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タカダ・サンタマリア


アジア・太平洋地域の
怠け者界を代表する男。
タカダ・サンタマリア

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働き者の方、真面目な人は
これまでの価値観との矛盾に悩む、
強い不快感を感じる、
真剣に生きているのが
バカバカしくなるといった
問題が生じるので、
速やかに退出することを
お勧めしておく。


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楽して稼げることがわかってしまうので、
まともにサラリーマンやバイトをする気力が
なくなってしまう恐れがあるので。

長時間労働で過労死しそう

少しまぎらわしいタイトルだけど、
過労死しそうなほど長時間労働をしてたのは
オイラじゃなくて友達の話。

最近ブラック企業として名指しで批判されてる
あの会社に勤めてて大変な目にあってた。

まあ、一応社名は伏せておくけど。

実質、居酒屋でこの問題が取り沙汰されてる会社って、
あそこしかないよね。

別にその会社をどうこう言いたいわけじゃないから
わざわざ社名とかは出さないけど。



で、その友達の話だと、社内がとにかく体育会系らしい。

精神論というか気合というか。

長時間労働で疲れるとか、
プライベートがどうだとか言えない環境で働かされて、
過労死が起きるのも納得という。

しかも、居酒屋の現場は肉体環境だし。


オイラの友達もけっこうフリーターが多いから、
(最近フリーター卒業することが多いけど)
居酒屋のバイトの話って色々聞く。

とにかく暑くて大変だとか、
ピークの時間帯は軽く走り回るぐらいだとか。

ヤケドとか包丁や串で怪我したりもあるっていうし。


そういう職場で長時間労働って、
精神的に病んでくるとかの前に普通に危険じゃないかと。

だって、変なところで倒れて
油とかひっくり返したら大惨事でしょ。

実際、疲れてたわけじゃないけど
油で滑って頭打って病院送りになった友達もいたし。

別に重症じゃなかったからよかったけど、
過労でフラフラしてたらもっと危ないだろうし。



でも、企業からしたら長時間労働させた方が儲かるし、
居酒屋だって全国チェーンになったら
社員の顔なんか知らないだろうから、
使い捨てにしたくなるのも分かる。

過労死はさすがに会社としてもまずいだろうけど、
普通に疲れるぐらいまで働かせるのが
企業の側からしたら適度なんだろうし。

長時間労働と無職とどちらがマシかと考えた時に、
長時間労働を選ぶ人が多ければ
黙って従うしかないのかもしれない。

オイラなら考えられないけど。

でも、そういう選択をする人が多いから
過労死にまで至るケースが出てくるんだろうし。



サラリーマンなんてやってても
ろくな未来がないとは学生の頃から思ってた。

そういう気持ちは今でも変わらない。

有名な会社に入ったところで、
長時間労働の末に使い捨てられるんだから。

過労死までいかなければ責任なんて認めないだろうし。

オイラは一生サラリーマンになることはないだろうけど、
選択を間違った人は大変だと思う。


なまじ正社員だとフリーターとかニートとか、
下を見れるから何となくとどまっちゃうんだろうし。

自分の居場所も良くはないんだけど、
まだ下がいるから納得できるというか。

優越感にひたることができるから。


過労死するとかしないとかじゃなくて、
その心配をし始めた時点でアウトな気がする。

とりあえず、オイラは毎日遊びすぎて問題が。

中間を取ればバランスがいいんだろうけど、
そうもいかないのが世の中なんだよね。



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就職の不安はすぐ消える

もうじき入社式とかやる会社が多いだろうから、
就職を不安に思ってる人もいるんじゃないかと。

でも、その心配はいらないと思う。

どうせすぐになくなるから。

これからの生活がどうなるか分からないとか、
未知の状態で不安とかそんなことより、
実際に働き始めれば希望がないのがわかるから。


一部の人は仕事に妙にやり甲斐とか見出して
一時的には調子に乗ったりするけど、
どっかで気付くわけだし。

このままじゃ先がないってことに。


就職なんて、結局はそんなもの。

たしかに不安もあるだろうし
新しい人間関係は始まるわけだけど、
基本的に将来とかないわけだから。

正社員もフリーターも実態は近づいてきてるし。

サービス残業とかを考えると
正社員も時給はどんどん下がってるはず。

もう面白いぐらいに。


そんな状態で就職するんだから、
不安より絶望を感じたほうがいいんじゃないかと。

安月給でこき使われる日々が始まるわけだし、
新卒で入社なんてしたら一番下として働くわけだから、
それでまともな待遇を期待するのは無理。

理不尽以外に何もなかったとしても、
それは仕方ないんじゃないかな。

会社によりかかって生きていく事を表明してるんだから。



オイラは最初から就職しなかった。

不安がなかったといえば嘘になるけど、
学生時代から正社員程度には稼げるようになってたから、
それが一番妥当だと思って、そうした。

10年たった今でも、それで正しかったと思う。

正社員になった友達もいるけど、
もう半分ぐらいはフリーターやってるか、
オイラみたいに自分で稼いでるかだし。


就職おめでとうとは言えないし、
気持ち的にはご愁傷様と言いたいぐらいだけど、
まあ、期待しなきゃいいんじゃないかと。

とりあえず食ってはいけるわけだし、
期待さえなければ失望もないし。

逆に、社会人生活に期待で胸をふくらませてたりしたら、
それは本当にご愁傷様と思ってしまう。



オイラから言えるのは、
就職するならさっさと辞めることを
考えた方がいいんじゃないかと。

自分で稼ぐほうがはるかに楽だからね。



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新人の挨拶って辛い

新入社員とか、部活やサークルに入ったとか、新人だと挨拶をしなきゃいけない場面とかあるんだろうけど、やってて辛くないのかな。サークルとかはいいかもしれないけど、会社だとキツイと思う。

普通に考えて、どっかに入れたらいいと思って就活して、たまたま入ることになった会社で新人として挨拶するわけだけど、好感度がどうとか、先輩からの受けとか、やる気を見せようとか、余計なことばかり考えなきゃいけない。

まちがっても、本音で「やる気がない」とか「楽をしたい」とかを挨拶の中に盛り込む訳にはいかないわけで、単なる社交辞令的な挨拶にならざるを得ない。新人らしくとか、くだらない要素も考慮しなきゃいけないわけだし。

でも、本来的に考えたら、そんなことをして誰が喜ぶんだろう。見てる側だって、新人の挨拶が立派でも本気で感心したりはしないわけだし、斜めから見てるわけだから。そう考えると、針のむしろのような状態なんじゃないか。

オイラがサラリーマンになったら、新人としての立ち振る舞いとかできないだろうし、まともの挨拶の1つもできない、というかする気にならないと思う。だって、社会人何年もやってて、月収20万円台しか稼げないとか、そんな人の下で真剣に働けるわけないじゃん。バカバカしくて、その日のうちに辞めてしまうことになる。

まあ、新人のうちに苦労しておけば、立派に安月給のサラリーマンをまっとうできるだけの我慢強さとかが身につくのかもしれないから、そういう道を選ぶのも1つの生き方なのかもしれない。オイラは絶対に選びたくないけど。




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会社員になるには人生を捨てること

会社員になるには、まず最初にやらなきゃいけないことがある。余計な希望とか理想を捨てて、他人の飼い犬のように生きる決意を固めること。人にぶらさがってるだけで、自分の能力なんて存在しない状態でおこぼれをもらってると思わないと、まともにやっていけない。

実力主義の評価の会社が増えてるとか言うけど、そんな話が出てくること自体、いかに日本の会社が実力主義じゃないかを物語ってる。会社員になるには、そうした理不尽を受け入れなければ話にならない。

頑張ったから給料やボーナスを増やせとか、雇用を守れとか、人に給料を恵んでもらってる身で言うことじゃない。だって、雇う側としては誰だっていいんだから。本当は手のかかるサラリーマンより、機械に仕事を任せたいと思ってる経営者もいるわけで、会社員になるのなら余計な我を捨てる必要がある。

日本人じゃなくても出来る仕事なら、そもそも外国人に任せた方が人件費も安くなるんだし、そんな中で日本人が会社員になるには多少の理不尽とか、そんなことに不平不満を漏らしてられない。だって、東南アジアの人に比べれば、何倍も給料もらってるんだから。安月給のつもりでも、世界的に見たら高すぎる人件費なのに文句を言ってるのはおかしいというのが、経営者側の視点。

オイラはと言えば、そんな会社員になるのは無理なので、早々に断念した。結果として、サラリーマン人生とは無縁に暮らしてるけど、別に幸せに暮らしてる。収入多いしね、会社員よりも。

フリーターとか派遣社員が定着して、会社員になるには厳しい時代だけど、わざわざそんな道を選ばなければ簡単に稼げる方法もあるわけだし、個人でやってく方が妥当だと思うんだけどね。まあ、会社の後ろ盾がほしいとか、世間体とかを気にするのなら、会社員になるしかないだろうから、仕方ないけど。




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忘年会の余興と縁を切る

サラリーマンをやってると、会社によっては忘年会で余興というか、出し物をしなきゃいけないらしい。要するに一発芸なわけだけど、嫌いな人には本当に大変だと思う。

かくいうオイラも忘年会で余興なんてやりたくないし、やらない。飲み会に出ることはあっても友達との気楽なものだし、強制的に一発芸や宴会芸が回ってくることもない。というか、余興なんて誰かがやってるのを見た記憶もない。

要するに、会社の忘年会だから盛り上げるために余興をしなきゃいけないわけで、事実上、業務の一環みたいになってるから個人の意思なんて無視される。

普段からお調子者ならともかく、黙々と仕事をするのが好きで、飲み会や忘年会のような場が嫌いな上に、余興で一発芸なんて考えられないという人もいるはず。結局、普段の業務とは関係のないところでストレスを抱えなきゃいけないけど、サラリーマンとして生きていくなら仕方ないと割り切る以外ない。

こんな人生を送っていて幸せになれると確率って、どれだけあるんだろう?誰だか分からない人といきなり結婚するぐらいにキツイような気がするんだけど。

忘年会で余興なんてしたくないと思うのなら、それを来年の目標にしたらいいと思う。ちょうど1年、その間にサラリーマンとして会社から給料をもらうだけの生活を止める覚悟を決めれば、十分な期間のはず。逆に言えば、1年で何の成果も出せないのなら、きっと5年後も会社勤めしかできないままだと思う。

ネットで稼ぐなら、サラリーマンとして出世したりするよりずっと楽だし、強制的な忘年会も余興もない。嫌な上司もいない。

では今年の忘年会はどうするのか?

どうせ来年には辞める会社なら、仮病でも使って忘年会欠席したらいいんじゃないかな。いつまでも忠誠心を示してもしょうがないんだし、ここは自分への静かな決意表明ということで。




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新入社員なのに辞めたいのは甘えじゃない

年功序列や終身雇用が機能していた日本社会では、新入社員のくせに辞めたいなんて甘えていると言われたり、会社から社会不適合者のような扱われ方をすることがある。

でも、これは会社側の都合も含まれているので、あまり気にする必要はない。今の時代は、日本社会が急成長しているわけではない。それどころか、向こう数十年、順当に行けば経済は悪化していく一方。そんな中、希望を持てない新入社員が辞めたいと思うのは当然のこと。

むしろ、サラリーマンであれば安心だと思う人の方が、施行が停止していて危ない。まったく状況が違う時代の生きる知恵を無批判に受け入れると、それが原因でひどい目にあうこともある。新入社員のうちから、こうしたことに気付けるのは、賢い証拠。

辞めたいとも思わず、会社に従順に生きている人が多い中、真剣に退社を考える人の方が、これからの人生においては幸せに暮らせる可能性が高い。危機意識があれば、その時が来るまでに対策も打てるから。

個人的には、新入社員でも何でも、辞めたい時には会社なんて退職届を突きつければいいと思う。職を失った後の収入が不安なのであれば、サラリーマンをやりながら副業を始めればいい。そこでお金が稼げるようになってから、会社を去るのも一つの方法。

新入社員のうちなら、給料もアルバイト代も変わらないんだから、辞めたいのなら願いをさっさと現実にして、その後の生活の心配は要らないはず。こういう思い切りの良さも、自分のために人生を生きるためには必要だと思う。




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電車通勤が苦痛

毎朝ラッシュに押しつぶされそうになりながらの電車通勤が苦痛だと感じているのに、そこから抜けだせずに辛い思いをしているのなら、少しだけ話を聞いてほしい。

わざわざ通勤ラッシュの時間に電車に乗るということは、自由のきかない働き方をしているはず。このままでは、これから先も同様の人生を送らなくてはならない。たとえ苦痛を感じているとしても。

あなたがサラリーマンやフリーターであるのなら、自由がないのは当然。会社としては、従業員が電車通勤に苦痛を感じていようと、そんなことにかまっていられない。給料を払っているのだから、身を粉にして働くのは当然ぐらいに思ってる。

そんな会社にこき使われて、乗りたくもない通勤電車で苦痛を感じている間に、人生の大半が終わってしまう。定年を迎える頃には精も根も尽き果て、体力もない状態で残された余生を過ごすだけ。そんな状態になるのが大部分の人の現実。

だったら、生き方を変えてみてはどうだろう?ある意味、会社に支配されて生きる時代は終わった。昔はサラリーマンをやりたくなければ、リスクを取って起業するぐらいしかなかったかもしれないけど、今はネットで簡単に個人が稼げる時代。自宅やカフェで仕事ができるので、通勤電車に乗る必要もないし、人間関係で苦痛を感じる必要もない。

ずっと通勤電車に乗り、会社では安い給料で使われ、将来が保証されない人生を送るのも一つの生き方だけど、そこに反感や不満を感じるのなら、他の道を進むしかない。今と同じ事をしていて、苦痛だけが消えてなくなることなんてないんだし。

毎朝通勤電車に乗らなきゃ不安だというのは、サラリーマンでいる間に限定された思い込み。一歩踏み出してしまえばどうってことはないし、むしろ精神的な苦痛やストレスからの解放感の方が大きいというのが、実際のところ。




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仕事が苦痛なら

毎日の仕事が苦痛なら、そのまま生きていくのは人生を会社のために台無しにされてしまうようなもの。そこで考えておきたいのは、もっとストレスなくお金を稼ぐ方法。

参考までにオイラの例を出すと、ネットで稼いでいるんだけど、仕事らしい仕事はしていない。当然苦痛になるようなこともない。決まった順番でちょっとした作業をするぐらいだから、微々たるもの。

ただ、それでも稼げる理由があるからこそ、サラリーマンとして普通の人が苦痛になるような仕事の代償として得ている給料よりも稼げてしまう。ある意味で不平等かもしれないけど、どんな仕組みで動いているかによって、結果は大きく異なる。

同じ労力とか時間をかけても、得られる結果はまったく違ってくる。サラリーマンとして人に言われた仕事をするよりも、苦痛にならないような仕事を自分で見つけたほうが、はるかに幸せだと思う。

結果として、短い時間しか働かず、ストレスもない生活を送ることだって可能になるんだから。そうなれば、毎日が苦痛だった日々なんて遠い昔の話に変えられる。仕事から解放されること、会社や上司に依存しないことは上手に生きていくために不可欠な要素になるはず。

仕事が苦痛だからといって、慰謝料として給料がもらえるわけではないので、苦しむだけ損をしたことになる。だったら、もっと稼ぎやすい方法を見つけて楽して稼いだほうがいいのは当然。そうじゃなきゃ、嫌な思いをしても完全に損。

多くの人が仕事は苦痛で当然と思ってるけど、それは会社の上層部や税金を取る政府にとって都合のいい論理。そんなものに縛られる必要はないし、もっと自由に生きて構わないんだからどんどん楽しんだらいい。




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会社が苦痛なら

お金を稼ごうにも会社が苦痛なのでは、生きているのも嫌になってしまう。仕事ができるかどうかに関わらず、相性の悪い会社にいるのは生活の大部分を犠牲にすることになるので、並々ならぬ苦痛になる。

転職すればいいと言う人もいるけど、その後のサラリーマン人生を考えると簡単に辞められない場合もあるだろうし、何より会社なんて入ってみないと分からないもの。そうなると、苦痛から逃れるはずが同じ道をたどる可能性だって否定はできない。

配置換えや上司の異動なども含めると、本当の意味で環境を選ぶなんてサラリーマンであるうちは不可能。運を点に任せるしかなくなってしまう。今の会社が苦痛なら、サラリーマンとして勤めるのが向いていない可能性もあるので、その点も考えなくてはならない。

上司や同僚からの負の影響を逃れるには、やはり会社に依存しないのがベスト。これなら苦痛を感じたら辞めればいい。ただ、多くの人がそれを戸惑う理由はお金の問題だと思う。

苦痛であっても会社に行かなければお金を稼げない。だから毎日出社する。これではいつまでも不幸なまま生きなきゃならないことになる。

そこで必要なのは、自分で稼ぐ力。最初は副業で小さな金額でもいいから、自分自身で稼げるようになると、苦痛を感じて理不尽だと思いながら会社に通う必要がなくなる。それが現実に向けて近づいてくると、モチベーションもますます上がる。この循環にたどりつければ、一気に加速できる。

いきなり脱サラなんてしなくても、ネットを使っての副業はすぐに始められる。まずは会社に隠れて稼ぎ、十分な収入が得られるようになったら、苦痛でしかない仕事なんて辞めてやればいい。




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仕事の苦労はムダ

ある程度の世代になると、仕事で苦労するのは当然と思ってるけど、個人的にこの考え方には反対。何しろ、その考えで稼げるわけでもないし、ストレスばかりたまることになるから。

貯金通帳にお金はたまらないのに、ストレスばかり増やしてどうするんだろう?

そもそも苦労して仕事をすることに価値があったのは、過去の話。経済が右肩上がりで、終身雇用や年功序列の制度が維持されてるうちは、いずれ苦労が報われると思って仕事ができたんだろうと思う。

でも、今は苦労しても会社が儲かるだけ。非正規社員はもちろん、正社員だって簡単にクビになる時代だし、仕事は続けられても給料は上がらないんだから、頑張る意味がない。会社に都合がいいだけで、自分には見返りがないんだから。

仕事で苦労して得られるのは、周りからのいい加減な評価ぐらい。たしかに働かない人が職場にいると迷惑なので、これは効果が大きいかもしれない。ただ、退職した途端に悪者扱いされたりすることも多いので、あまり意味がないかも。

真剣に仕事に取り組む以前に、どうやってお金を稼ぐかを考えておかないと、ムダな苦労の連続になってしまう。結局、損をするのは自分なんだから、会社に忠誠を尽くす生き方を見なおさないと。

個人としてネットで稼いでると、苦労とは程遠い人生を歩むこともできる。社員も雇わなくていいから責任もないし、もちろん嫌な上司もいない。仕事に苦労が付き物というのは、前時代的な発想になってる。

自分でお金を得られるようになれば、誰かに使われなくていいから、ムダな苦労はいらない。仕事は選べるし、お金になっても嫌な仕事なら、断ってしまえばいい。そんな状況で生きていることは、本当に幸せだと思う。




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会社で働きたくない

少ない給料のためにストレスに耐えて、会社で働きたくないと思ったのがきっかけで、同年代のサラリーマンよりも稼げるようになった。今の自分を個人事業主と呼ぶ気にはなれないけど、会社に属さずにネットで報酬を得ている以上、そういうことになるんだろうね。

会社で働きたくないと思った理由は3つあって、まずは人間関係がわずらわしいこと。素晴らしい上司や同僚に恵まれる奇跡でもない限り、確実に神経を消耗するだけなんだし、大した収入もない上司や先輩にでかい顔をされるのもバカバカしかった。

2つ目の理由は、収入の問題。いくら会社に忠誠を尽くしても、日本の経済が成長していた頃のサラリーマンのように給料が右肩上がりなわけでもないし、終身雇用も約束されていない。わざわざ低賃金で不安定な環境の中、働きたくないと思うのは当たり前の話。

最後の理由は、時間と場所に縛られるのが嫌だった。会社で仕事をするのなら、通える範囲に住まなきゃいけないし、決まった時間に出社しなきゃいけない。でも、用事がある時や風邪を引いたときにまで無理をして働きたくない。それをわがままと言われるような環境では仕事をしたくなかった。

結果、極貧生活を送るはめになっているかというと、むしろサラリーマンとして毎日スーツを着て満員電車に揺られている友人よりお金が入ってきていたりするから不思議。しかも、仕事らしい仕事はしていないのに(笑)

結局、会社で働きたくないと思わなければ、効率良く稼げる方法を探すことはなかったと思う。でも、その部分で願望があったからこそ、今の自分があるんだし、会社嫌いも悪くないのかもしれない。

ちなみに、オイラが楽して稼いでいる方法はこちらのページで細かく書いておいたので、興味があるなら見てほしい。




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仕事をサボるのがお金持ちへの道

一生懸命働くのが一番のように言われるけど、それでお金持ちになれるのかな?実際には割の悪い仕事をサボるぐらいの方が、人生がうまくいく確率が高いし、収入も多くなる傾向にある。

サラリーマンが精一杯会社に尽くしたところで、終身雇用が崩壊して給料も右肩下がりになっている以上、会社の仕事で大きな収入を得るのは不可能に近い。だったら、時にはサボるぐらいのスタンスでいないと、精神だけ消耗して対価は得られないことになる。

昔の人なら、ただ会社で働いてるだけで多くの給料を得られたから、仕事をサボることに抵抗や罪悪感があったのも分かる。でも、今はそんな時代じゃない。働いても報われないんだから、会社との関わり方も考えなおさないと一方的に損をする。

仕事をサボるとリストラされたり、社内で立場が悪くなると思うかもしれないけど、普通はそんなこともない。そもそも休む権利はあるんだし、有給だって本来は全て消化する権利がある。何より、自分が思っているほど、周りは自分のことを見てない。

結局、仕事をサボる決断ができれば、そこで会社に依存する姿勢から少しだけ抜け出せる。生活のために仕事をしてるだけで、別に会社のために生きてるんじゃないんだから、それでいいと思う。

会社に勤めてる限り、仕事をサボるのはおのずと限界があるけど、自分でお金を生み出せるようになれば、必要な時だけ働いて、普段は何もしないという選択肢も現実にできてくる。だから、その立場になることが、一番の近道。このポジション以外は目指す価値がないと思う。会社でいくら頑張っても、将来なんて保証されてないんだから。




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会社をサボるのは正義

社会人になって仕事をするようになれば、会社をサボるなんてもってのほかのように言われるけど、それって経営者側の理論であって、社員としては安い給料で将来も約束されずに働いてるんだから、時にはサボる権利だってあるはず。

うまくいってる会社なら、経営陣は一般の社員とは比べものにならない報酬をもらってるし、働いていない株主だって配当や株式を売ったお金で大金が入ってくる。これに比べて、社員がもらえるのは微々たる金額。これなら会社をサボる気にもなる。

勤めてる会社の業績が悪い場合もあるだろうけど、それは経営に問題があるわけだから、末端の社員が心配することでもない。どのみち、業績がよくてもリストラされるリスクはあるんだから、その会社で一生仕事ができると思うのが間違い。

しかも、たまにサボる社員がリストラされやすいかと言うと、意外にそうでもない。会社には適当な理由をつけているわけだから、向こうはサボることは伝わっていないわけだし。しかも、日本では有給だってろくに消化できていないんだから、休む権利を行使するのは悪いことじゃない。

仕事が出来る人の方が、会社に強く自己主張できる立場にあるおかげで有給をしっかり消化したり、プライベートの用事を優先していることもあるから、もっともらしい理由を付けてサボることに罪悪感を感じる必要はない。労働者に休む権利は認められてるんだから。

実際、会社をサボることのない真面目な性格の人がうつ病になったり、過労死したりすることもある。これって、会社にとってはどうか分からないけど、家族とか友達にとってはたまらないこと。そんなことになる前に、ずる休みでもいいから休養を取って、時には自分の健康を守るのは悪いことじゃないと思う。

会社が社員を守ってくれないのは明白なわけだから、だったら自分の身は自分で守らなきゃいけない。責任感を振りかざして自分を追い込む必要はないはず。


ただ、会社をサボって出かけるというのは、見つかりそうで怖いのは分かる。でも、そこはスリルを味わうと思って割り切るか、変装でもするしかない。案外世の中が狭いということを考えると、いざという時の言い訳を用意しておいたほうがいいかも。

最終的には自由に仕事をサボることができる環境を作っておきたいところ。会社に勤めないで稼げれば、自分のペースで仕事ができるわけだし、気が向かない時には働かなくても誰にも文句は言われない。これがオイラの現在地。ここまでくると、本当に人生が楽しい。

最終的に言えば、ズル休みとか無断欠勤は避けるのが理想。自分でスケジュールを決めるなんて、本当は人間として当たり前の権利だし。サボるということは、そもそも人に管理されてる前提があるわけだから、その時点でベストとは言えない状況があるのは事実。




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稼げる資格なんて取るな

会社に頼れる時代じゃなくなったせいか、稼げる資格を求める人が増えてるらしい。ただ、結局は人に雇われて働くためのものが大半なだけに、あまり意味がないというのが、実際のところ。

たとえば、簿記を持ってても簡単な経理ぐらいしかできないか、一般教養レベルの評価を受けるだけ。TOEICも活用法次第では稼げるけど、使いようによっては全くムダな資格。基本的に、自分の力を仕事の実績以外の部分で示そうとする段階で、企業から大したことのない人材として見られるのが関の山。

もちろん医師や弁護士になりたいなら、資格がないと仕事ができない。こういう資格は稼げるし、取る価値はあるかもしれない。ただ、簡単に手に入るものじゃない。

逆に言えば、簡単に手に入るような資格は稼げるものじゃないってこと。確かにいくらか給料が上がったり、就職・転職がしやすくなるかもしれないけど、長い目で見ればろくな人生を送れない可能性が高いんだから、その道を進むこと自体を考えなおしておく必要がある。

稼げる資格を求める前に、まずは人に雇われるという生き方を見直すことを、個人的にはお勧めする。そのほうが短期間でお金が入ってくるし、ストレスとも無縁な生活を送れる。

オイラなんか資格なんてなくても稼げるし、そもそも人に評価される筋合いもない。何しろ、自分でお金を儲けられるんだから、頭をさげる必要もない。そんな生き方もあるんだから、無理に勉強したり、無意味な講習を受けるのはムダなんじゃないかな。

長いようで短い人生、そろそろ少ないお金しか稼げないのに、必死で労働するのは止めたらどうかな。お金はなければ困るけど、それを解決する方法は資格の取得なんかじゃないはず。そこを間違えると、一生貧しいままで終わっちゃうよね。

ちなみに、オイラが楽して稼いでいるのは、この方法




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通勤ラッシュと無縁な生活を手に入れろ

サラリーマンの生活なら、嫌でも通勤ラッシュの時間帯に出勤しなければいけない人が大半だろうね。でも、サラリーマンよりも収入が多くて、家でダラダラ過ごしてると、不思議でしょうがない。

なぜ、そんな生活を送っているのか考えると、やっぱり不安なんだろうね。サラリーマンでいれば多数派だから安心。インターネットで稼いで無職なんて恥ずかしいし、不安。そんなところか。

通勤ラッシュにしても、周りの皆が耐えているんだから、自分も耐えるのが当然と思ってる。世界的に見ると日本の通勤ラッシュは異常だし、現実的に緩和されるのは人口が減る何十年後なんだろうけど、日常だから耐えちゃうんだね。

個人的には、珍しく電車で外出するにも通勤ラッシュの時間帯は避けるし、あんな混雑した中で窮屈な思いをしたくない。無職でも収入があれば、恥ずかしくもないと思う。むしろ、その他大勢の一人として歯車になりながら、人間関係に悩んで働きたくない。

ただ、ある意味ではサラリーマン生活から抜け出すのが辛いのも分かる。その意味では、通勤ラッシュと無縁な生活を平気な顔して送るオイラは勇者なのかもしれない。涼しい顔で(ダルそうな顔で?)、混雑した電車なんて見向きもせずに暮らしてるんだから。

考えてみると、日本の中でも通勤ラッシュがひどいのは大都市圏だけ、特に東京やその周りが中心であることを考えると、混雑した電車に乗って会社に行くのがサラリーマンのスタンダードっていうスタイル自体、普通じゃないのかもね。

ちなみに、オイラなら今ネットで稼いでいる額の倍を払う会社があっても、通勤ラッシュに揺られるサラリーマン生活は送らないね。お金があっても面倒だもん。余裕で暮らせる今の額で十分。後はいかに楽して怠けて暮らせるか、ここだね。




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働きたくない人でも自宅で楽に稼げる時代

サラリーマンではないオイラでも、同年代のサラリーマンより稼いじゃってる。働きたくないのはもちろんのこと、努力するのは大嫌いだし、楽して稼げる方法じゃなきゃ続かないタイプなのに。

結局、会社に入るのは上司や役員に楽をさせるだけで、若手社員なんてろくな待遇は受けられない。働きたくないのなら、一人で稼いだ方が楽だし、インターネットを使えば簡単にお金は稼げる。結局、会社に行くのは安心感がほしいだけなんだよね。

オイラにしたら、何で頑張って労働をする必要があるのか、たかが20万円や30万円のために上司に怒られたり、頭を下げて回らなきゃいけないのか、意味が分からない。

ずっと働きたくないと思ってきたからか、オイラはネットで稼ぐために色んな方法を試してきたけど、一部は実際に楽して稼げる。ただ、大部分はお金が入ってこないか、少なくても楽にできる方法じゃない。結局、外れを引いて諦めたり、チャンスはあっても行動しない人が、いつまでも会社にしがみつかざるをえなくなるんだよね。

楽して稼ぐなんて無理な気もするけど、そもそも苦労とお金は関係ない。途上国の人が1日に100円の報酬で仕事をしていても、1万円を稼ぐ日本人の1%しか苦労してないわけじゃないし。

働きたくないのなら、ネットを使えば楽して稼げる時代になってるんだし、極端な話、家にひきこもっててもサラリーマンよりも稼げたりする。働きたくないのに、わざわざ無理をする必要があるのかな?

会社に入ってサラリーマンになって少ない給料のために毎日働くなんて、個人的には、もう考えられないけどな。会社にいても、どうせ将来も約束されてないんだし、個人で楽して暮らした方がいい気がする。




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仕事を辞めたいのに続けるのはナンセンス

お金のために無理して働いてるなら、苦労しないで稼げばいいのに・・・。仕事を辞めたいのに決断ができない人を見てると、いつもそう思う。給料が多いのかと思うと、オイラがネットで稼ぐ額より少ないし・・・

仕事を辞めたい人にとって、これまでのキャリアが不意になるとか、転職の壁とかあるんだろうけど、そもそもサラリーマンとして生きていくのがベストなのかな?楽して稼いでいる怠け者としては、疑問だらけ。

たしかに、サラリーマンだと世間体はいいけどね。会社を辞めたいと思っているのには理由があるんだろうから、今時、世間体を気にする必要はないんじゃないかな?

ちなみに、オイラは家でネットで稼ぐから、スーツも着ないし、定時出勤もない。近所からは完全にニートと思われてるんだろうけど(笑)、何も言われないよ。

働きたくないし、仕事なんて初日ですぐに辞めたいと思ってしまうオイラでも、同年代の正社員より稼げる。結局、サラリーマンと真面目に仕事をしてるように見えるけど、会社に依存したいだけなのかも。だから、安月給で働いちゃう。そんな人生、やめたいと思うのは当然じゃないかな?

そんなわけで、当サイトでは、仕事を辞めたいと思うのは当然、どんどん辞めるべきだと思うよ。普通とは言ってること反対だけど、多数派が正しいわけじゃないからね。ただ数が多いだけ。自分の気持ちを優先したらどうだろう?




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