の場合であれば、怠惰の克服は社会への適応を意味するわけで、雇われ人として必死に働くことが勤勉ということになってる。でも、人に雇われたら安月給なのは世の中の流れとか、平均給与とか見れば明らかなわけで。

そんな中で、わざわざ怠惰を克服する意味がどこにあるんだろう?むしろ、楽して稼ぐ方法とか、苦労せずに生きる方法を追求してる方がいいのに。

オイラなんてまともに仕事らしい仕事もしてないけど、サラリーマンより稼いでるわけだし。今の給料と同じ額を出すって言われても、絶対に就職なんてしないしね。

いわゆる働き者になることで、世間体とかは手に入るのかもしれないけど、そんなことのために苦労するなんてナンセンスだと思ってる。オイラは怠惰なままでいいと信じてるし、そのための情報収集とかはしてる。

要は人の言いなりになってがむしゃらに働くのではなくて、少しは頭を使って怠惰なままで楽して暮らすほうがいいのではないかと、個人的には思う。「いや、苦労して修行したいから」という人は、それでいいと思うけど。




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むなしい努力を惜しまない人々

報われるわけでもないのに、むなしい努力を惜しまないで頑張る人が多いのが今の世の中。たとえば、毎朝機械仕掛けのように満員電車に揺られる安月給のサラリーマンなんて、その典型。

自分では意識すらしていないのに、むなしい努力をする仕組みが社会には仕掛けられてる。受験勉強を考えてもそう。あんなところで必死に知識を詰め込んでも、将来に役立つわけでもないのに、訳もわからず努力を惜しまない受験生がどれだけ多いことか。

まして社会人になれば、必死に働かされて最低限の賃金しか支払われないのが普通になってる。辞めない程度の(あるいは辞めてもいいという設定の)給料だけ支払って、最大限の努力を引き出そうとするのが経営者だし、それに応えるのが世の中で言う真面目で勤勉な人ということになる。

そこで必死に頑張っても、別に自分の利益になるわけじゃない。むなしいと思うんだけど、そんな報われない努力を惜しまない不思議な人が世の中には大勢いる。

なぜかと考えてみると、結局は他人の作った仕組みに乗ったほうが、自分の生き方を自力で決めるよりも楽だと考えてるんだと思う。無意識でそう判断してると言ったほうがいいのか。

要するに、受験勉強をする歳になったら、その努力がむなしいかとか、実を結ぶかとか考えずに勉強をする、卒業する前には就活をして、就職したら血眼になって働いて、定年になって会社から捨てられるまで働き続ける。これが一般的なベルトコンベアで、そこから外れる方が大変なんだと思う。

確かに、オイラがろくに働きもしないで収入を得てると聞いてもすぐには信じない人が多いし、オイラより圧倒的に稼げてないのに説教してくる人までいる始末。いかに無駄でむなしい努力をしてるかも知らずに、多数派の論理を振りかざせる側に立ちたいというのは、ある意味で精神的に自立してないのかもしれない。

でも、立ち位置を変えれば報われない努力なんてむなしいものと分かるし、いかに楽して生きていくかを考えることに価値があるかも分かるようになる。そうした生き方をした方が、よっぽど楽しいと思うんだけどな。




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怠惰な生活の始め方

怠惰な生活に憧れる人は多いのに、なぜか忙しくしているのが世の中の大多数。なんでこんな矛盾が起きるかを考えてみると、やっぱり仕組みの問題だと思う。

たとえば、サラリーマンをやってる人が怠惰な生活を送ろうと思って、休日に1日中ゲームをしてたり、ゴロゴロしてたとする。でも、それって土日限定の話で、月曜の朝になったら憂鬱な気分で出社して、1週間働き詰めになるわけで。これは怠けて暮らしてるとは言えない。

いきなり怠惰なところから始めようと思うのは、やっぱり無理があると思う。生活レベルで変えたいのであれば、継続できなきゃ意味がないわけで、休日にだらだらしてたぐらいでは意味がない。というか、そんなことをしてる限り、根本的なところは変わらない。

矛盾するようだけど、怠惰な生活を送るために頑張ることも、最初のうちは必要。お金のために働いていて忙しいのであれば、そもそも楽して稼げるようになるのが第一ステップなわけで、それなしで怠けようと思っても極貧生活に行き着いてしまう。

オイラはメルマガで楽してお金を稼ぐ方法を語ってるので、そういうのも参考にしてほしい。怠惰な生活を過ごすことに、少しでも市民権が得られればオイラも嬉しいし。まあ、今だって近所からはニートだと思われてるだろうけど、別に気にしないけどね。低所得で忙しくて視野が狭い人のたわ言ぐらいにしか思ってないから(笑)。

ただ、これから怠惰な生活を送って楽しくやっていきたいと思ってるのであれば、やっぱり方向性は考えたほうがいい。サラリーマンをやってて楽して暮らしたいと思うのは無理があるし、会社を辞めてフリーターになっても、楽に感じるのはきっとしばらくの間だけ。本質的に怠けて暮らせるわけじゃないし、年齢が上がれば苦しくなってく。

まあ、その辺は自分の人生だから自分で決めたらいいけど、怠惰な生活以外送る気がなくなってるオイラとしては、今さら社会復帰して収入激減させて苦労するとかはありえない。




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真面目に生きるとバカを見る理由

真面目に生きるのは、一般的な世間受けが良い。とりあえずはまともな人間だとみなされるし、勤勉が美徳のように語られる以上、後ろ指をさされる機会は少ない。

でも、真面目に生きれば幸せになれるかと言えば、そんなことはない。会社で報われない努力をして、結局はリストラされて転職先も見つからず、路頭に迷うなんて話も少なくない。

そもそも真面目に生きるのって、見せかけの勤勉でしかないと思う。というのは、他人から見て真面目であるのは、社会的に認められたレールの上を歩いているということ。いわゆるいい学校を出て、いい会社に入るなんてその通りのイメージだし、そこまで典型的じゃなくても他人に都合の良い、受けがいいように振る舞うのも自分の頭を使わずに社会の評価基準に合わせて生きてることに他ならない。

選択や判断を放棄してるようなものだから、結果として他人にとって都合のいい駒になるのが真面目な人。どういう風に生きるかは自由だけど、わざわざ一度きりの人生を他人に利用されて生きなくてもいい気がする。

オイラの生活を見て、真面目に生きてると思う人は皆無。でも、結果として収入にしても資産にしても、同年代の平均的なサラリーマンよりずっと多い。稼ぐための時間もずっと短いのに。

真面目さが成功の尺度になるわけではないということ。というか、むしろ他人のために生きたいのでなければ、真面目であることは美徳と思わない方がいいのかもしれない。それは旧世代の考え方で、団塊の世代でもなければ役に立たないものなのだから。




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真面目な人が不幸になる理由

世間で言うところの真面目な人が経済的に成功しない上に、どんどん不幸になっていくようなサイクルにはまってしまうのには理由がある。

まず、一般的な真面目な人というのは、他人の決めたレールの上を一心不乱に歩くようなタイプ。その中で努力するわけで、道自体を自ら決めるような人は、むしろ真面目という称号を得るのは難しい。

たとえば、これからカフェを開いてオーナーになろうとしている人と、勤続10年でこれからも今の会社で一生懸命働こうとしている社員、どちらが真面目な人に思えるかは一目瞭然。

でも、会社員でい続けてお金に余裕のある生活を送れる時代はとっくに終わったし、年金も退職金もあてにならない時代。真面目な人に待っている末路は、豊かな老後でも何でもなく、努力しても報われない未来かもしれない。

結局、自分でリスクを負わなければお金が稼げない時代になってるし、どうせ会社員でもリスクは大きくなってるんだから、人の言いなりになっていることはメリットがなくなってしまった。そろそろ退職する世代とか、すでにリタイアした世代のルールを未だにもっているのは、のん気で時代遅れなわけだけど、真面目な人というのは、たいていそうした人生を歩んでる。

そして、真面目な人というレッテルを貼られてしまうとレールから外れるのが難しくなる。周りが勝手に作り上げたイメージを裏切らないように、真面目な人物を演じるようになってしまう。仕事を変えることもできなければ、急に冒険をしてみることも心理的に難しい。つまり、選択肢が狭まってしまう。

こうして考えてみると、真面目な人というのは損をするためのキャラクターでしかないように思う。もちろん、社会的には悪い評価じゃないから、その微々たるステータスが欲しいのなら、それでもいいんだろうけど。




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真面目すぎる性格はただの短所


普通は真面目すぎる性格は長所のように思われがちだけど、現実問題としては短所以外の何物でもない。これは本人にとっても、周りにとっても同じこと。

真面目すぎる性格が望ましく受け取られるのは、組織にとって都合がいいから。何しろ、ロボットのようにルールに忠実に動いてくれれば、管理者にとって計算しやすい。指示通りに働くし、規則には違反しない。訳の分からない独創性を発揮したりしないから管理が楽でいい。

ある意味、旧態依然とした組織にはなじみやすいんだろうし、学校なんかでは真面目すぎるぐらいでも短所にはならない。優等生になれるわけだから、むしろ教師から(表面上は)立派な生徒として認められることもできる。

でも、現実の社会では真面目すぎるってことは融通がきかないわけだし、近くにそんな人がいれば余計な遠回りをすることになる。わざわざ余計な規則を持ちだして、ムダな手続きを踏まなきゃいけなくなったりとか。

しかも、真面目すぎる性格の人は、えてして思考停止状態になってる。要するに、ルールを絶対視してればいいから、自分の頭では何も考えてない。だから、結局は間違った方向に平気で向かっていく。

こういうのって、本当に組織を統括する側なら望ましいんだろうと思う。何しろ、安月給でこき使っても、サラリーマンになるのが世の中の常識で、そこで勤勉に働くのが美徳だと思わせとけば勝手にそこそこの努力をしてくれるんだから。報われることのない努力をしてくれる真面目すぎる社員を手に入れられれば、それは経営者は嬉しいだろうね。

そんな人生でいいのなら、別にそれもいいと思う。損をしようと、不利な立場であろうと幸せなのだったら、別に真面目すぎることは短所ではないわけだし。でも、人並みに幸せに暮らしたいと思うのなら、他人に都合の良い性格なんて長所ではないはず。

他人から見て真面目な性格であることは、基本的に不利になると思ったほうがいい。自分の人生を良くすることに忠実であれば、周りからは不真面目に見えるわけだから。


たとえば、オイラなんて会社に勤めてもいないし、毎日頑張って仕事してるわけでもない。好きな時に起きて、気が向いた時に稼いでるだけ。しかも、自分の家のパソコンの前で。

それって、どう見ても真面目には見えない。職を持っているようにすら見えない(笑)。でも、収入で言えば同年代の正社員よりも多いから。どう考えても、ストレスは彼らの方が多いし、労働時間も長いのに薄給で働いてることになる。

正社員であれば、あるいは公務員であれば、たしかに真面目に生きてるように見えるかもしれない。でも、得られる対価なんて、安い給料ぐらい。あとは薄っぺらい安心感とか。

自分の性格が人とは違ってることを、オイラは嬉しく思う。そうじゃなかったら、他の人と同じように不自由に暮らしてたかもしれないんだから。




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待ち合わせの時間の使い方

人と待ち合わせをすると、先に着いてしまうことがある。待たなきゃいけないわけだけど、これはつまらない。だんだんイライラしてくるし、相手が遅れてきたりしたら、どうしてもストレスが溜まる。

そんなことにならないように、最近はアイフォンでネットを見てるんだけど、ぼーっと待ってる時と違って、むしろ早く来ないでほしと思うことすらある。切りの悪いところで来られるよりも、待ち合わせに遅れてもらった方が助かることもあるから。

相手を待ってる時間というよりも、自分がネットを使ってる時間に相手がやってくるという感覚になってからは、相手が多少遅刻してきても気にならないし、ストレスが減った。当然、相手との関係も良くなるし。

考えてみれば、いつ来るか分からない相手を何もしないで待つのは、かなり辛い。もちろん待ち合わせの約束はあるにしても、時間厳守とは限らないわけだし。

と言いつつ、けっこうな割合で自分が遅れるのが残念なところだけど、これは社会不適合者なので仕方が無いということで。




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若ハゲで無職

まだ24歳なのに若ハゲで、しかも無職という人がいる。友人の知り合いで、直接の面識はないんだけど。彼のドツボにハマった人生観がすごいらしい。

まず、若ハゲは本人もコンプレックスにしてるんだけど、対策を立てようとか、どうにか髪の毛を生やそうとかいう段階は通りすぎて、もはや受け入れてしまっているという話。

そもそも育毛剤や育毛シャンプーは無職なので買えない。若ハゲだから人に会うのが嫌になり、面接とかも行きたくない。そうすると収入がないわけで・・・

こうなってくると、完全に負の連鎖が始まってしまう。それならネットで稼いだらどうかと思うけど、パソコンも持っていないらしい。こうなってくると、もはやお手上げな感じがしてくる。

若ハゲで無職といっても、24歳ならいくらでもバイトぐらい見つかるんだろうけど、本人は無気力というから、周りがどうこうできる問題でもないし。

しかし、無職でどうやってい生活しているんだろう?どこかから収入を得ている様子はないし。そもそも、友人はどうやって彼と知り合ったのだろう?彼は無職なのだから、同じ職場ということはないし、年齢も離れてるし。書いていて、急に気になった。




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人間が怖いとしても大丈夫

人間が怖いというのは、ある部分で当然の本能というか、世界の本質だと思う。なんだかんだ言っても、結局は何か問題を起こすのって、たいていは人だから。

たとえば、裏切りもそうだし、犯罪もそう。はっきりした形でトラブルが起きなくても、嫉妬とか怒りとか、色いろあるわけでし、そう考えていくと人間は怖い。

まして、そういう相手に自分の命運を握られてるような状態になってれば、なおさら不安になる。たとえば、会社勤めなんてそのもので、上司や同僚との人間関係が壊れれば仕事にならない。でも、ねたみやストレス解消で人の足を引っ張る人もいるわけで。こうなってくると、人間関係がきっかけで職場にいられなくなるなんていうことになる。こう考えると、人間が怖いのは当然だな。

何の悪気もないのに、たとえば若さが気に入らないという理由で嫌がらせをされることもあるわけだし。仕事ができないからいじめられたり、逆に優秀すぎて嫉妬されたり。何が起こるかわからない。この状態で順風満帆な人生を送ろうと思ったら、色々な不確定要素が怖くて仕方なくなるはず。

人間が怖いからといって、さすがに無人島で暮らすわけにもいかないので、何かしらの形で関わらなければならないわけだけど、実は相手に依存しない形であれば、あまり問題なかったりする。

実はオイラも人間関係は得意ではなかったので、人間が怖いという感覚を持ってた。でも、誰にも依存しないで生きていける基盤ができてからは、特に恐怖は感じない。

誰かに嫌われても収入は得続けられるわけだし、住むところを引っ越す自由もある。まして行く店を変えるとか、付き合う相手を選ぶとか、そんなことは簡単にできる。こういう選択肢がない状態だと、逃げ場がないから人間関係がおかしな方向に向かうのが怖いけど、自由な状態なら嫌になった時点で断ち切れば済むわけだから。

逃げ場がない状態で生きていくのは辛い。でも、いつでも自由に相手との関係を終わらせられる前提があれば、案外人間は怖いものではないし、そのくらいの感覚のほうが本音で付き合える相手を見つけられると思う。




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後悔しない家づくりって無理でしょ

一戸建てを買うなんて昔ながらの夢の典型例だけど、後悔しない家づくりって発想として無理があると思う。大きな買い物だから失敗したくないのは当然だけど。

そもそも論として、日本で不動産なんか持ったって、すでに供給過剰な上に人口が減ってくんだから価値なんて落ちてくに決まってる。家づくりがどうこう以前に、不動産価格だけ考えたら後悔するのは必然のこと。

しかも、地震大国なんだから、そのリスクだって無視できない。いつ倒壊するか分からないし、その時に後悔しないように家づくりの際に耐震補強をしておいても、そのためのコストもかさむことになる。

日本みたいに15年もすれば不動産の価格がほとんど0になるような国では、マイホームなんて持っても資産にならないんだよね。それは家づくりの問題よりも、文化とか環境が原因なわけで。

自分が住むための持ち家っていう場合も多いだろうけど、後悔しない家づくりを心がけたところで、長い人生の中で何が起こるかわからない。転勤になるとか、親の介護で引っ越さなきゃいけないとか、バリアフリーになってなくて老後に不便とか、街が衰退していくとか、色々と事情は変わるかもしれない。

そんな時に身動きが取れないのは後悔の原因になる。要はフットワークが軽くなくなると、変化に対応できないわけだけど、マイホームなんてすぐに売れないし、お金にもならない。移動させるわけにもいかない。これじゃあ持ってても厄介だよね。

少なくても、投資としては持ち家は最悪の選択の1つだし、家づくりにこだわるなんて、その前提を無視してる。単純に住みやすい家を作るにしても、ライフステージによって答えは変わってくるわけだし。

そう考えると、普通に言えは賃貸にして、余ったお金は投資に回しておけばいいと思う。そこから得る収益で家賃を払ってけばいいわけだから。




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はみ出し者は孤独なのか?

社会からはみ出すことによって
ある種の人間関係からは遮断される。


たとえば、会社の同僚。

そもそも会社に所属していないオイラにとって
同僚は1人もいない。

上司も部下もいない。


これは、ある意味では孤独なのかもしれない。



しかし、孤独を感じながら暮らしているかと言われれば、
そんなことはまったくない。

友人と会うことは少なくないし
利害関係のない相手と会うから
うわべだけではない関係が築ける。


残念だけど
オイラの友人の中にもサラリーマンはいる。

辞めればいいのにと思うけど、
本人がそうしたいなら仕方ない。

で、そういう友人の場合、
どうしても会う時間が限られる。

向こうは仕事優先だから。


お互いに仕事してて、
しかも土日が休みじゃない仕事だったりすると
調整が大変なんだろうけど、
こっちがヒマだから会いやすい(笑)


これってサラリーマン同士だと難しいんだよね。

でも、一方がヒマ人なだけで
会うタイミングは作りやすくなる。



そのおかげなのか、
昔の友達とか、その友達と会うことは
かなり頻度として高い。

普通に就職してると
なかなか会えないと聞くけど、
そこらへんの感覚は違う。



だいたい、今の時代出会いは探せば見つかるはず。

趣味のコミュニティとかサークル探すだけでも
そこに人はいるわけだし。

ネット上にしてもリアルにしても、
誰かと知り合いたい人はいる。

そういうことを考えると
わざわざ孤独になる心配をする必要は
ないんじゃないかな。



会社を辞める時の心配事の1つは
社会から隔離されるような感覚があることらしい。

でも、それって牢屋から出ていくことを
不安に感じてるようにしか思えない。

別に牢屋の中は世界のすべてじゃないから。




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大学でのサークルの選び方

大学に入ってサークルを選ぶのなら、失敗しないためのポイントを押さえておいてほしい。

まずは上限関係の厳しさ。大学に新しく人が来る4月は、新入生に異常な親切さを見せるサークルや部活もあるので、自分に対する対応がどうであるかよりも、先輩が後輩にどんな風に接してるかを見ておくといい。たとえば、4年生が2年生にどう接しているか。

ここで厳しいということは、入部した後はそういう人間関係になるということ。新入生を勧誘する時と、入部後には扱いが手の平を返したように変わるサークルは多いので、大学に入った時には気をつけてほしい。

2つ目のポイントは束縛というか、忠誠心。大学生にもなって、必ずサークルの集まりに顔を出さなきゃいけないとか、面倒だから。まあ、そういうのが好きな人なら、かえって出席必須のサークルとか選んだらいいけど。

3つ目のポイントは、サークルのメンバーの雰囲気。高校とかだと、クラスの中でも自然に雰囲気やジャンルでグループ分けされるけど、そういうこと。これが合わないと辛い。自分を変えたいとか、そういうことなら挑戦もいいけど、基本的には自分が自然に溶け込めそうなサークルにしておかないと浮く。

大学生活においてサークルを重視する人は多いけど、最初は情報が十分にない状態で選んでるケースもあるので、その辺は注意しておいた方がいい。別に合わなければ辞めればいいわけだけど、同じ大学内に会いたくない人間が増えるのも面倒だから。




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大学生活で後悔する深刻な問題

大学生活で後悔することって、基本的に軽い問題が多い。もっと勉強しておけばよかったとか、旅行に行っておけばよかったとか、そんなことはどうでもいいレベルの話。

本当はもっと大学生活について後悔すべき問題があるのに、多くの人はそれに気づいてもいない。その問題というのは、稼ぐ力を身に着けておかなかったこと。

「社会人になる前なんだから、当たり前じゃないか」と思うかもしれないけど、そうじゃない。給料をもらう方法ではなくて、自分で稼ぐ方法を実践したいのなら社会人も大学生も変わらない。むしろ、時間に余裕のある大学生活を送っている間の方がチャンスは大きい。

社会人になってから副業を始めると、平日は仕事が終わった後の短い時間を使うことになる。それなら、暇だった大学生活の時代に試しておけばよかったと後悔することになる。

もっとも、稼ぐには雇われる以外の方法がないと思っている大多数の人にとっては、こんなことは後悔するチャンスもない。何しろ、最初から思いつきもしない話なんだから。その意味では、後悔するだけ才能があるということなのかもしれない。

結局、社会人になってから時間もお金もないというのは、人に雇われるのが原因。自分で稼げるようになれば、オイラのようにヒマを持て余しながら毎日を過ごすこともできるんだから、大学生活以上に余裕のある暮らしを続けることもできる。それを望むなら、少しだけの時間を自力で稼ぐことに使ってみたらいい。別に特殊な技能が必要なわけでもないし。


サラリーマンになってくると、時間がないのもあるけど、精神的な余裕もなくなる。その前に、大学生活の間に余裕を持って自力で稼げるかどうかを試しておくと、意外にあっけなく結果が出たりする。

その上で、勉強のために就職してみたいのなら、そうすればいいし。入社早々、上司よりも稼いでるって優越感あっていいんじゃないかな。サラリーマンになったことを後悔したら、辞めてもいいわけだし。

何から始めていいのか分からないのなら、怠け者完全バイブルを見てもらえば、やり方は分かるし、無料なので。最小労力最大収入をテーマにしてるので、効率はバイトよりもはるかにい。

大学生活のすべてを稼ぐことに当てる必要もないし、空いた時間を使う感覚から始めればいいと思う。稼げるようになってきたら、きっと自然に夢中になっていくから。




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キャバ嬢・ホストの将来の不安を払拭する方法

一般的なサラリーマンと違って、キャバ嬢とかホストって、年齢が上がってくると収入が上がるのではなくて、若いうちに一気にお金を稼いで、その後の将来はまったく不確定になる。

ホストだと20代とか30代、キャバ嬢なら20代で収入のピークを迎えるはず。その後は別の仕事をしたり、結婚して主婦になったり、一部の人はホストクラブやキャバクラを開店したり。でも、店舗なんて初期費用はかかるし、運営も大変。ここで失敗すると、現役でキャバ嬢やホストをしていた時のお金が全部吹っ飛んでしまうことに。

若いころに収入が一気に多くなり、その後の生活保障がないという意味では、キャバ嬢もホストも特殊な環境に置かれてる。だから将来が不安というのはあると思うけど、考え方を変えれば、こんなに有利な仕事はない。

若いころに稼いだお金を使い果たしちゃえば目も当てられないし、いったんは貯めても、店を開くように一点集中でお金をつぎこんで失敗したら、たしかに悲惨。再起不能に近いから。

でも、若いうちに稼いじゃって、それを分散して投資しておけば、その利回りだけで食べていくこともできる。普通は若いサラリーマンなんて月収が安いから、給料を投資に回しても月々のリターンはたかが知れてる。でも、キャバ嬢やホストだったら、若くして大きく稼げるわけだから、そのお金を上手に回していけば、一生働かなくても済む。

投資先を分散しておけば、一部に問題が起きたとしても、全体では利益が出る。こうしておけば、店を開いて失敗するみたいに、全資金を失うようなこともない。

将来の不安を感じるのであれば、それは人生を見直すきっかけになる。何となく将来が安泰のような錯覚を起こしやすいサラリーマンよりも、明らかに未来が見えないキャバ嬢やホストの方が、考える機会は多いはず。将来に不安を感じて終わりじゃなくて、その先の対策まで立ててしまえば、実はサラリーマンなんかより安定した人生を送ることも十分にできる。

投資の世界では、今の100万円は10年後の100万円よりも価値があることになる。だって、10年間投資しておけば、その間にリターンを得られるわけだから。100万円を10年間、年利10%で運用すれば259万円になるし、このくらいのリターンは現実的に得られるんだから。

そう考えると、若いころに稼ぎまくれるキャバ嬢・ホストって、うまくやれば美味しい職業だと思う。オイラはスペック的にホストになっても稼げそうにないのと、その世界でやっていけるほどの気力もないので、ネットでひっそりと稼ぐけど。

オイラはここで投資を学んだ。その結果として、普通のサラリーマンの給料より多くのお金が、毎月入ってくるようになった。




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人生で後悔することとは

人が人生を終えようとしている時、人生において後悔するのは、何かに挑戦して失敗したことより、挑戦しなかったことらしい。これは末期の患者にアンケートを取った結果とのこと。

確かに惰性の積み重ねで人生が構成されてるとしたら、満足しない毎日を送ってしまい、最期の時になって後悔してしまうというのはもっともな話。

たとえば、不満のある仕事をしているとすれば、人生の大部分が不満な状態になってしまう。でも、何となくその仕事を辞めないでいれば、その人生は後悔するものになるのは自然な話。

他に選択肢がないと思い込んでいる人が多いから、こういうことになるんだと思う。たしかに誰かが手取り足取り、稼ぎ方を教えてくれるわけじゃない。学校の授業で指導されるわけでもない。でも、後悔しない人生を送るためには、いかに無理せずに稼ぐかは重要なテーマになるはず。

それなのに、どれだけ効果があるか分からないスキルアップをしたり(どうせ収入は増えないんだけどね)、資格をとったり(たいてい役に立たないから)。それでやりたくもない仕事をするんだから、後悔する人生になってしまうよね。

嫌な仕事をしてるうちに人生は終わってしまう。でも、短い時間でサラリーマンとして働くより多くのお金を稼げれば、時間もお金もあるわけだから、色々なことに挑戦できる。そして、個人レベルで稼ぐのは、今なら簡単になってる。

人生を後悔せずに過ごすためにも、自分らしい稼ぎ方を見つける必要がある。オイラはネットで稼げるようになったから、満足して毎日を過ごせるようになった。あなたにも、後悔のない日々を過ごしてほしい。




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服がかぶっていて恥ずかしかった

山手線に乗ったんだけど、そこで異常なオーラを放っている相手に気付いた。見事に服がかぶっている。いや、これは恥ずかしい。

ジャケットが完全に一致してるし、ジーパンはまったく同じじゃないけど、雰囲気は似てる。靴も似たような色なので、ぱっと見た感じでは同じものに見える。服装が全身を通してかぶってる。

このジャケットはネット通販で買ったものなので、この人も同じ所で買ったんだろうか?楽天市場で買い物をするには、こんなリスクが付きまとうのか?いや、さすがに全く同じ服の人に出会うのは偶然か。

知り合いじゃなくてよかったけど、服がかぶるのがここまで恥ずかしいとは。しかも、相手は電車の中で寝てたから、気づいているのはオイラと周りの乗客だけ。学生らしきカップルがオイラと服がかぶってるその人をチラチラ見て、笑いながら何か話してた。

恥ずかしいし気まずいものの、自分と同じ服を着ている人というのは何だか気になる。隣の車両に移動すれば同じ服の人はいなくなるわけだから、それで恥ずかしい思いはしなくて済む。でも、何か後ろ髪を引かれるものがある。

そんなわけで、池袋に着くまで車両を移動することなく、斜め右に座っている服がかぶってる人を気にしながら、モヤモヤした気持ちでいた。同じような福の趣味とは言え、恥ずかしいし仲間意識はまったくなく、むしろ仲良くなりたくない気分なのはなぜだろう?




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車椅子生活で見えた世間の嘘

交通事故で2週間ほど車椅子生活を送ることになった。と言ってもオイラの話ではなく、友人(32歳かな?)の話。

世間一般で言うと、若者は自分勝手で乱暴というイメージがあるけど、これは逆だったらしい。友人が言うには、車椅子に乗っていて一番気遣いがないのは40代・50代らしい。中には舌打ちして通り過ぎていくサラリーマンもいたと言う。

反対に、ギャルとかギャル男は意外に気を使ってくれるという話で、向こうが何人かで歩いていても、誰かが気づけば友達に道を空けるように声をかけてくれることが多いと言っていた。

もちろん、各世代に善人も悪人もいるんだろうけど、余裕がなくて自分が偉いと思ってる世代が、一番手に負えないのかもしれない。40代とか50代って、仕事でも偉くなってる世代だから、普段から威張ってることが多いんだろうし。

車椅子の人が弱者とは限らないけど、さすがに多少は気遣いをしたらいいと思うんだけど、実際に車椅子生活を送った友人によれば、中年が子供や若者にモラルやマナーを指導するのは見当違いもいいところ、と。

たしかに若者以前に40代以上のどうしようもない親父というのは、電車や街中でも見かける。タクシーの運転手なんかにもろくでなしが多い。そう考えると、この世代にモラルを語られても説得力がない。

ちなみに、車椅子で生活してると自然にバリアフリーになってるところを選ぶし、車椅子になってから行ったことのない場所には慎重になるらしい。たしかに、普段歩いている道でも、バリアフリーかどうかという目では見てないから、どうしても行動範囲が狭くなってたので、ずっと車椅子で生活したら大変だと言っていた。




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ワーキングシェアに失笑

仕事を分けあってライフバランスを取ろうというワーキングシェアの考え方。これはひどすぎて笑ってしまう。

一部の人は忙しすぎる。一部の人は収入がなくて困ってる。だったら仕事を分散させれば皆がハッピーになるというのがワーキングシェアだけど、こんな理論が通用するわけない。

そもそも能力とやる気のない人に仕事を振っても、ろくな結果を残さない。逆に優秀な人に仕事を頼みたいのは当然のことで、現実のニーズはワーキングシェアとは正反対になってる。

しかも、グローバル化が進んで海外にも仕事が移ってるのに、国内で仲良くワーキングシェアなんて、運動会で手をつないでゴールするようなもの。どんどん競争力がなくなって、中国や韓国に仕事を奪われるに決まってる。

ワーキングシェアの発想なんて弱者救済とか、ライフバランスみたいな甘い考え方なわけだけど、もっと日本は格差社会になってもいいぐらい。世界的に見れば格差が少ない国で、少し開きが出たら格差社会とか言われても・・・

そもそもワーキングシェアなんて大手の企業ぐらいでしか実行できないんだし、個人や中小企業レベルでは現実的じゃない。それなら、個人として短い時間で多く稼げるようになる方が、生活防衛の意味で有効なんじゃないかな。

日本全体としてみれば、下がっている国際的な競争力を高めることが急務なわけで、のんびりワーキングシェアなんてしてる場合じゃない。皆で仲良く全滅したいなら別だけど、そうじゃないなら牧歌的な提案なんてしてる場合じゃないはずなんだけど。

個人的には、忙しすぎるなら会社を辞めるなり、働き方を帰るなりすればいい。収入がないのは本人の問題だし、本来的には自力でどうにかするべき。それをワーキングシェアなんてぬるい方法で解決しようとするのは、結局無理がある。




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中国語のマンツーマンスカイプ会話レッスン

激安のスカイプ英会話はよく聞くけど、同じようにオンライン中国語レッスンというのもあって、やはりマンツーマンで講師が教えてくれるらしい。

友人が突然勧めてきたけど、オイラは中国語を勉強する気がみじんもない。そんなことで稼げるようになれるとも思わないし、別に中国に住みたいとも行きたいとも思ってないし。

そもそも友人が突然、スカイプでオンライン中国語レッスンなんて受けてることも驚きだった。ただ、理由を聞けば納得だったんだけど。

真面目に中国語を勉強したいわけではなくて、単純に講師が美人らしい。スカイプを通すとは言え、マンツーマンでオンラインレッスンを受けられるわけだから、確かに悪くないのかも。

価格を聞いたら激安だったので、下手にそういう店に行くよりも、よっぽどいいのかも。まあ、相手は日本に住んでないわけだから発展性はなさそうだけど、そこを割り切るのなら悪くないとも言える。

スカイプ中国語なら中国本土の安い人件費で済むわけだから、その部分もコストカットできるわけで、たしかに面白い仕組みかも。これもオンラインで何でも済ませられる時代の恩恵か。

とは言え、それだけのためにスカイプ中国語レッスンを受けられるほど、オイラも物好きじゃない。無料レッスンもあるらしいけど、今回は見送ることにした。

それにしても、中国語ってどれだけ需要があるんだろう?華僑が世界中に散らばってるってことは、中国以外でも使えそうな気はするけど、どのみち日本に住んでネットで稼いでるオイラとしては、あまり関係ないかな。


参考までに、友人が使ってるスカイプ中国語レッスンは↓のものだそうだ。




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タクシーの運転手に激怒

タクシーの運転手の質が平均的に低いことは今さら言うまでもないけど(もちろん例外的に良いドライバーもいるけど)、今日はさすがに怒った。

まず、タクシーに乗った後、行き先を指示しても返事がない。完全にノーリアクションなので、運転手に聞こえてるのかどうかも分からない。交通事故で入院した友人のお見舞いに行く時だったので、住所と病院名をメールで送ってもらってたんだけど、それを見せても何も言わない。

このくらいはタクシーの運転手なら仕方ないと思って割り切ってたけど、着いたのがまったく別の病院。初めて行く場所だったから道は分からなかったけど、着いたら建物に書かれてる病院名が明らかに違う。

そのことを伝えても、タクシーの運転手は表情の変化もなく、こっちが改めて示した住所を見て黙って走りだす。どんだけ態度の悪いドライバーだって話だけど、結局まったく別の方向だったことが発覚。おそらく20分もかからない距離を、40分以上かけて走ってたことになる。

さすがに謝罪の言葉ぐらいはあるだろうと思ったけど、この運転手、まさかのメーター通りに料金を請求するだけで、謝る気配などない。というより、最初の病院以降、まるでこっちのミスであるかのように舌打ちをしたり、忌々しそうにため息をついたり。

いくらタクシーの運転手でも、ここまで態度が悪いと頭に来てしまい、数年ぶりに怒鳴った。自分でも何を言ってたのかよく覚えてないけど、「お前は何なんだ」とか「日本一態度の悪いタクシードライバーか」とか、そんなことを延々と怒鳴っていた。

気がつくと、病院関係者がけげんな顔でこちらをうかがっているので、さすがにマズイかと思い、そのタクシー会社に電話することに。その時に、「料金はもういい」と捨てぜりふを残し(申し訳なさそうにではなく、忌々しさ丸出しで)走りだした。

何となくつながる前の電話を切ってしまったけど、タクシーのナンバーを覚えて、もう一度電話しようかと思ったけど、病院関係者(看護師さん?)から「どうかしましたか?」と声をかけられ、「大丈夫です」とか言ってる間にナンバーもわからなくなってしまい、そのままに。

タクシーの運転手ってどうしてこんなに質が低くてもやっていけるんだろう?普通ならクビになるような態度のドライバーを何人も見てきてる。こっちも丁寧に接するのとかよそうかと思ってしまう。

人の良い運転手さんもいるけど、タクシーのドライバーの全体的な質の低さ、というか一部の劣悪な人間の割合の 高さはどうにかできないものだろうか。




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公務員は楽な仕事と思ってたのに

地方公務員になって楽な仕事をする予定だった友人がいた。最初の部署は、定時に帰れる事が多いし、業務量も少なくて念願がかなっていたらしい。

ただ、公務員として就職して3年目、配置転換になって状況が一変。楽な仕事どころか、民間でもかなり忙しい会社並みになってしまった。

定時に帰れることはなくなり、本人の申告では業務の量が倍以上になったらしい。以前はのんびり仕事して、たまに急ぎの仕事が来た時だけ真面目にやれば十分だったのが、今では終電近くまで帰れないのがデフォルトになった上、ひいひい言いながら業務を行わなきゃ終わらない。

楽な仕事をしたくて公務員になったのに、これなら忙しくない会社に就職した方がマシだったと、心から後悔していた。それはそうだと思う。転職したわけでもないのに、いきなり環境が一変したのだから、気の毒だ。

ただ、公務員なんて組織の末端にすぎないわけだから、予測できたのも事実。配置転換なんてあるに決まってるし、楽な仕事ばかりではないのも調べれば分かること。

というか、彼も大学卒業してすぐに就職したんだから、将来的に見て公務員が楽な仕事であり続けるかは分からなかったはず。それを今のイメージ通り、ずっとのんびり暮らしていけると思ってたところには、さすがに落ち度があったように思う。

結局、激務に耐えながら他の部署に行く機会をうかがった後、その部署が当然ながら不人気で、しかも人材不足なものだから人を放出する余裕はなく、公務員でいても楽な仕事ができそうな感じがしなくなったということで、友人は退職届を提出した。

その頃には会ってなかったので、民間企業に転職してから会ったんだけど、感動するほど仕事が楽らしい。公務員にいる頃よりも楽だけど、さすがに以前の教訓もあるから、いざという時に備えて副業を始めることにしたと言っていた。

結局、副業でもいいからネットで稼げるようになって、それで独立しちゃうのが一番楽な仕事なのは間違いない。サラリーマンや公務員はもちろん、バイトよりストレスないし、やってみれば簡単だから。




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頬ずりをしたくてヒゲを薄くした

1歳の子供がいる友人が、頬ずりをしたり抱きしめたりすると、娘が嫌がるという理由でヒゲを気にしだした。念入りに剃っても、どうやらダメらしい。

たしかに、ヒゲって短い方が固いし、毎日剃ってても触ればスベスベしてるとは言いがたい。それで、脱毛も考えたらしいけど、それはちょっと痛そうだし、料金も高いので断念して、塗るだけでヒゲを柔らかく、補足してくれるローションを使い始めた。

育毛剤なら聞いたことあるけど、ローションを塗っただけでヒゲが細くなったり、柔らかくなるというのはあやしいと思うんだけど、その友人と次に会った時に聞いてみたら、効果は確実にあったという話。

たしかに、夕方なのに肌がキレイな印象は受けた。さすがに男同士で顔を触りあうのは嫌なので、触れてみることはしなかったけど。

最近は子供に頬ずりをしても、前のように嫌がられることがなくなったらしい。抱っこしようとすると、そっぽを向かれることもあったらしいので、相当な前進なんだろう。

しかし、奥さんと付き合っている頃にはヒゲなんて気にしなかったのに、娘に頬ずりや抱っこをするためには気にするとは、これも親馬鹿なのだろうか。見てて微笑ましいけどね。まだ1歳だからいいけど、この調子だと娘が大きくなってから、気が気じゃなくなるんだろうね。最近は幼稚園児なのに付きあったりするらしいし。

友人がヒゲを薄くするために使ったのは、これ 。何か楽天ランキング1位とか書いてあるから、実は相当な実績があるみたい。友人もそれで買ったって言ってたけど。

たしかにヒゲって髪の毛より固いから、当たる相手は嫌なんだろうな。頬ずりする相手がいるだけうらやましいけど。




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社員旅行に行きたくない時の断り方

気を使って疲れるだけの社員旅行に行きたくないというのは、人間として当然の心理。すっかりサラリーマン人生につかりきって、部下や後輩が世話を焼いてくれるような年代ならともかく、それ以外にとっては苦痛でしかない。

そこで、社員旅行に行きたくない時に上手に断る方法について。これは大きく分けると2つの種類がある。

1つは事前に用事があることを理由に、社員旅行への不参加を表明するもの。たとえば親戚の法事を理由にしておけば無難。間違っても遊びに行くとか、そんな私用を口にしてはいけない。あくまで会社を休むのと同じレベルの用事が必要。

もう1つは社員旅行の当日に体調不良を理由に欠席する方法。こちらは社員旅行の費用は取られてしまうかもしれないけど、それでも行きたくないのであれば、使える方法。

毎年同じ理由で断っていれば、単純に社員旅行に行きたくないことが会社にも伝わる。だから、2つの方法を使い分ける方がいい。

とは言え、それを何回も使い続けるのは難しい。さすがに職場で浮いてしまう。それまでに会社を辞めても暮らしていけるだけの収入を得られるようになっておくのがベストだと思う。

行きたくない社員旅行への参加を強制されるような人生は、決して幸せではないし、個人で給料よりも稼げるようになれば、そもそも会社なんて不自由で不愉快な人生をもたらすだけのものになる。

会社や社長の言いなりにならなきゃいけなくて、嫌なことを強制されるのでは自由とは程遠いし、そもそも誰の人生を生きてるのか分からない。そんな立場から抜け出すのが本当の対策。




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枕に付く抜け毛の本数が危険信号だったけど復活

神様のイタズラなのか、20代を終えようという時期から、毎朝、枕に残る抜け毛の本数がやばくなってきた。同じように、シャワーを浴びた後の排水口の髪の毛も、数日分かと思うほど。

薄毛について調べてみると、原因がストレスや生活習慣、遺伝による体質等があるらしいけど、ストレスとは無縁な生活だし、生活習慣は若干思い当たる節があるけど、やっぱり遺伝の影響が強いのかと思ったり。

とは言え、さすがに毎朝の枕の抜け毛の本数を見ると、さすがにただごとじゃないと思わざるをえない。2,3本とかじゃなくて、コンスタントに10本以上の髪の毛が寝てる間に抜けてるから。このままじゃハゲになるから。

ということで、何か抜け毛対策をしなきゃいけないと思い、育毛剤を使うことに。なかなかベタな発想だけど、こんなところで奇抜なテクニックなんて使ってる場合じゃないので、王道で。

枕や排水口に抜け毛が残らなくなることを祈り、最初に使ったのはM-1発毛育毛ミストだった。残念ながら、一本使いきる頃になっても、相変わらず枕の上には毎日髪の毛が。

ということで、次に使ったのはリアップこちらもハゲていくスピードが弱まっている感じはせず、順調に抜け毛が枕の上に散るので、なくなった段階で断念。

3つ目に使った育毛剤がターニングポイントになったんだけど、この育毛剤で、これはもうすぐ使い切る頃になって、枕の上に落ちてる髪の毛が若干減った(10本弱ぐらい?)のと、排水口も少しキレイになったので、そのまま使ってみることにした。

その後、3本目を終える頃には、枕の上には1、2本の抜け毛しかなくなったし、シャワーを浴びても排水口の髪の毛を毎日拾う必要がなくなった。

薄毛が進行して若ハゲになる心配も、どうやらなくなったらしい。もちろん、油断してたらまずいのかもしれないけど、これで当面はハゲていく危険を回避したので、安心した。

有名な育毛剤でも必ずしも効果があるとは限らないので、やはり色々試してみるのは大切だと思う。絶対に相性はあるわけだから。

ちなみに、オイラは育毛剤は将来への投資だと思ってる。髪の毛がなくなってから、つまり毛根が完全に死んでから復活させるのは無理だし、その前にケアしておくことが大切。

早めに育毛剤とか使い始めれば、得られる効果も大きいと聞くし。同じ育毛剤を使って、効果が得られない時期になってからスタートするのと、早めに始めるのでは意味が違う。

そう言えば、枕って頭に直接触れるわけだから、毛根をマッサージする効果のある枕とかないのかな。寝心地悪いか。




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ガス代や水道代の節約は貧乏の原因

お金が十分じゃないと節約する人がいるけど、ガス代や水道代なんて減らそうとしてもたかが知れてる。月に数百円とか、千円ちょっとを頑張って節約したところで、何の意味があるんだろう?

電気代ならお金のためというより電力不足のための節電ということで、仕方ない部分もあるような気がするけど、ガス代や水道代の節約なんてバカバカしくて嫌になる。

昔ならお金を稼ぐのが大変だったから、働きに出れない主婦は節約ぐらいしかやれることがなかったのかもしれない。そうなると、水道代やガス代のような水道光熱費を減らしたり、食費を安くするために遠くのスーパーまで激安食材を買いに行ったのも分かる。

でも、今はネットで簡単に稼げる環境が整ってるわけだから、水道代やガス代の節約なんてしてないで、まずは収入を増やすことを考えたほうが現実的。結局、支出を抑えたところで収入が少なければ残らないわけだし。ムダ使いは良くないけど、頑張って水道代とか節約しても何の意味もない。むしろ時間がムダ。

家で稼ぐには内職しかなかった時代とは違う。主婦でも子育ての空き時間に月30万円とか稼ぐのは十分に可能なわけだし、節約できる水道代やガス代なんて大きく上回る金額を叩き出せる。

しかも稼ぐ能力を身に付けてしまえば、それは簡単になくなるものじゃない。でも、節約の能力なんて毎月微々たるお金にしかならない。毎月のガス代・水道代なんて合計してもたかが知れてる。仮にそれが0になったところで、効果なんて大したことがないわけだから、そこに集中しても意味がない。

稼ぐより節約の方が身近で楽そうなイメージがあるので、取っ付きやすいのは分かるけど、そんな水道代とかガス代みたいな細かいところに目を向けても、本当の問題は解決しない。だってインパクトの小さい項目に注目してるわけだから。それよりは収入を大きく増やした方が余裕のある生活ができるというのが現実。




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後悔しない生き方

後悔しない生き方なんて無縁な人が多い。会社にこき使われて、プライベートも犠牲にして働いているのに、もらえるのは安い給料と皆と同じ事をしてる安心感だけ。

しかも、いつ会社なんてクビになるか分からないわけで、本当の意味での安心感なんて存在しないのに、何となく惰性で仕事をする。そして問題が起きた時に後悔する。こんな生き方をしていたら、いつか取り返しがつかないことになる。

50代になってから職を失って収入がなくなっても、資産があれば生きていける。でも、それすらもなかったら、もはや生活の方法がない。それまでのサラリーマン人生が後悔しない生き方どころか、後悔以外にない生き方になってしまう。

人と同じとか、社会的に常識だとか、そんな理由で自分の生き方を決めてしまえば、いずれ上手くいかなくなった時に後悔する。何の問題もなく済むことを期待したところで、そんな運任せでは後悔しない生き方なんてできないんじゃないかな。

オイラは今の生活に幸せを感じられる。嫌な仕事をしなくていいし、それでも十分な収入がある。ある意味、いつ人生が終わっても、これまでの生き方を後悔しないでいられる自信がある。

いつか幸せな時間を迎えるために頑張るのは分かるけど、サラリーマンとか見てると、どこまで行ってもゴールが存在しないような気がする。これじゃあ後悔しない人生は送れないし、結局は満足できないのではないかと。

自分の人生を自分自身でデザインするのも、他人にコントロールされるのも自由。周りに流される方が楽だけど、それがベストな道かと考えると、そうは思えない。




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一重の友人が二重まぶたになっていた

今でもたまに会う中学時代の友人と久しぶりに会ったら、何か雰囲気が変わってた。よく見ると、目付きの悪い一重まぶたが二重に変わってる。さすがに長い付き合いなので、これは気付いた。

それで聞いてみたら、二重まぶたになった理由を普通に話してくれた。ひょっとして聞いちゃいけないのかとか、はぐらかされるかと思ったけど、意外にあっけないので驚いたけど。

ひょっとして一重を二重まぶたにするプチ整形でもしたのかと思ったけど、そういうわけではないらしい。友人が言うには、整形手術は怖くて絶対に嫌だったらしい。

昔から一重で目付きが悪く見えるのがコンプレックスだったらしく、高校の時にアイプチを使ってみたこともあるそう。ただ、まぶたが赤く腫れてしまって、結局夏休みの間の秘密の思い出になってしまったということだった。

たしかにお世辞にも目付きが良いとは言えなかったし、典型的な一重だったけど、それをコンプレックスにしてるとは知らなかった。

二重まぶたに憧れる気持ちは分かるけど、プチ整形もアイプチも使わずに二重に変わるものなのか、ということで続きを聞いてみたんだけど、ちょっとしたエクセサイズというか、マッサージのようなことをしたり、まぶたをケアしたりしたらしい。

動き自体はうまく説明できないから省略するけど、一日に数分の時間をかけるだけで、しっかり二重まぶたになったというのだから、これは驚いた。アイプチか何かで固定しているわけでもないし、男なのでメイクでごまかしているわけでもない。あくまで自然な状態で二重まぶたになってる。

そもそも、どこでそんな方法を知ったのか聞いたら、これを実践したという話。買ったことない人だと躊躇しがちなイーブック(電子書籍)だけど、オイラが普段から普通に買っていることを話していたので、初めてでもあまり抵抗はなかったそう。

アイプチとか買い続けるぐらいだったら、長期的に見て安くつくし、シャワー浴びた後とか、海に行った時とか、水に使っても平気だし、まぶたをこすっても問題ない。二重が定着してしまえば、何日かサボっても簡単に一重に戻ることはないという話なので、かなりのすぐれものらしい。




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ピンクスライム肉の真実

マクドナルドでピンクスライム肉、要するに質の悪い肉をアンモニア消毒等をした劣悪品を使っているとか、アメリカの給食でピンクスライム肉が使われるとか、ずいぶん話題になってた。

当然ながらマクドナルドとしては企業イメージが悪くなるので日本では否定していたけど、個人的にはピンクスライム肉の使用は問題ないと思う。問題なのは、どこで使われているかわからないこと。

飲食店がはっきりとジャンル分け、というか階層別に分かれて、安いところは品質が悪いし健康にも問題がある、店員の接客も悪い、という位置付けにしてピンクスライム肉を出すのなら、まったく問題ない。

不健康なものを食べたくなければその店に行かなきゃいいし、ちゃんとした店員の対応も求めない人だけが集まればいい。日本の場合、誰でも行けるような店が多すぎて住み分けができてない。何か吉野家とかマクドナルドですら接客でクレーム受けてたりするわけだし。

安い店でピンクスライム肉を出すのはいいし、その結果として寿命が縮むとしても本人の問題。ただ、情報が十分に開示されていないことが問題。

本来的に言えば、収入によって入れる店なんて違っているのは当然だし、外食で肉といえばピンクスライム肉という層がいるのは世界的に見れば当然なんじゃないかな。

自分で納得の上でピンクスライム肉を食べてるんだったら、病気になっても文句は言えないわけだし、別にどうこうする必要もないんだから、それでいいと思う。

個人的にはマクドナルドは好きだけど、すでに最安値の価格帯の店じゃないんだし、そこでピンクスライム肉を使うのは止めてほしい。別ブランドで激安価格帯の店を出して堂々とピンクスライム肉を提供するならかまわないけど。




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タクシーに荷物を置き忘れた

タクシーに乗って足元に荷物を置いていたんだけど、このことを完全に忘れていて、今日になってから気付いた。

4人でタクシーに乗って、助手席に座っていたので、買った服を足元に置いておいたら、視界に入らないし、普段はない荷物なので、まったく気づかず、遊び疲れてたので帰ってからもさっさと寝てしまった。

今日目が覚めてから、そう言えば服がないと思って記憶をたどったら、どうやらタクシーの中に置き忘れたという結論に。タクシーに乗り込む時には確かに持ってたし、友人に電話しても同じ答えだった。

とは言え、道で拾ったタクシーなのでどこの会社かも分からず、もちろん電話番号や車のナンバーなんて分かるはずもなく、一回も着ることなく服を手放すはめになってしまった。

わざわざ同じ服を買いに行くのも面倒なので、どうやら試着の一回で永遠の別れになってしまうらしい。

よりによって助手席に荷物を置き忘れてるんだから、タクシーの運転手も気づいて教えてくれてもよさそうなものだけど、タクシーの運転手にそんな事望むだけムダなわけで。特別に態度が悪くなかっただけでも良しとしなきゃダメか。

それにしても、うっかりミスって多いんだよね。普段の生活でびしっとしなきゃ場面もないので、なおさら拍車がかかってるのかもしれない。




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世渡り下手で何の問題もない

駆け引きが苦手で世渡り下手なオイラだけど、若くして普通のサラリーマンより明らかに多くの収入を得て、しかも楽して暮らすことができてる。実際問題、世渡り下手であることは、本来なら問題にならない。

会社に勤めていれば、世渡り下手であることがいかに損であるかを意識していると思う。要領よくやっていった方が評価されるし、仕事量も調整できるんだから。

でも、世渡り下手で損をするのは、主に人に評価されるステージにいる時だけ。そして、この状況では労働力を安く買い叩かれるのが普通。つまり、サラリーマンで要領が悪くてどうこういう以前に、サラリーマンでいる選択が損をしているということ。

しかも世渡り下手というのは、主に対人関係で生じる問題。今の時代、わざわざリアルの世界で対面して仕事をするなんて効率が悪くて仕方ない。この意味でも、世渡り下手が問題になるような仕事の仕方をしてる時点で、収入なんて頭打ちしてしまうのは当然のこと。

もっと楽して生きたいのであれば、わざわざ会社に奉仕して安い給料を貰う必要もないし、そうすれば世渡り下手かどうかなんて関係ない。ネットで稼ぐ上で、そんなことは関係ないんだから。

本来ならオイラだって世渡り下手。サラリーマンだったら残念な人生を歩いていただろうし、上司からの評価なんて低くて当然だと思う。でも、今はそんな評価を必要としていないから、自分の上司に当たるような年齢の正社員よりもお金を稼げる。

わざわざ長い時間、ストレスのたまる仕事をするよりも、気が向いた時に少しだけパソコンをいじって生活する方が楽だし、世渡り下手とか、その辺の問題も解決するんだけどね。




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子供がなつかない

ファミレスで待ち合わせて友人と会った。すでに結婚していて、奥さんと4歳の子供を連れてきていたんだけど、この子供がまったくなつかない。基本、奥さんの影からこっちを眺めてる。

安心してもらおうとしてアメを渡したりしても(ファミレスのレジの所にあったから)、全然受け取ってくれない。子供がなつかないというのは、かなり寂しい。

奥さんも口数は多くなかったし、人見知り気味な印象だったから、性格は奥さんに似たのかもしれない。しかし、友人も基本的に家族を気にするし、子供はなつきそうな気配もないし、なんだか気まずい。

家族を連れてくるとは聞いてなかったので、まったくの想定外だったんだけど、このまま世間話をしても子供には分かるはずもなく、奥さんにも興味のない話だろうから、とりあえずファミレスは食事だけにして、ゲームセンターに行くことにした。

というわけで、クレーンゲームでぬいぐるみでも取れば少しはなついてくれるかと思ったんだけど、そもそも取れない。それ以前に「これ取ってあげようか?」と聞くと無言で首を横に振るし。あんまりそばに近づいても怖がらせるだけみたいなので、結局離れて遊ぶことに。

奥さんが子供の面倒を見て、友人と騒々しいゲームセンターの中でろくにゲームもせずに世間話をしてたんだけど、もし自分の子供がなつかなかったら大変だろうと思った。聞いてみたら、友人はそんな心配をしなかったみたいだけど。

もちろん毎日会ってれば子供も慣れるんだろうし、自然になつくんだろうけど、万が一なつかないままだったら切ないな。

独身の身でそんなことを考えていた一日だった。




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二日酔いを減らした方法

体質的にお酒に弱いので、飲み会だと二日酔いになることが多かったんだけど、そんな翌日に気持ち悪くなったり、頭痛が起きたりする回数を減らした方法がある。

最初から適量以上にお酒を飲まなきゃいいという話なんだけど、お調子者なのか、自制心が弱いせいか、どうも飲み過ぎてしまう。ということで、アルコールの量を減らすのは限界がありそうなので、二日酔いにならない方法、せめてその回数だけでも減らす方法を探したというわけ。

ウコンを飲んでみたこともあるんだけど、これは拍子抜けするほどに効果がなかった。コンビニで手軽に変えるので、二日酔い対策としては手軽なんだけど、効果がないんじゃ意味がない。

その後調べてみると、ウコンの中でも二日酔い対策に有効な成分はセラクルミンというらしい。しかも、この成分をウコンのドリンクやサプリメントの何倍も含んだサプリがあるというから、これを試してみることにした。

何だかんだ言っても、薬っぽいのは嫌だし、できるだけ天然っぽいのがいいと思ってるんだけど、ウコンなら安心だし。

そのサプリを飲んだら、飲み会で多少飲み過ぎても二日酔いにならなくなった。翌朝にアルコールが残る回数が減ったし、二日酔いになった時でも、明らかに以前より楽になったので、今では重宝してる。

まあ、それ以前に一日中横になってなきゃいけないほど飲み過ぎるのは止めたいんだけど・・・。スイッチが入るとどうも制御が難しくて。

というわけで、飲み過ぎちゃって翌日が辛くなることが多い人は、これ を飲んでみるといいと思う。あの二日酔いの後悔をする機会が減るはずだから(笑)




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フェアトレードって何だ?

児童の労働の禁止や適正な賃金の支払いによって作られた製品を使うというのが、フェアトレードというらしい。

そういう取り組みをしている団体があったり、フェアトレードをテーマにしたファッションショーなんかも行われていて、一部では話題になっているという話。

とは言え、このフェアトレードという言葉はネットサーフィンでたまたま見つけただけだし、何か以前にも目にした記憶はあったけど、あまり印象にも残っていなかった。

結局はどこまでの範囲を問題とするかというのは難しい。日本だってブラック企業のサラリーマンはフェアトレードの精神から言えば保護する対象になりそうだし。

たぶん子供とか、圧倒的に賃金の低い労働者は自分の意思で問題を解決できないから保護しようという発想なんだろうけど、イメージ戦略としてフェアトレードを使っている個人や団体が多いと思うと、何だか覚めてしまうのも事実

悲惨な現実を目にして、心から活動している人もいるんだろうけど、割合としてどのくらいなんだろう。結局はチャリティーとかと同じで、フェアトレードでイメージアップを測ったり、好感度を上げたいだけの人も多いんだろうな〜。

一部の企業ではフェアトレードをうたっているらしいけど、利潤の追求という本来の目的からは離れるわけだし、上場企業なら株主の意思に必ずしも合致するわけでもない。そうなってくると、フェアトレードを積極的に実施することの可否も問われるのかもしれない。

たしかに自分が便利に暮らすために、誰かが圧倒的にひどい立場で搾取されているのは気分の良いものじゃない。でも、フェアトレードという言葉を積極的に打ち出すことで誰かが得をしていると思うと、なおさら気分が悪い。

批判するだけで世の中は変わらないと言う人もいるんだろうけど、世界を変えようとまでは思わないしね。むしろ、自分と身のまわりを変えるのが一般人には精一杯な気がする。




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気が小さいのは悪なのか?

世の中では気が小さいと小心者とか臆病者とか言われるけど、本当に悪いことなのかと考えてみると、そんなこともないと思う。プロの格闘家(誰だったか忘れた)が言ってたのは、気が弱くないと油断して練習をサボるから、世界のトップを狙えるのは気が小さい人間だけ、ということだった。

たしかに気が小さいと損をする場面は多いと思う。人に文句を言えなかったり、揉めるのが嫌で、つい言いなりになってしまったり。でも、そんな場面って、大人になると多くはない。

たしかに学校のような閉鎖的な空間なら、無駄に態度がでかくて人のテリトリーにズカズカ踏み込んでくる奴が幅をきかせてるけど、社会に出ればそんなこともない。と言っても、会社に入ってしまえば話は別で、やっぱり気が小さいと手柄を横取りされたり、責任を押し付けられたりすることはあると思う。

ただ、普通に生活してる限り、多少気が小さいぐらいなら損をすることはほとんどないと思う。実際、オイラも気が小さいけど、特に問題が起きた記憶がない。

持って生まれた性格なんだし、わざわざ気が小さいのを直す必要があるのかは疑問。もし小心者であるがゆえのトラブルを抱えているとしても、そもそも戦ってまで得られるほどの結果があるのかどうかも考えなきゃいけないわけだし。

そう考えると、無意味に争わない性格は悪いものじゃないと思う。むしろ正当なものだし、無駄なところで労力を消耗しないために、もっと言えば危険を上手に回避するために最大限に活用したらいいんじゃないかな。




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プレッシャーに負けない方法

小心者のオイラはプレッシャーにも本来的には弱い。ただ、今となっては過去形になりつつあって、それは自分の立場だと思う。

たとえばサラリーマンをやっていて、今後も仕事を続けるつもりなのであれば、どうしてもプレッシャーが強くかかる場面はあると思う。上司から評価されたいとか、失敗したくないとか。

コレに対して、オイラのように楽して稼ぎながら悠々自適な生活を送っていると、そもそもプレッシャーがかかる場面がない。せいぜいゲームでやられそうな時とか、その程度。つまり、負けるも負けないもなくて、プレッシャーをろくに感じない。

こうなってくると、ストレスフリーに近い人生を送れる。様々なプレッシャーに負けそうになりながら、気休めのような対策を立てたり、効果の分からないメンタルトレーニングをするよりも、そもそも立ち位置を変えることの方が難易度が低くて効果的だと思うんだけど。

胃痛を感じるほどのプレッシャーに常時さらされながら仕事をすれば、どうしたって寿命を縮めると思う。それ以前の問題として、生きているのが辛くなってしまうはず。そんな生活をキープするほどのメリットがあるのかな?

世の中の誰もが無責任に生きていけるわけじゃないだろうけど、わざわざプレッシャーのかかる立場で生きていくよりも、自分の弱さを認めて楽なポジションに映るのも、一つの生き方だと思う。

ちなみに、オイラは大家からニートだと思われて退去を強要されないか、多少プレッシャー(笑)。まあ、大家と会うことはほとんどないし、家賃は払ってるのでそんなことはないだろうけど。




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プロポーズしてほしいと思っている女性へ


付き合っている人がいて、プロポーズしてほしいと思っているのに、相手がその気になってくれずに何年も過ぎてしまっているというカップルは少なくない。その末に結婚できればいいけど、結局分かれてしまって、その時にはけっこうな年になってしまっていることを嘆く女性もいるし。

男の場合に比べて、やっぱり女性は年齢が重要な意味を持つので、本気で結婚する気があるならプロポーズしてほしいと思うのも当然の話。ただ、自分から切り出したくないという思いもあるので、ここが難しいところ。

自分からは直接的に結婚を迫らずに、相手からプロポーズしてほしいと思うのなら、男の心理を理解しなきゃいけない。そうじゃないと、プレッシャーをかけるだけで逆効果になりかねないから。男としては、やたら結婚のことを意識させられても引くし。

ただ、雑誌なんかの特集だとうわべだけの情報になりがちで、本当の意味で男心をくすぐるような話はほとんど出てこない。プロポーズしてほしいと思っている女性が、逆効果になるような行動を取ったり、ただ待つだけに徹してしまうのも無理のない話ではある。

しかも、男友達に相談しても、そもそも男もどんな時にプロポーズしたくなるかなんて十分に理解できてなかったりするから、結局的はずれな答えが返ってきてしまう。

そんな中で、本当の意味で男が結婚したくなるようにさせるための方法がある。これを読んで思ったのは、プロポーズしてほしい女性には大きな力になるけど、男は簡単に手玉に取られてしまうということ。でも、女性がこれくらいの理解をしていないと、結婚生活なんてうまくいかないのかもしれない。

というわけで、プロポーズしてほしいと思っている女性は、こちらを参考に。これを応用してしまえば、その後の生活においても簡単に夫を操作できるようになるから、婚約してからも使える鉄板ノウハウ。くれぐれも彼氏にはバレないように読んでほしい。




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いつの間にか年が明けてた

ついに2012年に突入という感慨も何もなく、本当に何の意識もないままに年が暮れて、いつの間にか明けていた。正月休みとか仕事納めの概念もないので、本当に普通の日常。

これが昔なら近くの店が閉まって大変だったりするんだろうけど、怠け者の心強い味方、コンビニは正月も含めて年中無休だし、どうということもない。

こうして考えると、1年の概念とか、年明けとかは単なる作り物な感じがする。多くの人の「今年の目標」は来月には忘れられてるだろうし、大きく人生を変えるための一歩を踏み出す人は今年も少ないんだろうから、来年も同じように過ごすんだろうね。

サラリーマンをやってる友達と年末に会ったけど、愚痴はあっても会社を辞めるのは怖がってるし、きっとこの先もサラリーマンで在り続けるんだと思う。もちろん、それが可能なら、という条件付きだけど。

怠けて暮らしたいのなら、ネットで稼げるようになるまでのしばらくの間くらいは、遊んでないで集中したらいいんだけどね。そうすれば、自由で楽な生活が待ってるんだから。このブログを読んで、今年のうちに自由な生活を送れる人が増えたら面白いね。




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2011年の総括から脱線

そろそろ今年も終わるので、総括でもしようかと思ったけど、個人的なことを書いても仕方ないような気がしたり、日本や世界の出来事なんてあっちこっちで書かれてるから、今さら書くようなことでもないし。そもそも、2011年の世の中の出来事って、なんか気の滅入ることが多いし。

ということで、2011年の総括はあっさり挫折。というか、要らないと思ってる。別にテレビでそういう特集を見ようとも思わないし。むしろ、年が変わる実感もない。仕事納めとかもないし。

普通の会社だと、今日とか昨日が仕事終わりなのかな?明日は土曜だし、いつの間にか大晦日だし。ということは、実は2011年も残り2日。何だか早い。

正月の予定を聞かれても、特別なことはない。毎日が日曜日状態なので、正月休みがどうとかないし。どちらかと言うと、どっか出かけると混んでるから、家に引きこもっていようかと思ってる。

年末年始に海外とか行く人見ると気の毒になるし。混んでて料金も高い時に行って帰ってこなくてもいいのに、と思うけど、サラリーマンなら仕方ないんだろうね。

とりあえず、来年もサラリーマンより収入の多いニート継続で行こうと思う。




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聖おにいさんが休載って・・・

最近読み始めた漫画がある。それが聖おにいさん。その存在を知った途端、休載になってしまったらしい。というか、よく調べたら、9月22日発売号からすでに休載だったらしい。

読み始めたのは今月に入ってからだから、聖おにいさんを知った時には、すでに休載だったことになる。まあ、作者、中村光さんの妊娠・出産に伴う休載で、別に最終回を迎えたわけではないようなのだけど。

たまたま漫画の充実してる近所の居酒屋で見つけたのが、聖おにいさんとの出会いだったけど、感想は「作者が天才」の一言に尽きる。店内なのに大笑いしてしまうところだった。ギャグ漫画としては、銀魂と並んで最も好きな部類に入っている。

それ以来、単純に聖おにいさんを読みたいという理由で、その店に通うようになってしまった。料理が出てくるのが遅くて、普通に定食メニューを頼んでも30分近くかかるんだけど、聖おにいさんがあれば、その時間がむしろ助かる。

居酒屋と言っても、飲み会に使ったのは一回だけで、それ以外は夕食を食べに行ってるだけなんだけど、聖おにいさんの他にもNARUTO、神の雫、バガボンドなどが全巻コンプリートな感じで揃ってるので、当面は使える店になりそう。

リアルタイムで読み進めてるわけじゃないから、休載についてもそれほどストレスじゃないけど、早めに復帰してほしい。このペースだと、現状で発売されてる聖おにいさんの単行本はすぐに読み終わりそうだし。

聖おにいさんはモーニング・ツーで連載しているみたいだけど、そもそもこのモーニング・ツーが月刊誌らしいので(初めて知った雑誌だけど)、ただでさえジャンプ派には辛いペースでの進行。連載を楽しみにしてなくてよかったかもしれない。

それにしても中村光さん、天才すぎる。




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security sphere 2012の解決法

Windowsのパソコンに、突然セキュリティソフトからの警告が。「security sphere 2012」というインストールした覚えのないソフトからだったので、他のパソコンで調べてみた。

すると、このsecurity sphere 2012というのは詐欺セキュリティソフトで、感染していないのに(このソフトには感染しているが)ウイルスにかかったことにして、有償版を売りつけようという話。たしかに、そのような流れだった。

頻繁に警告が画面に表示されるし、挙句の果てにネットにはつなげなくなるし、このsecurity sphere 2012にイライラさせられてたんだけど、削除方法を調べてみると、英語を日本語に自動翻訳したような意味不明なサイトや、そのサイトのソフトを使って削除するという二重の詐欺じゃないかと思うような方法、単純に以前のバックアップに復旧する方法など、あまり使い勝手の良くない方法ばかりだった。

そこで、取り合えずコンピューターの「SW Preload」(Cドライブ)を見てみたら、今日の日付のファイルとフォルダがあったので、それを削除してみたらsecurity sphere 2012の表示は出なくなって、どうやら収まったらしい。

security sphere 2012が起動しなくなるように削除したファイルとフォルダは、どちらも名前が「bM38012GhHhK38012」となっていた。これはsecurity sphere 2012に共通なのか、様々なファイル名があるのかは分からないけど、両方とも今日の日付になっていたので、削除することができた。

なお、フォルダの方は何度削除してもゴミ箱に移動できなかったんだけど、再起動して直後に削除したら成功したので、参考までに。

以前にも同じようなソフト(たしかVistaの名前が付いていた)に感染した友人がいて、その時の症状にそっくりだったので詐欺ソフトだと分かったけど、パターンとしては「セキュリティソフトが感染を表示」「駆除のための有料ソフトを提案」「買うまでは(買ったとしても?)しつこく警告を表示」となっている。

少し日付がずれてたら、本当にうんざりなクリスマスプレゼントだった。




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新婦になりたい女性へ


すでに付き合っている彼がいて、プロポーズされて新婦になりたいと思いながらも結婚にたどりつかない女性には、残念な共通点がある。それは男を理解していないということ。

はっきり言って、男にとって結婚は大きなリスクを背負うことになる。だからプロポーズには慎重になるし、きっかけがなければ結論を先延ばしにもする。でも、新婦になりたい女性にとって、これは困ったこと。

賢い女性の場合、男の心理を理解して結婚に持っていく。何も女性からプロポーズしなくても、男の方が婚約したくなるように仕向けることができる。これができずに新婦になりたいと願っているだけだと、どうしても結果に結びつかない。

偶然に結婚できたとしても、夫のことが分かっていないから夫婦の間で揉めることが多くなるし、お互いに不幸なことになる。新婦になって結婚式を挙げるのがゴールではないので、その後にもマイナスの作用が出てしまうことになる。

では、運や偶然に頼らず、本当の意味で男を理解し、上手にプロポーズに誘導すればいいのか?その答えはここに書かれている。こういうことが分かっていると、結婚できるだけではなくて、その後も夫を上手にコントロールできるので、幸せな新婦になれる。絶対に知っておいてほしいこと。

ちなみに、男を操るなんていうと魔性の女のようだけど、実際は男心を理解してくれている彼女や妻を持てれば、男(未来の夫)も幸せ。新婦になりたいという夢と、その先の幸せな生活を手にするために、ぜひ目を通しておいてほしい。




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